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ボンジョルノ!

  聖書のどの箇所かはっきりしませんが、記述されていることはまったく逆のことが述べられています。

   「99匹の羊よりも一匹の迷い出た羊を探しに出掛ける!?」

  の言葉の解釈は人により異なるのは当たり前でしょうが、主の気持ち察するに逃げ出してしまった99匹の羊を追い掛けるよりも手元に戻って来た一匹の羊の方が可愛いと思うに違いないでしょうか?

  地上においての価値判断は99匹の方が値打ちがあるのは違いありませんが、霊界となると「非物質世界」ですから1匹も100匹も値打ちは同じことになります。たとえが的を獲ているかどうかは解りませんが、犬を複数飼って居る主人が逃げて行く方が解らなくなった犬をいつまでも未練がましく探すよりは自分の下に帰ってきた犬を可愛がらないですか?と指摘したいわけです。

  九次元界のメッセンジャーのタオは今の「聖書」は権力者に都合のよいように書き換えられたり、削減したり、加えられたりしてずいぶんと「真実」から歪められていると指摘していました、当方は新旧の聖書をある外人から50年ほど前にプレゼントされたのを後生大事に何回も読み返していますが、ああそうかという記述とほんとうか?という二つの記述があることに何回も突き当たったことがあります。

  たとえば、羊が右へ山羊が左へとかタイトルの99匹と1匹の羊のたとえなど、暗喩にみちた表現をどうとらえていいかなど
これだという確信を持てないことがありましたが、世の中を経験しある程度錬れてくると、ああこういうことを指摘しているのだな、と判ってきました。

  それはともかく、今年、来年の2年間は「禊の年」には違いありません。つまり、垢を落とし、身奇麗になって(身体)よりも精神をクリーンアップ(かっては水によるパプテスマ、今は聖霊による禊)によって「主」を迎える準備を為す・・・時ではないでしょうか!?
チャオ!








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2015.03.30 
ボンジョルノ!

  統一地方選がオープンしました。政府は様々な「空手形」を繰り出してくるに違いありません。多分、選挙後には90パーセントは不渡りになるでしょう!?

この約束手形が引き落とされれば本物と観ることができそうです。

  「貧困の子救え、国民運動、塾、スポーツ、芸術・・・活動基金」
首相が4月2日発起人集会で、自治体、財界、マスコミ、を含む幅広い分野の代表者を首相官邸に招いて、パフォーマンスする!?ということらしいです。

  貧困家庭とその家族には毎月5万とは言いませんがせめて生活保1護費を3万円プラスすることの方がどれほど有り難いことになるか2世、3世世代の指導者には理解できないことなんでしょう!?

  財界も「年寄り偏重予算」より、これからの日本を背負う十代に国家予算を投入すべきと政府に注文をつけていましたが、それを受けての今回の「国民運動」というパフォーマンスなんでしょうか、一方で文科省予算を逆手にとったかどうか、野球に強いOT高校は優秀な塾講師をスカウトして、あの手この手で篭絡して今期京大に45人の合格者を送り出したということがニュースされました。汚い金を綺麗に使うというのは商人のいわば成功した勲章に使われる評価ですが、教育現場も商売の一種に為り果て、勝てば官軍という卑劣な優勝劣敗の世界観に陥ってしまっています。2008年9月のリーマン・ショックでは大学の基金がこれらの「詐欺証券や債券」を購入して数百億円を棒に降った大学もあり、社会問題になりました。

  以前にも指摘しましたが、OECD先進20ヶ国中で国家予算に占める「教育関連予算」の率は最低かそれに近いと報告されており、日本人は潜在的に向学心は世界に冠たるものがあり、いろいろと政府が国民運動とか何とかのパフォーマンスをしないでも「日常の生活を安定」させてあげる、つまり、3万から5万くらいの援助金というか補助金でもいいや、出世払いで支給するなりすれば、必ずやノーベル賞とか各種の世界的コンペに優秀な成績や成果を治め、国民に還元する結果をゲットして恩返しするでしょう。

  とにかく、地方創生というばら撒き予算も実効性乏しく、一過性のイベント諸費用に消費されているが実情で息の長い活性化には程遠い実情、少子化対策のお寒い現状、認可保育園児の入所待ちの全国で4万人、女性の社会進出を謳いながらのこの現実、契約社員の増加で将来の希望を摘み取っている経営側、法人税減税で社員より株主の懐を肥やす労働の現場・・・、粗捜しすればいくらでも俎上に上げることができます。

  とにかく、今回の国民運動がなぜ4月1日の「エイプリル・フール」の日を外して4月2日にしたのか? 来年からは当方は個人的には4月2日を「冗談の日」にする予定です!?
チャオ!



2015.03.29 
ボンジョルノ!

  この対立構図で捉えられるか?どうかでその存在の世界観が量れるものと推測います。

  昨年秋の「APEC、BEIJIN(北京)」でオバマ大統領とシー・ジン・ピン主席とのある程度の合意が為されていたかも知れない、さらに安倍首相に知らされない戦略的合意があって、大陸サイド、ロシヤを含むユーラシヤ連合と米英加豪日の海洋連合で二分する軍事、政治、経済の分化について話し合いがあったと推測します。

  つまり、ロックとロスの世界分割がこのTPP対AIIBという二大経済圏の幕開けというお披露目になって現れたと観ます。最近、米・財務長官が中国に対して「すでに存在している世界銀行やアジヤ開発銀行への協力の条件付き」ということで評価するとコメントしたことに関して李首相が「その考えには反対しない」旨の発言がありましたが、最高指揮官のシー・ジン・ピン氏の発言でないところに含みがあります。

  三上、飛鳥の「ムー」コンビの情報によると「少しずつ、かっての満州にユダヤ人たちが住み着きつつあり、その陰で日本の某産業が関係しており、それは戦前の焼き直し版かも知れないということでしたが、多分「河豚計画」なんでしょう!?
 エルサレムはかってはローマ帝国下の自治国で悪名高いヘロデ王の統治下でした。 また、サンへドリンというユダヤ教のシナゴーグの管理長は「主なき現世利益」を中心に民衆を誤った教義を盲目同然にしていたわけです。

  九次元界で、当時の人間の死後の魂を検めた結果、高次元に上がってくることは難しいと判断されて、「イエス」を派遣することに決めましたが、最初の人間イエスはその受精卵を処女マリヤにインプラントして出生させたのですが、いかに優秀な才能をDNAに組み込んだとしても「人間」としての限界があり、結局14歳の時に弟のオウリキと共に日本へ向けて出戻りしてしまいました。アジヤのあちこちを放浪と説教を繰り返し、54歳の時に日本に戻ってきました。そして青森の新郷村で結婚して、3人の娘をを生ませてその地で果てます。103歳だったようです。ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊より。

  残念なのは人間イエスに男の子が産まれていなかったので男から男に経由していくYap D またはE型の遺伝子が絶えてしまったことです。中東の一部、チベット人そして日本人の約40パーセントがこれを持っており、これまでの遺伝子検査によると中国人と半島人には皆無のようです。俗にこのY遺伝子は「親切が普通にできる性格を生み出す」とされています。

  さらにイエスの墓がある青森県には「ドコの森」という地があり、イエスは「私の家には九つの・・・、」コトラ・クオ・ドイ・ドコ」と言いましたが、「ドコ」に引っ掛かりますし、パレスチナにはアモリ人が住んでいたともありますが、これらが日本のアオモリに移住して青森になったそして曰くの「リンゴ」の産地でもあります。イエスは里帰りしたわけです。「宝瓶宮福音書」リーバイ・ドーリング著、林テツ造訳、霞ヶ関書房刊より

  世界の状況を観察するにあまりにも現世利益でこの世中心的な人生に陥ってしまっているのはまったく2000年前と同じで
再臨されるタイミングは「今」しかないような実感があります。経済は儲けた人から税金を取ってそれを社会還元して、国民の生活向上に役立てるという仕組みはそれでいいのでしょうが、一部の特権階級が詐欺的にそれを隠匿し、私しているという現状にそろそろ終止符が打たれなければとも思います。この状態はこの数年で「核」の交換になって行くでしょう!?
 チャオ!


  

2015.03.29 
ボンジョルノ!

  少し変わったクロップ・サークルの紹介が載りました。これまでのはほとんどが幾何学模様でしかも大半が解読不能でしたが、つまり何をメッセージしているのか?が解っていないということですが、今回のメキシコのテスココという街、メキシコシティから90キロほどの所らしいですが、2014年12月25日朝に麦畑の所有者が発見したそうです。

  この周辺では吸血獣のチュパカブラがよく出現するそうで家畜が襲われることも起こるので、複雑な入り組んだ今回のミステリー・サークル(日本語)はそのチュパカブラがうろつき回った跡だという声が圧倒的みたいですが、これは当方は「脳内神経網のニューロン」と観ました。まったくそれをクロップ・サークルに描いたものであると認識しました。

  12月24日のイヴの夜に「聖作?」されたということにも何かいわくがありそうで、一方で「終末のゴングを鳴らすポポカテぺトル火山の最近の噴火」もつい最近発生したことと関連あるのでしょうか!?

「オカルト通信、ズバリ言うかも」さんによるブログでは、この数日、桜島の噴火回数がこれまで以上に連続が続いているとレポートされていましたし、小笠原諸島の西ノ島の噴火は島の面積を拡げつつあり、東大、京大の合同調査隊が初の観察にこの近海を訪れるとか「費用の無駄」と断じておきます。地震にしろ。火山の噴火にしても起きてから「後付け」解説が彼等の仕事ですし、研究費を返納したらいかが?というのが、当方のスタンスです。

  昨夜のEテレ23:00からの「モーガン・フリーマンの時空を超えて」を録画して今朝ウォッチしました。今、世界的にも著名な存在になったエベン・アレギザンダー氏、彼は脳神経医でありながら、自分自身の「脳死経験」時に観た「死後体験」を著作にして世界中の医学、科学界に論争の1石を投じていますし、東大の執刀医、矢作直樹氏は「天国はある」という著作で自分が執刀や解剖した患者との会話から、その存在を信じて著作し、かなりの反響を呼んでいるようです。

  今回のフリーマン氏(たしかオスカーの助演男優賞者!?)のキャスティングによる「死後世界」の実在、脳の神経作用の結果とする両論を紹介していましたが、一方のNHKの第1の類似の番組の「超常現象シリーズ」は完全に唯物論からこの現象を捉えており、大半が御用聞き的な仕上げです。今回で終了だそうで、タネ切れか低視聴率だったんでしょう!? 遅れてるから!?

  当方は時々立ち飲みやでの「死後世界」についての周辺の呑み助連と議論になりますが、当方の最後ッ屁は「死んだら
解るわ」です。信ずる信じないという個人の信念はいかんともし難いものがありますから・・・。また、霊界を信じないなら、墓参りも必要ないなと言って相手をむっとさせることもよく言いますが、中には習慣だから行くのやというのもいましたが、この3,4ヶ月顔を見ないのでさては「この世にバイバイしてパラ・ワールド」へ飛行したな!?が当方の結論です。

  九次元界のメッセンジャーのタオは「地球は学問に例えれば小学校」ここで学ぶことで次の高段階の学府に進むことができると言っていましたが、一方で、人間には質として高次元界のオーラも与えられており(主のギフト!?)これに気付いて輝かせることのできる存在は学問を修める、ないに限らず「死後は高次元界」へ直行できるらしいことも説いていました。

  ここで、不思議な文字解釈を

     Sacred、神聖なる    = Sacrifice = 献身、犠牲

     犠牲 = 牛、羊が我の上にある      我   = 手 に  矛   つまりオリオンの慢心

 世界は今、オリオンが美女の7人のプレアデス姉妹を追い駆け回している状態と観ることができますが、やがてオリオンは
月の女神アルテミスの一矢で打ち倒されました、月の裏側には出番を待つSpace Ship軍が待機しているに違いありません。
 チャオ!

  



  

2015.03.29 
ボンジョルノ!

  今、医薬品、医療業界は針のムシロの上を歩行中にあるようだ!?

医療法人の徳州会病院が閉鎖に向いつつあるニュースがつい最近ありましたし、群馬大の医学部の腹腔手術の全例が失敗とまさに「白い巨塔」どころか「黒い巨塔」化してしまった体たらくです。告発本も次々と発刊され、ネットでもあれもこれもの大騒動ぶりです。

  ところで、本日3月28日(土)の讀賣新聞夕刊一面には「ブラックジャック」という手塚治虫さんのマンガ展が京都国際マンガミュージアム(中京区)で4月4日から開催されるそうで、ブックも発売されると載っています。日本医学界総会(たしかこれは電通の主催ではなかったか?違っていたらごめんなさい)に合わせ、併催されるようです。

  業界のお歴々や権威連が今更、手塚氏のマンガを真剣に読んであるいは販売促進して何をどうしようという計らいなんでしょうか? 総論としての評判が低下している医療界や薬品業界がこのマンガで地位挽回しようという魂胆ならあまりにもお寒い精神構造、メスを持って切り刻むことには一流の腕前でしょうが、ベン・ケーシー少し古いですが医療ドラマ、あるいはER(緊急治療室)などけっこう流行った病院ドラマがありましたが、やはり外交的にも精神的にも日本人は成人し難いマスターベーション民族なんでしょうか!?

  本日の夕刊紙は昨夜のテレビ朝日の「報道ステーション」で古館アナとゲストの古賀氏がガチ討論になったことを掲載していましたが、当方はその番組をウォッチしてないし、記事の内容も見出しの大文字だけでどんなことで口論になったのか
さっぱりですが、いつも指摘しますが、日本語は基本が右脳で処理される体系になっており、純論理の左脳系統で理路整然と質問されたりするとこれが詰問に聞こえてしまい、感情的に反応するという結果によく陥ります。

  当方の個人的な経験で申し訳ないのですが、レストランなとで最近は分煙席、つまり喫煙可能席と禁煙席が分かれているのが多くなりましたが、10年ほど前までは自由でしたから、当方は後から来た客が隣の席に座ってやおら喫煙を始めたら
100パーセント「吸うならもう少し離れた席に移ってやってよ」と注文をつけました。コーヒーショップでも禁煙席ありますか?と聞いてなければ別の店を探して入ったし、別に正義感ぶるつもりじゃないですが、電車内で近くで携帯で喋りだしたら、必ずやめろッと注意しました。これでこわもて兄さんと2回ほど、警察介入になったこともありました。

  またまた話が脱線しましたが、今回の京都での医学界総会で何が議論され、決議されるか解りませんが「統一地方選」前というのも何やらウサン臭さを感じますし、どの道、業界の方針に忠臣は誰かを選定してそれらに迂回献金などを配布して医師連の収入アップにつながるような根回し劇になりますのやろ!?
チャオ!




2015.03.28 
ボンジョルノ!

  ネタニヤフ氏にイスラエル大統領が「組閣の令」を発布?したようで、「右派連合」で議会の半数を確保するのか? 中道、左派を取り込んで「大連立」つまりオール・イスラエルでこの難局面を乗り切るのか見ものです。

  ネタニヤフ氏が米のコングレス(議会)で演説した内容は不明でこれはメディヤ界を牛耳るユダヤ人のアジェンダであり、昨年5月に来日した時の同氏と安倍船長との秘密協定もほとんどメディヤから漏れてきませんでした。秘密だから当然と言えば、それまでですが・・・。

  最近の古歩道氏の意見には完全に中国ドラゴンに取り込まれたような視点からの主張が随所に見られ、これは中国の秘密エージェントのR・K・に洗脳されてしまった結果でしょうか1? なんとか独立党とかを標榜している存在です。

  今もそうかどうかは不明ですが、京都の綾部と亀岡にある「O」の京都支部長の下で「KOUDOU O」について勉強をした覚えがあります。主たる精神は「我良かし、強いもの勝」では世の中は混乱するばかり・・・という平和への基本姿勢を説いていました。我良かしの究極は金でしょうし、強い者勝は武力に違いありません。

  そのカオスを人類にもたらすのが、ロスとロックと言えば間違いでしょうか?  戦前には皇族や軍幹部の一部も入信して
当時の政治、軍を指揮していた「長州閥」をして政府転覆を目論む「淫祠邪教」とまでレッテルを貼られ、さらに2度にわたる本殿や社殿の破壊をして弾圧したそのお返しが日本有数の各都市への空爆とヒロシマ、ナガサキへの「大量破壊兵器」での甚大な犠牲者を招来した大きなマトリックスではなかったか? と改めて問い質したいのです。

  金力は人を奴隷化して「動物、家畜」化していく、ゆっくりとした非人間化であり、武力は一気に血を流させる片方の非人間的な罪業てす。繰り返しになりますが,昨年2014年は第一次世界大戦から100周年でした。日本はこの時連合国の一員として米英側に組してドイツ帝国と戦い、結果勝利して主として山東半島のドイツ権益を譲渡してもらいました。

  しかし、これで増長した結果はやがて東洋に植民地や権益を持っていた米英仏蘭との確執が起きてくるわけです。軍力を欧米並みに高めようとして背伸びした結果が、対米英との全面衝突という状況を招来し、日本帝國陸海軍は先発の諸帝國に敗れて今日があります。彼等の帝国主義を模倣した陸海軍とその神輿に乗った毛利の匿った南朝血統が京都には面割れしているから江戸に帝都を移して将門霊に祟られたわけです。

  もともと日本は2万年くらい前から「縄文族」が平和に暮らして来ました。アイヌとクル(琉球)族です。西から狡知に長けたいわゆる弥生(血を好む人種)が渡来して、狩猟民族の縄文を東へ東へ駆逐して今日があります。

  共存共和の民族、縄文人が21世紀にそのDNAにスイッチオンする時が来ました。それは金力によらず、武力も頼らない
和して同せずの縄文スピリットを潜在した東日本の諸県人たちです。それが徐々に明らかになってくるでしょう!?
 チャオ!




2015.03.27 
ボンジョルノ!

  今回のドイツ航空系のLCC機の墜落に仏独の二人の巨頭が献花に来るなど「異例じゃなかつた慰霊」とは何かの因縁じゃなくて原因と恐怖を覚えたのでしょうか?

  米のABCでは早速MCを現地に派遣して、デュッセルドルフのルビッツ・アンドレアス副操縦士の自宅周辺で特ダネ探しを始めていますが、ANDREAS というヒスパニック系の名前でしたが、彼が「BRAIN CONTROL MACHINE」(洗脳兵器?)で操られたのでしょうか!? これが何かの警告の目的で成された陰謀でなけば、仏独のリーダーが揃って墜落現場に行くはずがないではありませんか? 大きな悲劇には現場に出向くというのは西欧の風習と言ってしまうのは簡単ですが・・・。

当方の推理はNSAという米の陰の政府の情報収集機関が、地震兵器、気象兵器と「洗脳兵器」を使用して、副操縦士の「脳」に「操縦桿」を前に押せ・・・つまり「急降下する」わけですがそのような「指示」を「軍事衛星」を使って「波動」させた?としました。つまり、ロスあんどチャイナの新しい金融システムAIIBにたいしての米の帝王の意趣返しでしょうか? タイミング的にもピタリと一致しますが・・・!?

新世紀のメッセンジャー、エハン・デラヴィ氏は世界を知れば知るほど「恐怖を覚える」と彼の主宰するYOU TUBE 動画、「エハン塾」でメッセージしていますが、世界はますます「ジョージ・オーウェル」的世界にまっしぐらに突き進んでいる、と断言していました。自分の脳内にある「PINEAL、松果体」を活性化させて人間と宇宙と神の存在を情報として取り込もうという一種の啓蒙活動をしています。

  当方は「こころ、心」を活性化させようと日夜努力しないで自然体で待ち受けていますが、なかなかVIVIDしないようです!?
いつぞや、「心、ころころが短縮してこころになった」説がありますが、円くなることでコロコロと転がるならそれは「I AND YOU」でいいはずですが・・・!?

  3月はヤーウェの月、(弥生とも書く)ほんとにいろいろと変事が起きますネ!?
 チャオ!






2015.03.27 
ボンショルノ!

  陰謀論に親しむムキには何を今さらくどいとお叱りを受けそうですが、おおさっぱには金融は欧州のロス、軍産は米のロック
が帝王とされています。2001年のNY同時テロは軍産コングロのネオコングループを潤してきました。そして政権が共和党から民主党に替わる直前の2008年9月にサブプライムローンという詐欺金融で、多分1兆ドル(100兆円)くらいはNYのウォール街の飢えたファンドに食い逃げされたようです。

  そして民主党オバマ政権時の2011年3月11日に「東日本大震災」が人工的に起されて、米からC.国務長官、フランスからはS.という大統領が日本にお見舞いと称して末期症状化していた菅直人政権から何十兆円かの日本円をフトコロにして帰ったようです。 この二人は欧州のロスの下働きでしょう!?

  そして、それからは「全原発」の停止、石油、天然ガスの輸入の急増で、長年にわたり黒字を続けて来た貿易収支がこの年を境に大幅な赤字となり、その分が米のロックの懐を潤すということになって4年が過ぎました。多分40-50兆円分のドルが先方へ支払われたでしょうか!?

  ところで、先のブログでロスチャイルド銀行が上海に昨年だったか1昨年に支店を開設したとかのニュースを見た覚えがありますが、それから急に中国が強気に出るようになり、ロシヤのプーチン総統と共にBRICS共同体など得体知れない経済協力機構をブチ揚げましたが、ロシヤがクリミヤ併合という強硬手段に出たために、昨年の11月の「北京エイペック」を機に米日を除く
今回の「AIIB、アジヤインフラインヴェストメントバンク?」の立ち上げとなったわけでしょう!? 当然EU主要国はロスの顔色を見ながら参加と諸手を挙げたわけです。つまり、IMF(この金融組織もロスの傘下)のリーダーシップの陰り(多分ギリシャがEU離脱)というリスクが現実化すれば数千億ユーロが踏み倒される懸念が生じるだろうことを予測して、その代替金融機関をロスの主導プラス中国でこの経済アジェンダを仕掛けたということで、EUは即座に反応し、米日にぶつけて来たろうと推理しました。その武器は「中国の保有する巨額の米国債」です。

 一方、ロスの息の懸った民主党オバマ大統領も半ばレームダック化したのを見越したネタニヤフ首相は共和党を抱き込んで
何が何でもイラン攻撃に参加させたい意向のようでモサドを使ってそこら中をかき回してより大きなカオスへとインヴォルブさせてしまおうという悪意です。

  ポール・ヘイリヤ元カナダ国防大臣がカナダ議会で証言して、エイリアン種トール・ホワイト(多分身長が3メーターあるが、伸縮自在?)二人が米の国務省(日本でいう外務省)の内部で仕事していることを明らかにしましたが、彼等は平和主義をモットーにしているのでしょうか?

  今、米国内では静かなる粛清(逮捕や取調べ)が進行中で、陰謀に加担したりどさくさに紛れて金をネコババしたりした人物を取り調べしているという古歩道レポートがありますが、これらが「窮鼠、猫を咬む」のたとえじゃないですが、ヤケッパチになって大事を起さないように頼みたいものです。

  ところで、南仏の山中に墜落したルフトハンザ航空傘下のLCC機は何やらマレーシャ航空機と似たような「陰謀の臭い」がしてきましたが・・・!?
 チャオ!

2015.03.26 
ボンジョルノ!

  今朝のニュースによると、ウォール街のダウ平均株価が300ドルほど一気にダウンしたとあります。兜町の「提灯雀連」は日本の株価2万円突破も近い、ダウも2万ドルも・・・などとあの「バブル直前」と同様な言論調で囃し立てていました。
当方が観測するに、これはウォール街におけるドルvsユーロの暗闘の結果であろうと推理しました。

  ユーロは「ギリシャ・リスク」と「ウクライナ・リスク」を抱え、さらに「ロシヤ・リスク」(これは金融というより軍事暴発リスク)というべきか、そして最近、スエズ運河リスクが加わりました。イエーメンのスンニvsシーアの宗派戦争が勃発したからです。

  アフリカはソマリヤが、北の半島側はイエーメンに紅海が挟まれていますから、この両岸サイドが仮にシーア派民兵に制圧されるとイラン(後ろにはロシヤ)が強硬に「核兵器」開発を進め、イスラエルは確実にイラン攻撃を実行するでしょう!?

古歩道レポートではモサドのアメリカ支部の役割も果たしていたCIAの幹部をペンタゴンが駆逐して、CIA組織をペンタゴンの指揮下に置くことになったから、第三次世界大戦は起こらない、と断言していました。 しかし、それはネタニヤフ右派の再選前の話で、今回の総選挙で再選された(わすか1/4しか議席獲得していない)ことが、強硬路線をアジェンダすることは実に簡単に推理できます。

  間もなく、5月8日、ヨーロッパとロシヤが「対独戦勝記念日」にロシヤがメルケル首相を招待したが、首相は当日の次の日に「戦没者慰霊」で訪問するとしているとニュースされました。

  ところで、「わが軍」と自衛隊を呼称した安倍三軍司令官は、9月3日の中国の「対日戦勝記念日」に招待されているようですが、メルケル首相に習って9月4日に北京を訪問して「独自に献花式」を予定するのでしょうか?

いずれにしても、伊勢神宮、金の座は異国から荒波が押し寄せてくることには違いないようです。
 チャオ!
   
  

  

2015.03.26 
ボンジョルノ!

  たびたび2013年の伊勢神宮の遷座についてはその後に起こる国際的な事変、紛争について検証してきました。前回は1973年でしたが、第四次中東戦争とオイルショックが日本を世界を震撼たらしめ、それ以後も日本は連合赤軍の数多くのハイジャック事件、爆破テロ、空港襲撃事件、大使館人質事件など日本と諸外国に絡んだ紛争や事件が多発しました。

  金の坐(西側)へ遷移すると必ず「外国」に絡む良からぬ出来事で日本が苦しむことになってきたわけですが、今回も例外なくそれを暗示させる事柄が起きています。一つ、TPP加入、一つ、中国が対日戦勝70周年の今年に安倍首相を招待してきたこと、一つ「アジヤ開発投資銀行AIIB」を中国主導で設立、EU主要国が参加の意思表示をしていること、ひとつイエーメンが内戦となり、スエズ運河の往来に先が見えなくなりそうな様相になってくること、南シナ海の諸群島は中国が実効支配して軍事基地化しつつあること、などがあります。中東からの「油断」(堺屋太一氏の著作)の懸念起こる!?

  また内憂では沖縄の辺野古埋め立て工事がすんなりと行きそうにないこと、フクシマ廃基も長年の時間が掛かりそうになってきていること、他の原発の地下に活断層が発見され、いくつか「廃基」を迫られてきていること、また活断層がなくとも、耐用年数の限界40-45年に大半の原発が近づいていること、昨年の国債の個人買いがドカ減りしていること、これは利回りが低いことより、「国家財政破綻」の懸念が国民に浸透してきていること・・・!? また、金満家連が密かに個人財産(動産類)を海外に逃避させていること、一方で中国の資産家連が日本の有力物件を買い漁っていることなども内憂に入れてよいかもです。

  レームダック化しつつあるオバマ大統領は先刻訪米して政府抜きで米議会で演説したネタニヤフ首相への意趣返しか、国連で「これまでのようにイスラエルを弁護し擁護することを考え直す時が来ている」と演説したようです。そのイスラエルはイランと米英などの6ヶ国の「核問題」の討議を盗聴していたとかのニュースもありますし、古歩道ニュースでは、米NSAのアンテナはほとんどがイスラエルに向けられており、互いが「疑心暗鬼」の状態のようです。

  イランは先刻、IAEAによるイラン原発への「抜き打ち査察」を受け入れる用意があるとコメントしており、何とか米欧と話し合いで妥協しようという姿勢を見せながら、イスラエルが単独でイランの原発を攻撃して来ないか、に戦々恐々としているところでしょう!? かってイラクの原発を単独で空爆し破壊した過去がありますから・・・

  別の視点で、つまり占星学上で宇宙視野から先刻、土星が射手座に入りつつあり、自動車事故、列車事故、飛行機事故、医療、薬物事故、子供の虐待増や殺傷事件の多発、教育現場での背信事件、詐欺、横領事件の多発、などなどふたご座も乙女座、魚座に関連する事柄に良からぬ出来事が多発します。さらに土星は夏前後にさそり座にリトログレイド(逆行)しますから、このへんで「一大金融破綻」が起こるでしょう!? 米ドル、ギリシャ関連からユーロ、当然日本国債デフォルト、中国はーーー民氏の死去に伴う権力闘争激化でしょうか!? 「荒れるを上回る激動の羊年」になりそうです。
 チャオ!

  

  

2015.03.25 
ボンジョルノ!

  イタリヤのタイヤ・マニファッツーレ(工場)のピレッリがとうとう中国資本に法られて(TOB)されたようです。フランスの見知らん、でなくてミシュランはレストランのランク付けのサイド・ビジネスで稼いで?いるのか「赤、白、青」のトリ・コロールのままみたいです。

  一方、中国イニシアティブの「アジヤ開発投資ファンド」なるものが立ち上げてすでに、EUの主だった国が参加表明しており、米日主導の「アジヤ開発銀行」の屋根にまた屋根を築こうとアジェンダしています。この銀行のチェアマンはキム氏でアジヤ系であり、競争よりも協同歩調という姿勢を見せているようです。

  中国は南シナ海の諸島の占有化をして、軍事的なプレゼンスが可能な滑走路を着々と工事しており、さらに艦船の着岸
可能な埠頭や物資の保管倉庫なども続々と建設中にあります。当然これらは「軍」主導でしょう!?

  昨年秋の「北京エイペック」で何がコンセンサスされたか解りませんが、米中間でこの「AIIB、アジヤ銀行」開設についての合意があったとすけば、先ごろ閉幕した「全人代」後にこの「アジヤ・・・」設立というアジェンダは既定路線の発表ということになります。

  先ごろ来日した英国のW王子が「中国」を訪問し、その後帰国してこの「アジヤ銀行」にEUで真っ先に参加表明することに
なったというのも「そういう含み」だったと納得できます。1840年のアヘン戦争から1997年の香港返還まで「半植民地状態」におかれた中国が21世紀に「龍」の本性を顕現させてくると観れば、これが世界制覇に乗り出してくる時期が来たと、聖書のヨハネ黙示録のまんま、とも受け取れます。

  最後の大物、龍あるいは獣、反キリスト、偽予言者、人類に呪縛を掛けてきた、三魔神存在が自分たちの生存できる時間が限られて来たことを知り、世界制覇に乗り出して来たのでしょう!?

ところで、最近、フランシスコ・ローマ法王が「原発」は「バベルの塔」だとか発言していたようですが、「偽予言者」が頭隠して尻隠せず・・・でなくて馬脚を現したというべきでしょうか!? バチカンの告発者、鬼塚五十一氏は「ムー」、1年ほど前で正確には覚えていませんが、「ミサの文言がイエスの父はルチフェールと聞こえる」ようにフランシスコの改令で決まったとか、
またバチカンと中国カトリック(地下教会)が仲直りしたとかいう報道もありました。魔界は魔界の存在が理解てきるのでしょう? また、かって莫大に利権を中国に保有していたロスチャイルド銀行がひそかに上海に支店を開設していますし、HSBCとも、獅子とは獣の体表、これが意を一つにして世界を食い荒らす、人間を奴隷化するるか、血まみれの死体にするか、神なき世界を招来してしまいそうです。

  タオたち「九次元界存在」に救済を願う時かも知れません!?
 チャオ!

  

2015.03.25 
ボンジョルノ!

  21世紀初のアテネ五輪が2004年に開催された時はギリシャは輝いていました。確か日本選手団もオリンピック史上で最高のメダル数を獲得したのもこの大会だったように思います。

  五輪後のギリシャは坂道を転がり落ちる如くの様相で「財政赤字」となりついにEUからの「財政支援」を2010年頃から受けねばならない状況になりました。ここ数年のEUの頭痛のタネです。

  苦境に陥ったギリシャ政府は、ピレウス港を中国に使用権を任せて、その代金を国家収入に充当しようと計画した話は流れた?ようですが、一方で、アテネ他の有力ホテルがロシヤ資本の所有になっているようで、今回のEUの対ロシヤ経済制裁の結果でどのような決着を迎えるのか不明です。

  先ほどの「全ロシヤ会議」でプーチン総統は「外国に所有するロシヤの財産」の行方に悲観的な見解を披露していたようですが、千日手(将棋の指手の展開で膠着状態に陥る)化しつつある欧州全体の現状で、デンマークが最悪のケースを想定したのかNATOの強い要望なのか、自国内にMD(ミサイル防衛網)を配備しようとすることに対して、ロシヤは「核を見舞う」と対抗警告を発したとニュースされました。NATO対ロシヤ連邦軍が全面対決になれば、即座に地球滅亡に至ることははっきりしており、その辺は500年前に「ノストラダムス師」が繰り返し「センチュリーズ」で述べていることです。

  彼の生きた時代は黒死病ことペストがパンデミックしており、全欧で1/4の人口が死んだようで彼は黒服(カトリックの正衣)を着て患者の周辺を走り回り治療に当たったとありますが、彼自身は「主」のご加護か! 62歳の天寿を全うしました、1565年のことです。次は1918年にパンデミしたスペイン風邪ですが、世界で4000千万人死んだらしいですが、これは、化学兵器を使い始めた戦争の行方に危機観を抱いた「9次元界の高次メッセンジャー、タオたち」がこの大量破壊兵器による戦争を早く終結させるための手段であったようです

  いずれにしても、今世紀の文明の揺籃を担ったギリシャを救済せねば、世界は21世紀が始まったばかりなのに「世紀末」を迎えてしまうアイロニー(皮肉)状態です!?
 チャオ!

2015.03.24 
ボンジョルノ!

本日の朝日新聞、ネット掲載では、
  
   「国際医療福祉大学など、フクシマ事故と子供の甲状腺ガン発症との精密な調査、研究・・・」

とレポートされました。「美味しんぼ」の作者は単行本を出して「自分の信念に間違いなかった・・・」と明言しているようです。

  船瀬俊介氏ら「医薬業界の闇」を告発しているグループが今あっちこっちで講演会に引っ張りダコのようで、他方、群馬大の「腹腔手術」のずさんさ、一連のSTAP細胞スキャンダルそれにスイス本社のN社の虚偽レポートと罰則など叩けばホコリまみれというこの業界の「利潤主義」は人間無視という酷さです。

  今回の朝日新聞の記事はこの「フクシマ原発の事故」については潔白でなく会社の存続を問われるまでに発展した捏造があっただけに、「大朝日」の面目を取り戻す熱意は感じられ、昨年だか、1昨年か定かではありませんが、東大生が朝日新聞に就職希望「ゼロ」というのもどこかで目にしました。 あの「朝日スキャンダル」から1-2年過ぎて、「新聞の良心」に目覚めたかどうかは「社会の公器」たるメディヤ・スピリットを貫けるかどうかでしょう!?

  くだんの「国際・・・大学」という目に慣れない大学の技量がいかほどのものか未知数で、よもや、御用大学でデータの改ざんや虚偽レポートなどが平気でまかり通る世情にあり、政府や東電をヨイショするような研究発表をすることはないでしょうね!? 

  ところで、沖縄県は政府を相手取り、辺野古の埋め立て工事差し止めの「トライアル(訴訟)」に踏み切るかも知れないというニュースが載りました。他方、すでに県や自治体のスタッフを米・国務省に派遣して(某宇宙人並に政府を飛ばして、直訴?)しているようで、それならいっそのこと「沖縄独立、米の51番目の州になる!?」などドラスティックな展開にすればどうですか? 那覇空港もハブ化しつつあり、戦略的にも「対中政策」について最上策じゃないでしょうか!?

  テーマをフクシマに戻しますが、フクシマの事故は県民を含めて東日本、いや日本人が知らされていない、トンでも情報が伏せられているような気がしてなりません!?
 チャオ!

2015.03.23 
ボンジョルノ!

  イエーメンの内戦が本格的にスタートしたと報じられました。米大使館は閉鎖されて、館員は近隣に暫定非難をしたようです。 イエーメンはアラピヤ半島の南西端、スエズを運河に中東、アジヤとヨーロッパを結ぶ極めて重要な戦略拠点です。

  その対岸はアフリカの角こと、ソマリヤで「いっ時、パイレーツオブソマリヤ」で輸送船や貨物船が被害に遭いましたが、現在は各国の取り締まり艦船がこの周辺を監視しており、海賊行為は1/10以下に減ったとレポートされています。

  現在、シーア派の本山イランと米欧の6ヶ国が「核の問題」をネゴシエーションしている中、スンニ派の本山、サウジアラビヤとの代理戦争がソマリヤ、シリヤ、イラク、そしてイエーメンと発生しており、敵の敵は味方ならぬ敵という四分五裂状態で、線引きが極めて困難な状況にあり、敵の敵の敵もさらに敵という単なる殺戮合戦の様相のようです。 砂漠の民の食事主としてマトン(ブタは汚れているとしてスープて゜すら口にしない)とか魚そしてチキンです。

  つまり、血液中にアドレナリンや鉄分などとさらにカプサイシン(とうがらし)「血」を沸かすような食べ物を日常的にしているために日日がエキサイトしていないと「死んでいる」ような気分を味わうのでしょう!? よく、ボクシングの試合前に計量が終わったら「血まみれのステーキ?」を食して「血をかき立てる」・・・あれを日常的にしているために軽機関銃で絶えずパンパンしていないと落ち着かない性分が共通項なんでしょうか!?

8世紀から11世紀前後の地中海地方はサラセン帝国が支配しており、エルサレムもその中の他民族域としての存在観はありましたし、世界の富がダマスカスとここに集中していました。しかし、宗教は「イスラム」でした。それを妬んだ、ローマ教皇庁とユーロッパ諸侯たちが、「十字軍」編成して「聖地奪還」の旗印の下にエルサレムに軍隊を派遣したわけです。

  当時サラセン帝国の指導者カリフ(首長)はサール・ハッディン、短縮してサラディン、賢明な独裁者でしたが、とにかくキリスト教の旗印を掲げながらも残虐で嫉妬深い傭兵軍団との戦いは引き分けでした。そのサラディンの血筋を引いているかどうかは不明ですが、アルカイダを指揮したビン・ラディン(ビンは子孫の意味)、彼もCIAの陰謀の犠牲者かも知れません!?

ところで偏った観方をすると、タイミングよく「日本の集団的自衛権(圏)」を早く確立しろとばかりに迫っているのか!?と被害妄想に陥るかも知れません。古歩道氏は今、米では「建て替え、建て直し」が起きており、アメリカ精神(正義の味方)派対サバタイ・金融マフィャの生存を賭けた「暗闘」が起きており、近く、正義が陰謀マフィャを駆逐する・・・と自信満々に語っていました。

  カナダ元国防大臣のP・ヘイリヤ氏は議会での証言で「米国務省には二人のトール・ホワイトと呼ばれるエイリアンが働いており、地球の正常化への協力をしている・・・!?」とかコメントしていましたが、1947年「ロズウェルUFO墜落事件」と同じ年に
パレスチナの死海の近くの洞窟で発見された古写本「Codex of Death Sea」つまり「死海写本」には世界の終末には「光の子と闇の子」の大戦いがあると断片的に記されているそうですが、よく考えて見ると、光の子の存在が見えず、地球上には「闇の子」ばかりに思えて来ますが、ひょっとしたら光を背負う存在は「月と地底」から飛来し、涌き上がってくるのでしょうか!?
チャオ!
  

  

2015.03.22 
ボンジョルノ!

  世界の三大大国が揺れているようです。 どのメディヤだったか「上海の副秘書長の汚職」が明らかになったと報じていました。ぼちぼち大トラの狩り込みが上海閥の江沢民ボスの周辺に来ていることを示しているようです。また、米とは逃亡した5万人以上の地方、中央の中間管理職の引渡しを要求しているとか・・・?

  いまや、米国債の最大の保有国の中国の顔色を覗わねばならないほどに借金まみれで首が回らなくなった米のオパマ政権は次にはどんな手を打ってくるのか先が読めませんが、この6月にはFRBが市中金利を上げるという宣告をしましたから、日本株が2万円を少し上回った頃になるでしょうか? 統一地方選が終わったころに安倍船長は呼び出しを受けています。その時に「託宣」されるのではないでしょうか? つまり、中国の保有する米国債の半分くらいは日本が引き取れっ?でしょう。

  一方のロシヤでは「全ロシヤ会議」つまり、政界と財界指導者が一同に会して、中国で言えば最近終わった「全人代」のようなコミッティーがあり、プーチン総統が「まだ1年ほどは苦境が続くだろうが、ロシヤのために気持ちを一つにして乗り切ろう」めいた演説をしていました。(今朝のBBCの衛星放送)

  また話は中国に戻りますが、日刊ゲンダイかフジか定かでありませんが、新疆ウィグルとイスラム国が提携している?との
事実なのか観測記事か不明ですが、断片的にしか日本のメディヤは伝えませんが、ウィグルでは暴動や独立運動が相当に頻繁に起きているようです。日本のメディヤも多分10分の1も報道してないでしょう!?

古歩道氏の投稿動画、YOU TUBEでは米の正規軍であるペンタゴンがCIAに家宅捜索に入って(つまり陰謀の巣屈」の洗い出しをしているとの情報が入ったとコメントしていました。

  いよいよ「荒れる羊年」劇のクライマックスが始まりそうです!?
 チャオ!

2015.03.20 
ボンジョルノ!

  例の週間新聞社のシャルリ・エブドがFukushimaをテーマに巨大化したツバメを紙面掲載したようで、近ごろ連中もネタ切れ状態で結局「原発事故」を取り上げてきました。

  彼等は洒落の本場の地、当方がアニメを書くなら、

   TGV(フランスの高速列車)の前にプーチンが乗った、ロシヤ向けに契約した2隻の巡洋艦をレールの上に乗っけておく・・・

てなのはどうかいな?どうとでも解釈してもらっていいし、コスプレに身を包んだオランド氏とプーチン氏がエッフェル塔とクレムリンの赤の広場で殴りあいのファイトをしているようなシーンも戴けそうですが・・・?

  日本の外務省はこのことに「遺憾」とコメントを出したが「抗議」はしないということで幕引きを計るようです。エスプリとかユーモアはどちらかと言えば「左脳発想」のギリシャ・ローマ文化がマトリックスですが、コスプレはジャパン・マトリックス、アニメで誤魔化すという手段で「柔よく剛を制す」これが出来れば、さらにアニメ、マンガは需要を増してくるのではないでしょうか!?

しかし、マジに考えると第二次世界大戦前後は「ユダヤ人狩り」がヨーロッパのテーゼになっていましたが、今回は「モスリム」つまりアラヴ人がターゲットになっており、ユダヤ人は金持ちだったのでさほど抵抗をしなかったのですが、ヨーロッパ在住のアラヴ系は大ざっぱには中クラスまでで、結局、反撃してきたということでしょう!? 偽旗事件説もありますが!?

  窮鼠猫を咬む、というせっぱつまった「背に腹返られない」というたとえもあり、せっぱつまったら人間何をしでかすか解りません。ヨーロッパや中東で起きた出来事は縺れた(モツレた)糸そのものですが、端を摘み出すのがますます困難になりつつあるようです。
 チャオ!

2015.03.19 
ボンジョルノ!

  イスラエル総選挙はネタニヤフ首相の再選ということになったようです。下馬評では接戦であり、あるいは?の期待もありましたが、結局右派のリクードが全体の1/4議席を獲得して、第一党となり政権を維持することに決まったようです。

  氏は「偉大な勝利だ」と自画自賛していましたが、これで対パレスチナや周辺諸国との軋轢はますます深まり、あるいは衝突の危険性も高まり、一気に紛争激化に進むこと容易に予測されます。

  1948年5月14日に「イスラエル」として独立し、約2000年振りに「アリヤー、祖国帰還」を果たしたユダヤ人ですが、それが周辺のアラヴ国家やエジプトなどと4回戦争を起して今日があり、さらに欧州各地や米などに散開して住む在外ユダヤ人に帰国を促している・・・つまりこれは入植地の拡大を意味しており、イスラエル内部におけるパレスチナ人のこれまで以上の駆逐となって現れるの目に見えています。

  当方は山梨県出身でどちらかといえば、「縄文人」、弥生人をイスラエル人と例えるとパレスチナ人に心情的に近くなります。いずれにしても、今回「驕りも頂点」に達した観のあるネタニヤフ首相には「真の神の代理天使」からお咎めがあるかも知れません。
 チャオ!

2015.03.18 
ホンジョルノ!

  日刊ゲンダイの3月17日版に、プーチン大統領はアスペルガー症候群?と載ったが・・・!?

  これをWikipediaで検索すると「自閉症の一種」だそうだ。ヒトラー総統の場合は悪霊に憑依されてあのようなわめくような演説を行なって大衆を一種のフィーバーにしてしまいましたが、たしかレーニンも似たような演説態度でした。日本では織田信長でしょうか!?

  プーチン大統領の場合は、コメントや会見をする場合、高い壇上に昇るような演台はなく、口調もぼそぼそと話すようで、
そのへんからは他のヨーロッパの指導者と変わりはないようですが・・・。

  米欧の経済制裁を受けて、国民生活にじわりじわりと影響が出ており、スーパーや店先から商品が消えつつあり、かってのナチス・ヒトラーの場合は極端なインフレでタバコワンパック買うのにトランクに詰め込むほどのマルク札を用意せねばならない制裁から暴発へと向った歴史があります。

  さて、イスラエルの総選挙の結果は18日の夕刻には判明するでしょう? これで「戦争か平和」かが決まります!?
朝、8時45分過ぎのGoogle Newsには「ネタニヤフ首相、勝利宣言」と載りましたが、28対27という接戦で確定ではないようです。もし、再選なら「今年中に戦争だ!?」覚悟をしておきます。
 チャオ!

2015.03.18 
ボンジョルノ!

  気象兵器が使われたのか? 仙台で開催中の直前に、狙い澄ましたように強大なサイクロンが南太平洋を襲撃して、甚大な犠牲者と壊滅をバヌアツとツバルに与えています。鳩首会談をしている場合ではないでしょう!?

  安倍船長は日本丸の直前に巨大氷山が迫っているのに、会議に出席して5000億近い、援助金を拠出するコメントの舌の根が乾かないうちに、近隣でこの「大災害」です。 今年の2月に中東の歴訪をした折にも、2億ドルの「難民救済基金」を拠出すると発表したトタンに「二人の日本人人質事件」がメディヤに露出して「日本政府」の外交的音痴が露呈しています。

  ところで、今年は阪神・淡路大震災から20周年といういわくの年でしたが、これは確かではありませんが、あの巨大地震も「地震兵器」が使用された説も流布しており、ちょうどその前後に大阪だったか京都でしたかで、国際的な地震研究のフォーラムが開催されていた・・・とかの(不確かで失礼)ニュースだったか、記事を目にしたような記憶があります。違ってたらごめんなさい。 

  「荒れる羊年」をことさらアクセントするわけではありませんが、ことに今年は本日のイスラエル総選挙、また近々の英国の選挙、ほかいくつかの主要国で選挙が行なわれます。中国の「全人代」で何が重要な決定が成されたのか不明ですが、「軍と党」の確執が拡がって、党の「トラ退治」がより高級軍人まで(これまでの退治は一部?)至る時に軍の暴発、つまりベトナムやフィリピンにミサイルを飛ばす、あるいは偽装漁船団を「尖閣諸島」へ上陸させるなどの「ガス抜き」をやらかす懸念も充分予想されます。ミャンマー空軍が雲南省への誤爆がそうだったのか? あるいは「意図的」であったのか、東南アジヤはマレーシャ、タイ、スリランカといい、インドvs中国の確執があからさまになりつつあり、緊張させられます。

  明日、18日「世界の運勢」が決まります!?
 チャオ!

  

2015.03.17 
ボンジョルノ!
  
  プーチン総統か10日間ほど姿を見せなかったことで憶測が流れ入院、重病あれこれと風評が流れましたが、テレビ出演して、米欧に揺さぶりのコメントを発したようです。朝日新聞のニュースより・・・。

  つまり昨年、クリミヤ半島の併合した後の米欧の制裁に対抗するために「核の配備も考えた・・・」とコメントしたようですが、当方はすでに「実戦配備」一歩手前の段階を整えていると踏んでいます。そのための10日間雲隠れしてミサイル部隊にテコ入れに忙しかったのだろう!?です。

  さらに、宿敵イスラエルの総選挙で右派のネタニヤフ氏の再選があれば、適当な時期にイランの各施設の直接攻撃を想定してイランのロウハ二大統領以下、政府関係者との連携、連絡をつけていたかも知れないという推理です。つまり、イスラエル国民へのメッセージともなり、ネタニヤフ降ろしを狙ったものでしょう?

  一方でイランはIAEA(核査察委員会)が抜き打ち検査に入るこも容認すると言うメッセージを出して、ロシヤの硬、イランの軟でアメとムチの両方で右派に揺さぶりを掛けようというしたたかな謀略です。

  ところで、古歩道氏によると、ネタニヤフ閣下はこれまでにも数回、イラン各施設への単独で破壊攻撃を決意したそうですが、その都度オバマ大統領がイスラエル空軍機を中途で迎撃して落とすと警告されて実現に至っていない、と動画でコメントしていました。この3月始めのネタニヤフ閣下の米議会での演説も米国の最高指揮官を飛ばして共和党上下議員だけに
対して行なったようですし、米のメディヤはこのことを一切国内で放送していない、とも古歩道氏はコメントしていました。
当然、攻撃とかを含めて軍事的な内容の演説であれば、メディヤをオミット(抜き)してのスピーチだった可能性もあります。

  いずれにしても、イスラエルの世論調査では穏健派と左派連合vsリクード右派かまったくの互角の状態て、投票まで後1日となったこの24時間で何が起こるかで大勢が決まることになるでしょう!?

  旧・新両聖書に預言された「終末劇」の舞台がメギドの丘、なだらかな丘陵地帯で20-30キロ先まで見通せるような窪んだ平原ですが、とちら側の「大量破壊兵器」がこの丘陵地をさらに深く掘り下げることになるのか、ドキドキしながらこの2,3日を過ごさねばなりません。

  どこが最初に「核」の破壊があるにしてもそれは連鎖反応的に他の核弾頭の誘発となり、日本は「北方」からという「神示」がありますから、そのへんは想像にお任せします。

  ところで、当方の情報源をここらで明かしておきますと、三上/飛鳥コンビ、古歩道氏、エハン・デラビィ氏の「エハン塾」
そしてわが師のノストラダムス先輩ですが、後はアストロ・スターズの天宮図の星のメッセージ、ずいぶん格好つけました!?
 チャオ!





  
  

2015.03.16 
ボンジョルノ!

  たまには本業の占星学についての観察をしなければと思い、忍耐と障害をもたらす土星の影響をうける存在を探していました。つまり、土星が悪影響を与えると仕事上(公)またはプライベートに何らかの忍耐を迫られる状況に陥るということです。

  この例証はいくつも紹介したのでいまさら感がありますが、2013年くらいから2015年の4,5月くらいまではこの土星の影響下にあるのは、

    おうし座、しし座、さそり座と水瓶座

で土星がいて座に移行する2015-2017には、

    うお座、ふたご座、おとめ座といて座

がそうです。

  政治、経済占星学というマクロを観るのをマンデーンと言いますが、これで世界の動向をある程度観察することができるのです。しし座のフランス・オランド大統領や米のオバマ大統領はこの1,2年は苦渋の時であったのは容易に想像ですます。

  懸念されるのはこれからの1,2年の運勢にいて座に運行して行く土星が忍耐、障害、重責などを暗示して行きますから、
これまでに重責を課せられたさそり座の金融業界のボスK氏の下した決断がおとめ座船長に引き継がれていくという冷や汗ものの国家レベルての出来事を懸念します。

  国家の政治、経済最高責任者が昨6月に遷宮なったばかりの「I大社(大蛇かも?)」を参拝した記録がありますか、これをきっかけに全国で「血なまぐさい事件」やこんなことが・・・という事件が頻発して来ているような気がしますが、40数年前にも先輩のS首相か゜同じ大社を参詣してから集団での「血まみれの事件」が多発した記録があります。なんらかの因果関係があるのか単なる偶然の一致なのか? 来場者にお任せです。

  ところで、日本有数の家具メーカーの内紛はおうし座とうお座のバトルであることを蛇足しておきます。
 チャオ!

2015.03.15 
ボンジョルノ!

  今朝の朝日新聞にはイランがIAEA(核拡散監視委員会)の抜き打ち査察を受け入れると発表した記事が載りました。これは
世界に向けたコメントというより3月17日に行なわれる「イスラエル総選挙」対策であることは明白で、もうすぐです。

  ネタニヤフ極右首相率いるリクードとそれに連立する右派の連立政権の今後が問われる重大な選挙ですが、はっきり言うとこの選挙が世界を「戦争か平和」という日本人好みの形容詞を決める重要な意味を持っているからです。昨年5月に来日して何やら「秘密協定」めいたものを船長と決めて去ったようですが、それから以後「集団的自衛権(圏)」へののめり込みが明確になって来ましたから、ネタニヤフ首相は昨年、今年の総選挙で「私が再度政権を担当するようになれば(もう直ぐか?)」、必ずイランの核施設を攻撃する、そうすればイランがホルムズ海峡を機雷封鎖するだろうから、ソマリヤ辺りから機雷掃海艇の派遣を予定しておくように???半ば命令形で伝えたに違いないでしょう!?

イランは「砂漠の民、ベドウィン」から派生したアラヴ民族とことなり、アレキサンダーの巨大軍事力に敗れたりとは言え、一大文明、文化を自ら創立した「由緒ある民族」て゛あり、一説に「聖徳太子」はペルシャ人だったというのもありますし、松本清張氏は、日本人のルーツはペルセポリスであり、「拝火教徒」が飛鳥に住み着いた説を展開していました。

  また10年くらい前のNHK大河ドラマ「義経」には清盛が「神明社」の「火を絶やすな・・・!?」という言葉は平家のルーツがペルシャ系の海洋民族のフェニキヤ人にあった説は以前にも述べました。フェニキヤーフェニケー平家とリエゾン(語形変化)したものと受け取っています。 この頃、テレビに露出してこない、みのもんた氏の燃えてたころ、10年くらい前でしたか「テレビ東京系」で「日本歴史ミステリー」という番組で「平家一族は皆男前で日本人離れしていた」ということでペルシャ系だったという新説を披露していました。

  この原典がどこに在ったかを失念してしまいましたが、奈良か飛鳥かその辺の時代にあるとき朝廷が「豹柄の着衣で登庁を禁ずる御触れ」が出たという記述を目にしましたが、これはエジプトの神官が神殿に臨む時の正式に着衣であったという記録があります。また、貴人を埋葬する時に「腐食防止」のために「紅花」の花弁を敷き詰めたというエジプトの埋葬方式がこの時代の、つまり、飛鳥、奈良時代にも行なわれていた史実がいつの間にか消されています。この飛鳥、奈良時代の「豹柄」の伝統を受け継いでいのが「関西の女性」で、歴史的史実を彼女らか゜ファッションで証明しているということです。

  以前に「日本民族」は世界民族であることを提起しましたが、とくに中東のイスラエル(ただしスファラデイでアシュケナージのハザールでない)とアラヴ族と日本人の約4割が有すY遺伝子が共通のDNAであることは民族学者が実証済みです。

  今回、穏健派のロウハ二大統領が誕生した意味が、かつてのペルシャ時代のように西洋に抵抗してアレキサンダーに敗れたダリウス2世の二の舞をして滅びるよりは妥協という歴史を学んだ決定を歓迎したいと考えています。

  イスラエルの選挙は17日、18日には「世界の運命」が決まります!?
チャオ!

  


2015.03.15 
ボンジョルノ!

  14日のネット投稿記事は13日の金曜日夜にオンエアされた「かぐや姫の物語」の関連が多くありました。2013年に劇場公開されたということですから、出雲大社、5月10日の遷宮と伊勢神宮の10月2日、5日の内外両神宮の「国家神道」の象徴とされる
この二大神道関連の行事に時の照準を合わせたのかも!?と穿った見解をしたいと思います。

  ストーリーは巷間に伝わる伝承と大差ないものでショックはありませんでしたが、このストーリーを民話、フィクションと捉えるか「史実」と解釈するかで観衆の受け止め方が異なってきます。当方は言うまでもなく「史実」と取っています。

  これは、学研の「ムー」にも10年ほど前に写真付きの記事に載りましたが、アポロー号か失念しましたが、パイロットが
12センチほどの金属の種類も忘れましたが、光沢のある金属製の「美しい女神彫像」を持ち帰ったが秘蔵されているということですが、どこからか写真が漏れ出たのか、「ムー」の提携先から伝わって来たのを掲載したのでしょう。

  竹から生まれた時は10-15センチくらいの背丈ということですから、ここでオカルト的推理しますと、「かぐや姫」のマトリックスと考えてもいいかな?と「ムー」の写真を見たときにひらめきました。

  月は地質学者の大方の意見は「地球よりも古い」ということらしく、それでは「意図的に今日あるような目的で当初からデザイン」されたと考えても間違いではないでしょう!? インドの詩人タゴールが「誰も見ていない月は存在」しないとアインシュタインに言って彼とは議論になったかどうか知りませんか、死ぬまで「量子論」を認めなかったアインシュタインは悔しい思いで
「再生担当の天使」に生まれ変わりを交渉しているかも知れません。

  月の女神「かぐや姫」の地球転生は月を所轄星にしているアルテミス女神であり、独身女神ですから結婚はタブー、女神の美しさを与えられながら「ノン・マリアージュ」を戒められて転生したために「普通の生活」が出来ないのは「天の戒律」のまんまですが、野山を含む自然に囲まれ、それを堪能する生活をエンジョイしたのは「狩りの女神」としての存在アルテミスの薫陶でしょうか!?

  時の権力者の朝廷のプロポーズをもそでにするということですから、神は人間とは結ばれてはいけないというタブーを遵守した結果でしょう。当方の認識による「かぐや姫」は富士山頂きから「月からの迎えの宇宙船」に乗って還っていくのですが、その前に「不老不死の薬草」を朝廷と老父に残して去りますが、つまり「秦の始皇帝」が徐福を派遣して探させたというアレで、一説に「千年の寿命」を得られるという「薬草」とされています。

  現在、バイオ・サイエンス界では人工的に寿命を30年、50年延ばそうという開発競争があり、それが実現すれば「ノーベル賞」ものでしょうが、一方、この「秘薬」の奪い合いで戦争もおきかねないことも容易に想像されます。 

  総括的に言いますと、理想郷とされる「月世界」の住人になるには、権力、名声、貴重な物品、武力などこの地上で価値あるものとされるもの事柄から離れなければその資格はありませんよ・・・というメッセージではないでしょうか!?

政権が自民党に替わる前後、伊勢と出雲の日本史上初の同時遷宮などの懐古に向う歴史的な分岐点てなる2012年にこのメッセージ映画が創作されたというこのにも深い意味を見出します。また、その年の12月22日の「冬至の日」にはメディヤは「世界の終わり」を喧しく唱えていました。

  これは古き時代の終焉と新時代「アクエリアン・エージ」の幕開けを刻印した「マヤ歴」でしたが、新時代の幕開けの鐘を鳴らしたのが「かぐや姫の物語」だったと締めくくります。
 チャオ!

  

2015.03.15 
ボンジョルノ!

  NASAの最新の発表によると、太陽系最大の衛星であるガニメーデの地下に大量の水が存在するらしいです。
この衛星はイオ、エウロパ、カリストと並んで、ガリレオが発見した四大衛星の一つになっていますが、地球の衛星、月や水星よりもサイズは大きいようです。

  ここで当方はギリシャ神話にストーリーを照らして観ますと、アルカディヤ(草原地帯)で羊飼いをしていたトロイ王のプリアモスの王子ガニメーデをある時、天界の主神ゼウスが認め、ジェンダーフリー的な中性美に恵まれたガニメーデをいたく気に入り、鷲に変身して彼を天空へと連れ去ります。そして、神々の宴会のためのギャルソン(給仕)に雇うことにしました。

  星座ではアクエリアス(水瓶座)で、瓶を担いだ美少年がガニメーデですが、その瓶口から流れ出る水らしきものは神々の酒、ネクターとされ、あるいは「聖水」とも「叡智の水」ともされており、当方も個人的には男女も水瓶座人を何人か知っていますが、全員がシャープな感性を有し、クールでしかも付き合いも宴会も好きで「群れたがり」ます。

  一方、同じプリアモス王の王子、パリスは神々の宴会に呼ばれたのは良かったのですが、天界一の女神を決めるという
後難の多い決断をゼウス主神から命ぜられて、ヘラ、アテナイ、そしてアフロディテの三女神の中から「愛の女神」を選んでしまうのですが、これが後の「トロイ戦争」を生んでしまいます。そのせいか木星の衛星には加えられていないようです。

  パリスに天界一の美女神と認められたアフロディテ(ビーナス)が金星として、地球のすぐ内側を惑星として太陽の周回に入っているのですから、ひょっとしたら「金星」に移住してそこで「永遠と不死の生命」を与えられて生きているかも知れません!? この地球ではフランスの花の都に彼の名前を分け与えている名誉にも預っています。

  ところで、これは仕方ないことですが、現在の宇宙探査が「物質的」な側面からのサーチングであるために、億年とか千万年単位の「時」というスケールでしか計れないハンディは止むを得ないことでしょうが、結局は「唯物科学論」や「進化論」という壁から抜け切れない限界にあると断じざるをえません。

  しかし、と思い直しますと、今回のガニメーデの地中に大量の水が存在していることが発見されたという「物質界」での発見が超物質界、オカルト界での「何か」を暗示して、地中から「水」が表面にあふれ出てくる・・・現象が起これば、それは「叡智の水」として人類に「アクエリアス時代」の到来を告げるシグナルになるのかも知れません!?
 チャオ!

  

2015.03.14 
ボンジョルノ!

  先々週の6日から7日にかけてメキシコの「予言火山、ポポカテペトル」大噴火したようです。さらに今週の12日にはコスタリカの火山が20年振りに噴火して、この国の主要な空港が閉鎖されていると、今朝ののABCニュースが配信しました。

  また、火山の噴火ではありませんが、シベリヤ東部で直径50メートル前後の巨大ホールが7穴も発見さいというYahoo Newsに載りました。

  過去にUFO博士の矢追氏の日テレ時代の「超常現象シリーズ、UFOシリーズ」で彼があるエイリアンから、

  「地球人は間違った選択をしており、このまま行くと汚染その他で遠からず、大規模な環境破壊と地球規模での変動・・・」

というメッセージを受け、さらに、

   「そのきっかけとなるのがポポカテペトル火山の大噴火が合図・・・」

という内容でした。

  この予言火山?を監視するための定点カメラには昨年だか1昨年に火口から「葉巻型の宇宙船」が縦方向に進入したり小型の円盤も同じように入っていくシーンが鮮明に映っていましたが、まさか彼等が火口内で何かの仕掛けをして、今回の爆発を誘導したとも考えたくありませんが、それはともかく、カムチャッカ半島を含めて、この2,3年「地底の鳴動」と、火山の噴火が世界中で中、小規模で起きており、警告はすでに発せられていると受け取る人々が何人存在しているのでしょう!?

  世界の気象学者や環境関連の国際的なフォーラムが会合を重ねて「大気汚染」の地球環境への影響がデータとしてはっきりしているにも関わらず「先進国と中、後進国間の利害対立」でこれにより進展した展開にはなっていません。早とちり組は火星への移住を真剣にプランしているようです。

  また昨年の7月に発見された、東シベリヤの「底知れぬ穴」があれから周辺調査の結果、「7穴」がこれまでに発見されているということで、飛鳥説を参考にすると最終「10穴」となって、「終末の日」その穴から「アルザル人、旧イスラエル10支族」が人類救済のために大挙して地上に姿を現す・・・!?という予言成就でしょうか、新約聖書のヨハネ黙示録には「底知れぬ穴から2億の・・・」ありますが、円盤の搭乗員は「ロズウェルに墜落したエイリアン」そっくりだったりして、DNAは日本人に多く存在するYapプラスでしょうか!?

ところで、3月13日夜の「かぐや姫」の観後感は次のブログで・・・。
 チャオ!
 

2015.03.14 
ボンジョルノ!

  福島県大熊町で本日「核廃棄物」の中間貯蔵が一定期間(30年間)引き受けることで地権者の不同意のまま搬入が始まりました。内堀福島県知事は苦渋の選択であったとコメントしていたようですが、フクシマ原発でこれまでに、つまり、事故以前までに「東電」から地域振興補助金などの名目か他のタイトルでの協力金の収入があったかどうかは判りませんが、30年間という条件付きの引き受けという結論に至ったことは容易に想像できます。

  日本の原発政策は「第五福竜丸」のビキニ環礁における米の「水爆実験」の被爆という歴史的事件がきっかけになっており、先の戦争でのヒロシマとナガサキの大虐殺被爆体験にプラスして、この時の複数の漁船群「核被爆」という重大事件から急拠、「核の平和利用」というのっぴきならぬ選択が政治決定されたということですが、それに当時の讀賣グループのオーナーのM・Sが率先して推進したという史実は誰もが知るところです。

  それまでは、石炭が主たる熱エネルギーの基幹を占めていましたが、急激な産業発達と高度成長に伴い、石油、そして
原子力とより効率を重視したE源に進化?して来た歴史がありますが、すでに述べたようにマトリックスとして「大量破壊兵器」として存在を進化させて来て、今日があるという後ろめたさは否定できません。

  たびたび引用する著書「超巨大宇宙文明」の真相、ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊には、

    「文明が発達すると必ず「核エネルギー」に行き着き、そして相互破壊に至る」

 とコメントされていました。

  デマルケ氏を宇宙船に招待して、現実に核破壊の後がどうなっているのかを見せて、「核エネルギー」の行く末を見せていましたが、放射能でデフォルメされてしまった人間の姿を見せて、今日の地球の核文明に対しての警告を発していました。
ピカソやそのほかのシュール・レアリズムの絵画は21世紀の様相を先取りした「予言絵画」と受け止めています。

  すでにレポしましたように、江戸川区の葛西水族園のマグロ、カツオの大量死は、メディヤが突っ込んでいませんが、当方はきっとフクシマの汚染物質の流失が原因していると踏んでいます。推測するのは自由ですから・・・!?

  ところで、言葉遊びをひとつ、nuclearという「核」を意味する文字にKを接頭すると、knukleとなり、「拳、こぶし」の意味になりますが、右手と左手の拳骨ですから2つのkがプラスしますが!?、人類が「nuclear」の扱いを間違うと「KO」されていまう危険性も潜んでいることを厳重に喚起したいと思っています。
 チャオ! 

2015.03.13 
ボンジョルノ!

  2,3日前に「フジテレビ」系で東大・名誉教授の村井俊治氏の「地震予知」が複数回当たったということで「特番」が放映されました。彼が「狼ジイサン」にならないことを願うばかりです。以前に「富士山大噴火」シリーズの相良正俊氏を例に挙げて、氏の栄光と失墜に関してレポしたばかりです。

  あの「東日本大震災」の起こる一ヶ月ほど前にはニュージーランドのクライスト・チャーチで大被害が発生する地震が起きており、たしかに惑星配置が「地球」に悪影響を及ぼす配置にあったことは否定できませんが、当方の諦めは「場所」特定が出来ないないなら無意味であるという結論から「追証」するという行為にしました。つまり、「予測不可能の惑星、天王星」がこの地震を起す張本人であることから諦めたという訳です。

  村井氏は国土地理院が全国に設置している、地殻移動というのかズレというのか、それをGPS衛星を通じて計測して、記録し過去形で起きた地震との関連性をデータリングして予測するという手法は理に適った判定法と当方も理屈で納得しますが、へそ曲がりのという形容詞を宛がう失礼を許していただくとして、天王星は予想を裏切るという側面を持っており、地震がくるくると話題にしている間はなりを秘めており、寺田寅彦氏の言いえて妙の「忘れた頃にやって来る」ということですから、常から震度・・・被害・・・と話題にしているとなかなか来ないということなんでしょうか!?

  西暦での区切り10年、15年、20年あるいは25年という末尾の0と5年の二桁の年数は太陽系における大惑星の木星と土星が合(0度)、矩(90度)、衝(180度)、矩(90度)、合を繰り返す年周りになっており、その年の前後には天災、人災で何らかの
カオスが発生しています。末尾0年に誕生した米・大統領が職務を全っとう出来ずに在職中に死亡するというジンクスはあまりにも有名ですが、1840年のハリソンから1960年のJFKまで7人がそうでしたが・・・、2015年の今年、6月頃から約半年間、
木星がしし座から乙女座へ、土星がさそり座からいて座へと運行しながら「矩、90度)をアスペクト(角度)して何やら背筋ぞくぞく感を覚えます。

  一方で、「地震兵器」とか「気象兵器」など人工的に災害を発生させる悪意の装置がすでに数十年も前から「政治的」に利用されている・・・という陰謀論があり、あの「東日本大震災」もそれによるという説もYOU TUBE投稿動画に溢れています。
もし、闇世界の権力者がそれを意図的に使ってあの大被害を招来したということなら、パラ・ワールドに居住している「神風霊団」や「空襲で焼かれ死去」した多くの罪なき、日本人の「御霊団」が意趣返しに米国本土に「ブリザード」や「スノーブラック」西海岸一帯には乾燥と森林火災のプレゼントを見舞う、それに日本人の親戚、ネイティブ・アメリカンの霊団が加わって、勢力を広げる・・・1?  というオカルト発想はいかがでしょうか!?
 チャオ!

2015.03.12 
ボンジョルノ!

  ネット百科事典ことWikipediaがタイトルのように国の重要ビューロー(部局)を提訴したというニュースが朝日新聞に載りました。面白いことになりそうな予感がします。

  アサンジ氏、スノーデン氏そして今回はフリーネット辞典のこの団体と、前のお二方は情報を持ち逃げ、ちょっと形容詞は低俗ですが、しかし今回の団体は堂々とLau suit(裁判)に持ち込んで正邪を決着つけようということです。

  要するに、ただで情報を取ってそれをたとえ国家安全保障上とは言え、やり過ぎだ、いくらか礼金をよこせ、ではないようです。一方で前国務長官だったC氏が「個人所有」の携帯で国家業務をこなしていたということが全米の一大ニュースになっており、来年秋の米大統領選への前哨戦からネガティブ・キャンペーンがオープニングしているようようです。

  禊という行為が神道にはあり、「身削ぐ」つまり、冷水業、あるいは断食、また一種の苦行を課して、一定期間、垢を落とし、各種の欲望を制限して悟りの準備に入るという方法があります。要するに「身綺麗」に「素」になるということでしょうか!?

  なんども「荒れる羊年」ということで過去の事例を挙げてこの「YEAR OF RAM」がカオスに満ちた年になるかということをレポしましたが、今年の羊年は特に、「地球の禊」の年になるかも?の予感があります。つまり、いろいろなエレメントが重なり
合って複合的なカオス、経済、政治、軍事、宗教、人種などと気候変動が絡み合い、縺れ合った解決の糸口が見つけられない、マルチ・コンプレックス・カオス(これも当方の造語かも?)になってに発展しそうな様相です。

  これらもひと括りで「地球禊年」とでも形容しておきますが、次元上昇のためには潜らねばならないトンネル!?出口の先は
白銀の世界(川端文学のパクリ、ノーベル賞者)が待っているなら、これから新しい夢と理想に満ちたワールドへのつまり、
新世界へと飛躍の期待がありそうです。ついでながら当方はノーメル症者ですが・・・!?

  昨夜のNHKニュース9によると「フクシマ」の解体には相当のリスクが予想され、1パーセントでも作業手順に誤りが生ずると東日本、いや日本全体が「汚染列島化」する危険に遭遇する(これはNHKのニュースに当方が咀嚼(味付け)したものですが、これが単なる絵空事ではないようにも思えてきました。何度か例にあげました松原照子さんの「東京五輪2020は無いっ」の託宣が俄然、真実味を帯びつつあるようです!?
 チャオ!



  


2015.03.12 
ボンジョルノ!

  「東京大空襲」から70年、およそ10万人が犠牲になったとアーカイブされます。そして3月11日の「東日本大震災」から4年目で、2万人近い普通の生活を営んでいた人々が生命と財産を奪われ、さらに数10万の人々が今日まで生活を立て直すのに四苦八苦している現況です。犠牲になられた多くの「御霊」に黙祷。

  さらに、間もなく3月20日の大悲劇から20周年がやってきます。あの「サリン・テロ」です。以前にも指摘していますが、日本暦ではこの3月を「弥生」と名づけられていますか、当方はこれを「ヤーウェ」と独自に名づけています。旧約聖書の怖ろしき存在神てす。宇宙の主から大いなる権能と創造力と破壊力を与えられた大天使の一存在と考えています。それは前にもレポしたようにエゼキエル書第44章の6に「イスラエルの家・・・わたしの食べ物である血と脂肪を捧げるとき・・・」ぞっとするような記述があることを繰り返すのもはばかられます。今はパラ・ワールドに移行されたコンノ・ケンイチさんも別の観点から同じようなことを何冊かの著作にされていました。

  現在、欧州や中東、さらにアフリカで起きている「多くの人々の血を流す」紛争はこの「旧約聖書」プラスほかのメッセンジャーが顕現して伝えた口伝が基になっている「聖典」を信ずる人々の手により行なわれています。せっかく、「主」から肉体という「聖殿」に「Heart」いう通信装置を頂いているのですから、それにチャンネルを合わせ、「主」の直接の声を聞く・・・!! ことこそが、人に与えられたギフト(恩寵)であると確信しています。

  また淡路島で残酷な事件が発生したようです。早く3月が終わって欲しいものです・・・!?
チャオ!

  

  

2015.03.11 
ボンジョルノ!

  前ブログでは、宇宙というマクロ世界、ケレスの探査の周回軌道にNASAの「ドーン」が入ったというテーゼに触れました。
この、ケレスはギリシャ神話でのデーメテール、豊穣の女神ですが、この女神に愛された娘ペルセポネという女神がいましたが、この娘をみそめた冥界の主のハデス(ギリシャ神話では、プルート)に略奪されてしまうと筋書きがあります。

  いきなり、Situationが変わりますが、NHKのEテレという番組の中に「サイエンス ZERO」があり、3・11も近いこともあって、「シリーズ原発事故13、謎の放射性物質を追え」というタイトルでこれは2014年12月21日にエアされたものの再放送ということでした。

  この調査は「つくば気象研究所」という気象庁傘下の下部団体が行っていることの経過報告でしたが、周辺で空気中から採取したパーティクル(微細物質)の中にCs(セシウム)が含まれいることを発見したというレポ番組でした。

汚染物質のPM2・5はChina Origin であることは知られていますが、セシウム137と134という放射性微粒子が大気中に浮遊しているのは、フクシマ原産であるのは明らかであるようです。事故以前と比べてその量が1000万倍に増えていることが検知されたということです。

  Radiation Particles(放射性物質)にはこのほかにウラン、トリりウム、プルトニウムなど何種類かあり、何れも「半減周期」が長期間あり、長いのは万年単位になるものも存在しているようです。巷間に知られる炭素14による、年代測定の範囲を越えるものも存在する、放射性物質がこのAtomic Plantのマトリックス材な訳です。地中にはエネルギーを生み出すMaterialが存在していますが、それらは「冥界の神、プルート」が管理している「トンデモ物質」なわけです。

  この危険に満ち満ちた物質は、大量破壊兵器の開発から始まっていることは言うまでもないことですが、ヒロシマとナガサキがその効果の実験場となりました。米、ネヴァダかニューメキシコか知りませんが、アラモ・ゴードに集結したNYのマンハッタン出身のユダヤ人が中心になって開発した悪魔の爆弾がこのNuclear Bombで日本に使われたということです。あの9・11のWorld Trade Centerビルの破壊もInsideJob、自作自演は今や常識となっています。NYは現代のバビロンであるのは疑いのないことです。

  さて、現在米では、北東部が「雪の魔女」襲撃、西海岸は「魔女メディア」が火の洗礼を送っているようですが、これらは、日本がかって受けた爆弾や地震兵器、さらに核爆弾などによって、罪ないままにパラ・ワールドに移ってしまった多くの人々の「霊魂」に同情した魔女たちが起こしている・・・!?と納得したらどうでしょうか?今は、4,5,6次元が「合体」しつつある時ですから・・・!!

  おまけを一つ、3・11後「トモダチ作戦」で救援物資を届けたり救助活動に尽力してくれた空母ロナルド・レーガンのクルーのうち、1000人を越えるsailersに体調異変が発生し、200人を越える乗組員が「東電」相手の訴訟を提起したようです。
 チャオ!

  

2015.03.08 
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