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ボンジョルノ!

  米ロのクラフトクルー(飛行搭乗士)を両脇?に彼等3人が無事にISSに到着したようです。時を経ずしてNASAが地球に類似の惑星、ケプラー452bを発見したと発表しました。1400光年先の惑星で太陽似の恒星から同じような距離にあり、生命の存在を感じさせるグリーンとか薄茶色(当然CGでしょう)の球面が描かれていました。:現在のような熱推進ロケットでは移住など空想SF、やはりタキオンと呼ばれる光速の数倍で飛べる飛行体を開発できれば、アッという間に到着ですが、タオさんたちに開発指導してもらいたいものです。

  いつも指摘しますが、観察する行為は非常に大切なアクションで理論を最優先にするアインシュタインの一番苦手な行為です。もちろん彼のブレインは天才的であったからこそ20世紀の理論物理学の巨人とも目され、その分野のノーベル賞者でもありました。

  ところで、7月19日にBS3での放映でフリッツ・ハーバーというドイツ系ユダヤ人が空気中からN(窒素)を取り出してそれと他の物質と化合させて化学肥料を作り出して、農作物ことに麦の大量収穫に寄与するという大事業に成功しています。しかし、時がハーバーに味方せず間もなく第一次世界大戦が始まり、ハーバーは独軍のために「マスタードガス」「VXガス」他の毒ガス兵器や化学兵器の開発に協力してしまいます。 ドイツの敵方のフランスやイギリスも似たような化学兵器を製造して、(大量破壊兵器でもある)敵味方が入り乱れての殺戮合戦となりました。

  これらを天空から監視していた「九次元界タオ」たちは、このまま放置しておけば、人類は大量消滅すると読んで、介入することを
決定し例のインフルエンザ・ウィールスを全地球レベルで蔓延させました、例の「スペイン風邪」です、そして1917年5月13日にポルトガルのファティマに「聖母マリヤ」の空中ホログラムを使って三人の子供の上空へ出現したわけです。このイベントは今日知らぬ者がないくらい「ファティマの聖母」としてパブリシティされていますが、その時に聖母が告げたメッセージの通りに世界が動いて行きました。しかし「第3の預言」はその内容が世界中で起こる核爆発の様相を示しており、あのヒロシマ、ナガサキのような業火が地球の至るところで発生するという予告?です。

  さて、地球軌道上に位置するISSの目的がいまだに釈然としませんが、必ずしも平和利用のためであるとは想像し難い面が推測されますが、それはアポロの20号を持って中止された「月探査」と密接な関連がありそうです。すでに月の裏面には先住民が居て、かっては1000年ほど前に「かぐや姫」を先発メンバーとして日本に派遣しましたが、いと汚なき世であると認定してさっさとU-ターンしてしまいました。月の裏側の地下基地らしいところからUFOが次々に飛び出してくるYou tube 動画もたくさんあります。

  今回の油井さんらの滞在目的については知り及びませんが、軍事目的ではないことを願っています。キリスト教徒は今の時代はまさに「ヨハネの黙示録」の時代と捉えるムキが多く、当方もその一人ですが、いろいろと世界を観察するに「聖書」に記述されているとおりのことが起きており、もう後戻りできない状況、さらに悪化する情勢は否定できないでしょう!?

  油井さんがISS内からそこら中を飛び回るUFO群の映像を何とかして送付してもらえないかな?と希望していますが、大手メディ屋は全部が報道しないでしょうし、You tube に密かに動画投稿できないでしょうか!?
 チャオ!


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2015.07.24 


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