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ボンジョルノ!

  1947年という年はシンクロナイズされた意義深さを感じます。

  ひとつはロズウェルに墜落したUFO事件ともう一つはパレスチナの死海洞窟のクムランで羊飼いが発見したクムラン写本(死海文書)のことです。ご存知この次の年の5月14日に「イスラエル建国」がなっています。そしてやはりこの年の前後には「月食と日食」が多く発生しています。

  テーマに挙げたキッティームとは何ぞやということですが、この死海文書に説かれる世界の終末は光の子軍団と闇の子軍団、(キッティーム)を指しているわけですかが、光の子には名前がありません。善意の人は名も告げず立ち去る・・・という言葉もありますが!?

繰り返しで申し訳ないのですが、「サタンの月、9月」は13日と28日に月食と日食」があり、このまま大禍なく過ぎるとはとても思えません。聞くところによると、フランシスコ・ローマ法王も「このままでは第三次世界大戦になってしまう」と全世界にメッセージを発したとも伝えられています。

  では闇の子キッティームとは誰なのか?という謎ですが、それは資源、財力、軍事力で世界を統一しようとしている「陰の勢力」ではないかと実感しています。それは国境を横断的に「闇の力」を張り、これに敵対しようという存在にはあらゆる陰謀を仕掛け排除する冷血な存在と観ていいでしょう!?

  では光の子とはどんな存在でしょうか? それは闇の子の持つ帝国主義的な価値観を認めない、共和軍的な共存観を持った人々であり、この戦いの歴史は過去から何回も地球上でくりかえされてきました。 年末には「スターウォーズ」の完結編が日本でも公開されるようですが、そのエピソードに注目しておきますが、そこまで地球に大騒動が起きてないことを願うばかりです。
 チャオ!
  
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2015.08.29 


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