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ボンジョルノ!

  文化人類学か比較人類学かそんなカテゴリーがあるかどうかは知りませんが、当方のブログエッセイは真偽交々(こもごも)時として、限りなく想像力100パーセントに近く、PCキーが赴くままに任せてやっています。事実とちがうじゃないかという箇所も此方彼方にあるでしょうが!?平にお許しを願いたいところです。

  2015年5月31日の讀賣新聞朝刊、17面の「学ぶ 育む わかるサイエンス」蘭には「遺伝子切り貼り ゲノム編集」と中窓記事が載りました。受精卵研究 生命倫理に課題 などのキャッチアイ用タイトルが続けられ、農作物、家畜、医療分野、そしてヒトゲノム、受精卵の改変と最重要テーマが眼を引きます。 最近話題になった「STAP細胞」のマトリックスともなったアレですが、ある記事ではこのルーツは「受精卵の改変」という論点が大雪崩現象を起したのではありませんか!?

  さて、時は遡って30-40万年前の地球にスポットを当てたとします。そこには地球原種ネアンデルタール人が種として生息していました。当方の推測ですからあまり真剣に取られると当方も資料、証拠不足ですから足元を見られてしまいますが、そこへ二ビル星人、アヌンナキとしてその世界に知られた超科学者エイリアンで身長が約4m近く、故ゼカリヤ・シッチン氏の一連の著作で知られた存在です。

  彼等アヌンナキは彼等の二ビル星の気象条件にどうしても「金」が必要だったということで、中東に基地を作り、シュメリヤ!?を基点にしてゴールドの豊富な南部アフリカへ金採掘を始めたようです。当初は彼等は何千年という長寿だったようで、金採掘作業にも
それが二ビル星の生存に必須の「金」、我慢を重ねて苦役の我慢であったようですが、十数万年後、アヌンナキ人も肉体労働に疲れ、指導者たちと現場の労働者間にトラブルがしばしば発生するようになりました。核戦争も起きたような形跡が中東やインド/パキスタン周辺で発掘されています。

  彼等は放射能に満たされた中東や南西アジヤを離れ、西ヨーロッパや中南米に一時避難したようです。さらに一部は地下へと潜りました。海底にもです。そして何万年か後に再びこの地域に再帰して同じ作業を開始しましたが、それが1万数千年前でしょうか?
それからは金の採掘に地球原種として点在していたネアンデルタール人を捕らえ、「品種改良」して金採掘よう奴隷として使役するようにしました。映画、「スターゲート」に描かれた通りでしょうか?

 そして「改良人種、つまりゲノム操作」して誕生したのが、クロマニヨン種で約4万年前のことです。そのころ原種のネアンデルタール人は世界各地に点在していましたが、スペインとフランスに境のピレネー山系に住んでおり、アルタミラやラスコーで有名、さらに南ドイツのネアンデルタール渓谷周辺です。

  さて、現在、クロマニヨン種は毛深い白人種、ネアンデルタールは当方の推測によるとモンゴロイド原種と種分けできるとおもっています。以前に何かの記事でネアン種は身内が死ぬと遺体の周囲に花を飾って魂送りをした形跡があるというのが載りました。

  ところで、通説ではネアン種はクロマニヨン種に駆逐されて滅んだということだそうですが、最近はDNA解読が進み、実はクロマニヨンと一部混じっているという説が証明されたようです。

  まったく視点が変わりますが、ツタンカーメンの墓の中の副葬品に木製のブーメランも一緒にあった説を例の「ムー」コンビがYou Tubeでエアされています。エジプト学者とヨーロッパのアカデミヤ連はこのことにビタ一言触れていないようですが、最近、DNA解析の技術が進み、どうやら人類のルーツはアフリカではなくて、オーストラリヤの「アボリジニ」にあるようだと解読結果、判明して来たらしいです。とすると、ネアンデルタール種のマトリックスはアボリジニかも!? 次元合体が進みつつある昨今、次々に「True Story of Earth」が明らかになりつつあるようです。

                       -Tom's Essai de la Terre-  少し格好つけてみました!?
 チャオ!




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2015.06.07 


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