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ボンジョルノ!

  今年の後半の日蝕、月食は、

     9月13日の部分日蝕と9月28日の皆既月食が予定されています。すでに、昨年から今年に掛けての日蝕、月食の集中天空ショウが神殿の建立というユダヤ・民族の悲願のイベントが持ち越されていますが、残るはこの9月でしょうか?

しかし、2016年3月9日の皆既日食、9月1日に金環食のスケジュールがあり、遅くとも来年の9月までだろうと推理します。先ブログでは2016年は早々から火星の留現象がやや長期で9月までさそり座と射手座を行ったり来たりしますから、何事か起きていなければならないのです!? 

  中東へ焦点を中てますと、米の軍事顧問兵が500命弱(敢えてこの命をつかいました)、さらに次々と追加されていくで゛しょう。一方、イスラム国の消極的な支援者だったエルドアン大統領の支持政党が過半数割れをしたことは、トルコ内部が分裂していくことが、予想され、クルド勢力が米の後ろ楯で勢力を拡大して、トルコか分裂してくる懸念もあります。中東の反ロの大国ですから、この国が二分されることは対ロ封じ込めに影響が出るでしょう!?

  ところで、スエズ第二運河が開通したようで、これが中東地域にどのような変化(いい方向には行かない!?)があるかですが、ギリシャの債務返済の期日が6月末に一歩、一歩と迫ってきており、仮に「デフォルト」宣言になると、一気に東ヨーロッパと地中海にカオスが拡大されます。その時をチャンスとするユダヤ教の指導者が「神の印」と解釈して一気に建てるかも!?です。

  ノス先輩師はカオスが地中海と欧州全域であり、疫病はペスト、戦争はオスマン・トルコの侵入、ヨーロッパ中に太陽と月と星の旗印が入り乱れて血を流している様相をビジョンしたようですが、ペストはエボラとMERSに姿を変え、すでにウクライナ東部ではミサイルが飛び交う情勢になっており、500年前中世にタイム・スリップしたも同然です。

  イエスさまの再臨は今、ではないのですか!?
 チャオ!

  
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2015.06.13 


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