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ボンジョルノ!

  最近6月4日とされていますが、国防総省の管轄の「防疫ラボラトリー」が世界51箇所に向けて生きた「タンソ菌」を誤発想したことが報道されましたが、日本には発送されたのでしょうか? お隣り韓国は今、MERSで非常事態になっているようで、一刻も早く終息してもらいたいものです。

  さて、米国の誤発送だとしている「タンソ菌」ですが、この実験が悪名高いフォート・デトリックが培養、あるいは実験、研究していたとしたら、ほんとに誤発送なのかな?と疑ってしまうことを禁じえません。世界各地51箇所というその「51」という数字にも引っ掛かるものが
あります。曰く「エリヤ51」の地下ではグレイ・エイリアンと秘密武器開発や、人体実験あるいは誘拐して来た人間とエイリアンと交配など
おぞましい実験やテストが繰り返されているという情報は「ムー」には年に5,6回記事になっています。

  また、M51(メシエ51)星団は、主に反逆したいわゆるルチフェールグループがこの星団内に基地を構えて、「魂無き」生物の量産の実験場にしているとディスクロージャーしたのはNSAのトップシークレットのグループをRV(リモートヴューアー)と脱走したジャミソン・ネルダ博士がこ情報をもたらしました。ですから「51」という数字に引っ掛かったはその点です。

  このMERSコロナウィルスもサウジを中心にあの周辺国のみに感染を拡げているようで、西アフリカ三カ国に主に患者が集中している「エボラ出血熱」も疑えばきりがないので下手な推測はやめておきますが、2年ほど前に火星の留の直ぐ後にこのMERSコロナウィルスが始まったことを察するに「何か」得体の知れないアジェンダが進行しているような気を否定できません。

  そのこととは別ですが、主としてリビヤからボロ船にぎゅうぎゅう詰めにされて対岸のシチリヤに向けて命賭けの航海に出ている
一日数千人とも言われるボートピープルを救済する方法はあるのでしょうか? とりあえずはイタリヤに上陸ということですが、その後の落ち着き先は大半がイギリスを希望しているとか、そのイギリスが難民受け入れに難色を示しており、EU残留か離脱かの国民投票を2年以内に実施することになっており、他のEU各国もこれ以上の移民は国内のネオナチの台頭を招くだけだということで、国内世論がどんどんファッショ化しそうな雲行きに現指導層は悩みの深いところです。

  ノス先輩が生きた時代はオスマン・トルコがヨーロッパ侵入しかかって東欧で攻めぎ合いの真っ最中、現ブルガリヤのドラキュラ男爵?が侵入したトルコ兵を串刺しにして曝さなければ、今やEUはオスマン・ユーロ帝国と名前が変わっており、メフメット30世くらいが国王として君臨していたかも知れません!? この恐怖のドラキュラ男爵のお陰で現EUが存在できているとも言えそうです。

  ところで、MERSコロナのマトリックスは中東地域洞穴に棲む「クロこうもり」説と「ラクダ」説があり、当方は理由はありませんが、前者ではないか?説です。中世のドラキュラ男爵の「分霊」が「クロこうもり」というストーリーはいけませんか? しかし、早くワクチンを開発してもらって沈静化しないと日本にまで飛び火してくる懸念があります。当方は医者でも看護師でもありませんが、亡き母が看護婦だった関係で、日常的に衛生や栄養にも口うるさく干渉された覚えがあり、いつの間にか雑学的に健康他の日常生活に耳年増な知恵が働くようになって今日に至っています。

  前ブログにも載せましたが、2016年1月から9月まで、火星がさそり座と射手座を往復する「留」現象を生みますが、ちょうど寒い季節で、インフルエンザが活性化し易い時期です。これから夏に向うというのに背筋がぞくぞくしてきそうです。
 チャオ!




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2015.06.11 


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