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ボンジョルノ!

 10年以上に渡りアフガンへ駐留し、結論的にはただ殺戮や民間巻き添え犠牲者を増やしただけのISAF部隊が全面的に引き揚げました。アフガン政府軍の訓練と指導に充たる軍事顧問団(ほとんどがCIAがらみの傭兵部隊)だけが残留しますが、どの道、ケシ畑の秘密裡の管理でしょう!?

 タリバン(イスラム神学生)はついに外国の魔兵を追い出したと勝利宣言をするかどうかは判りませんが、以前に増してタリバン以外の原理主義グループが増え、その過激度もエスカレートの一途です。例の「イスラム国」にも世界各国の白人たちも続々と参加している報道もありました。(全部足しても数10人くらいらしいでず)

 イスラムと言っても各派閥があり、トルコ、サウジ、エジプトらの大国のスンニ、イランを頂点とするシーア、戒律に厳格なサウジ王侯指導するワッハブ派の三大流がありますが、これらに原理主義者の過激派があり、相関関係は非常に入り混んでいるようです。イランのシーア派はレバノンのヒズボラ、パレスチナのハマスらを操っています。

   これで、株価大暴落などの一大騒動が発生すれば、その時が大動乱にスイッチが入り、宗教紛争が一気に拡大して戦争に発展していくと推理しています。キリスト教原理主義者は聖書に忠実に「終末」を演出しようとしていますが、ひょっとしら
米に追随している日本政府も「日月神示」や「大本教の王仁さんの予言」を共同で実現させようと意図しているかも知れません!?
 
 さらに日本の株界は大納会に下げて終い、メッタにないことらしいですが、プロ連中も来年の相場は荒れる、または暴落
含みを察知して、模様眺めの一服気分で「下げ終い」になったのでしょう!? 当方は占い業ですからいろいろな相場師にあれこれと酒をごちそうになりながら株価の上下を詮索されたことが多々ありましたが、固有銘柄は知らない、しかし、平均株価は世界情勢の動き次第で上下すると断定して来ました

  来年は荒れる「未年」のご多分漏れず1929年の再来の年になること請け合います!?
 チャオ!
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2014.12.30 
ボンジョルノ!

  本日(28日)の九時からのNHKスペシャル「こどもの未来を救え」を少しだけウォッチしましたが、母子家庭の貧困生活が赤裸々に描かれており、ますます日本の政治に嫌気が差してきました。つい最近「経団連」が政府に年寄り偏重の予算配分をもっと教育に回したらいかが、の遅すぎた提言がメディヤに載りましたが、日本全体で300万人もの子どもが貧困生活に苦しんでいるとか、OECD先進国では日本、イタリヤそしてアメリカなどが、こどもの貧困率が高い順位でした。高い方がいいと言ってもこれが高いというのは恥ずかしい順位で、それだけ政治も貧困という証左でしょう!?

  今から20数年前にオランダの政治学兼ジャーナリストのカレル・ヴァン・ウォルフレン氏がタイトルの本を新潮社から著し、さらに続編として「いまだに・・・」を角川ソフィア文庫から発行したようで、痛烈に日本を棚卸ししているようです。それを解説したブログなどを閲覧すると「アベノミクスなど絵空事・・・」とこき下ろしているようです。当方も最初から「日銀の輪転機の高速回転」は必ず2,3年後には「上に向って吐いたツバ」のごとく自分に還ってくる、と推理しました。善意ある経済評論家たちも同じ警告を発していました。

  「地方創生」に3・5兆円ばら撒き、来春の統一地方選挙票を金で買うがごとく振舞う、企業減税で献金を当込む、NISAで小口の預貯金まで巻き上げる、確定拠出年金で「老後破産者を増やす・・・ウォルフレン氏の指摘どおりに日本の政治は進行しつつあるようです。

  すでにロシヤとオーストラリヤの通貨か暴落しており、年明け早々には国家破産の危機が懸念されていますが、通貨の暴落は連鎖反応するのが常で、この二国のデフォルトはかってのアルゼンチンの比どころではなく、必ずEUへ、米へと連鎖して行き、当然日本も巻き添えを食うことになるでしょう。

  昨夜の「たけしの・・・」では、2015に米の有力者たちが「火星」に一時的に避難する第一陣が出発する?などが竹本良氏が語っていましたが、つまりは来年は陰謀論者の指摘どおり世界的な「大カオス」が発生することを見越しているからでしょうか1?  それなら、苦しまずにパラ・ワールドへ移行できるような方法を用いて欲しいものだ!?
 チャオ!

   

2014.12.28 
ボンショルノ!

  雑誌「ムー」の映像版と一くくりにしてしまえばTV朝日の番組制作者や出演者には気の毒ですが、お笑いという落ちで締めくくるのは関西のよみうりテレビ、日曜日の「たかじんのほーー委員会」と似たりよったりです。

  2015年から「火星に移住組」を先発させるというのも「ムー」アスカ版では何年も前から予告してありましたし、すでに何十年も前に「第三の選択」という英だったか豪だったか忘れましたが、すでに先遣隊が送られて、地ならしをしているというのも解説本で見た覚えがあります。 昨夜も命からがら脱出して米に帰りついたという青年がコメントしていましたが、先遣隊の3/4は火星に棲み付く怪獣ら食われてしまったという?ことでしたが、これには??で実は高度に精神性の発達したエイリアンと「惑星連合」的なものを形成するための本格的な実施に取り掛かるプロジェクトがあるのではないか?という前向きにもとらえることもできます。NASAのやることですから、後付けでいろいろと真相を明かしてくるのでしょう!?

  九次元界のメッセンジャーの「タオ」はデマルケ氏に火星の現状を見せて、洞穴に住む半ば原始的な生活をしている火星人を見せたようですが、つまり日本でたとえると「縄文人」に類似し、生活は原始的であるが精神性は発達(つまり種としての共存生活)を営んでいるという火星人の在り様でした。

  すると科学の粋を準備した地球人が火星へ移住となると、かっての原始的な生活をしていた地球に「天空から天降りしたエイリアン」よろしく地球人が火星人の上に君臨するつもりなんでしょうか!? 「タオ」は言っていました、「次元(カテゴリー)の違う世界には住むことができない」と。

  当方は地球人が火星へ行くというのはある意味で「退化」つまり支配ー従属という「スターウォーズ」でいう帝国軍的な指向となり、そこにはダーウィンの悪なる思想「優勝劣敗」「弱肉強食」的「恐竜ワールド」にはまり込む(地球の現状も半ばこの世界化している)でしまうでしょう!?

人類は金星を目指すべきで、「愛と平和と共存」を生活の主たる柱にすべきで、さらに進化して「叡智の星」水星へ移り、最終的には「プラズマ光」の発源地である「太陽」に合体する・・・これが人類のひとりひとりに課せられた「義務と自由」ではないでしょうか?  意識が火星に向うか金星に向うのかの二者択一を迫られるのが2015です。

  昨夜の「たけしの・・・」観て今朝思いついたことをレポしました。
 チャオ!

 



2014.12.28 
ボンジョルノ!

  土曜か日曜かの夕刻にテレビ番組で「夢の扉」いうのが30分放映されますが、「超優良番組」と当方は感心しながら観ていますが、最近のものは近大の井田民男教授の開発した「バイオコークス」でした。

  お茶の出し殻を集めて加工し、石炭代わりの燃料源に出来るていうことで、実験段階では成功してあとは商業ベースに乗せられるかとうかという現状を紹介していました。 

  ご存知「近大マグロ」は豊田通商との協業でコマーシャルベースに乗ってきていることは報道されていますし、今回の井田教授の「資源の奪い合い戦争をこの地上から無くしたい」コンセプトに天使軍もパラ・ワールドから応援したのでしょうか!?
この画期的なトライアルが川崎重工の「藁から燃料」という宇宙的な開発のように石油業界の闇ボスからの圧力で潰されないように願うばかりです。

  ところで、今年の春の学生の受験者総数では近大が日本一になったという報道を見た覚えがありますが、未来志向の若い人々には「近大マグロ」の成功などのパブリシティが「ようし俺も・・・」という積極的な気持ちを醸し出して、こういう結果になってくのでしょうか!? あまり引き合いに出したくありませんが、一時一瞬、当方はW大のO名誉教授とネット論争しかかりましたが、痛み分けに終わりました。喩えるなら、当方はまわしを付けて土俵に上がりましたが先方はボクシングのグラブをつけてトランクスをはいてきた、ということで「勝負」にならなかったと言えばお分かりかと思います。 W大を出て社会的に活躍されている方々には失礼を覚悟で申し上げるとたいがいはT大を受ける受験生の私学併願にこのW大がトップとかだそうで、屈折した心理を持って社会に出られるとか、しかし、当のO名誉教授はさすがにT大卒ということでした。

  いつぞや戦前のオカルト論争に御船千鶴子や長尾郁子の「超能力」を目の前にしながら、「インチキ、手品」と断定したのもたしかT大のお歴々ではなかったか1?ということです。超能力ありと認めた福来友吉・助教授は石を投げられる如くT大を追われてしまいました。八木アンテナの例も以前にレポしています。

  それはさておき、人類を救済すお役目を担っている日本人には必ずパラ・ワールド界からの支援があ一方で、「黒い巨塔」軍からの妨害も陰に陽にあり今回のSTAP細胞の顛末にもそれがあったのかも? と疑ってしまいました。

  いずれにしても、肉体イエス・キリストは日本人の「受精卵」をマリヤにインプラントされて、しかし、14歳のときには弟のオーリキと共にパレスチナを離れ日本に旅立っています。そして50歳頃に日本に里帰りして、あちらこちらを「説教」しな゛ら青森県の新郷村て100歳過ぎてから墓に入ったと伝えられますが、2000年も前から日本人のDNAはすごいものがどこからか植えつけられていたに違いありません。

  因みにゴルゴダの丘で十字架刑に掛けられたのは「主」の補佐役である霊キリストであり、肉体イエスとは別人であったことを申し添えます。「超巨大宇宙の真相」ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊より、
 チャオ!



  

2014.12.26 
ボンジョルノ!

  景気がたいへんに悪いことを誰が指摘しているのでしょうか? 消費不況はこの4月の8パーになって以来、下降線を辿っているのははっきりと各種の数値に表れているにも係わらずです。メディヤは紙であれ、映像であれ、企業からコマーシャル代をもらって成り立っている媒体ですから、何だかんだと言いながらも、スポンサーに毒することは言いません。

  ところでNISAという投資、つまり、少額でも株式を含む各種投資に税法上の上限額上の制約を取っ払って、小遣い銭制度でも相場を張れるという、より深く、より大きく「網掛け」して銀行預金よりも危ないけども、中ると大きいという「射的」性に全国民を巻き込もうという「悪巧み」です。K401だったか、「年金」を担保にしてそれを増やそうとか、射倖気分を煽り立てようとという意図がありありと見えています。

  なりふり構わず、小金を持っている者を「冥府魔道」(相場師が好んで使う相場道の形容詞)に誘い込もうという、つまりヤクザ仲間への勧誘このNISAの仕掛けであるわけです。子どもが親やジイチャン、バアチャンたちからもらって貯めた、お年玉や誕生日プレゼントを貯めた50万か100万か知りませんが、それらにも「優遇制度」を設けて、魔道へ誘い込もうというこれははっきりとかっての日本軍が「死」を強制したあの「集団自決」以外の何ものでもありません。

  少し、引用が宇宙的になりますが、「宇宙人ユミットからの手紙」J.Pプチ著作、中島誠二訳、徳間書店刊で、乙女座にあるウンモ星人が50年くらい前からスペインに隠遁して、これは思う地球人に手紙を送り、地球の現状(文明的、科学的)がエゴイスティックになり過ぎていることの行方への懸念、さらに汚染物質による自然破壊が生み出す自然災害などへの警告などこのJPプチ氏にメッセージして、それが書物になったのですが、ユミットたちが人間のDNAを解析した結果、怖ろしい遺伝子が組み込まれていることを発見したと述べられていました。それは、

  「人類の種として、集団自殺」

をするように組み込まれている、ということだそうです。どこのどのエイリアンがこのような罪深い遺伝子を人類に組み込んだのか、非常に興味深い指摘なんですが、世界の現状はまさに雪だるまが斜面を転がり落ちるような状態で「自滅」への道を歩みつつあるような現状を観るに、各個の中に組み込まれた「遺伝子」が少しずつ目覚めつつあるのか!?という不気味さを感じざるを得ません。

  相場におけるなけなしの個人資産とも言える150万くらいの金まで「魔道」に引きずり込もうとという「悪意」、これぞ日本国民をまるごと「焼き上げよう」という「ホロコースト」に類似していることと恐怖を覚えます。
 チャオ! 




2014.12.26 
ボンジョルノ!

  唯一の閣僚の挿げ替えがこの御仁ですが、防衛大出身とは言え、着任退官時は二等陸尉というウィキペディヤの記載、軍歴から言えば「ヒヨっ子」で、軍略的なことを習得する将官まではるかに遠い存在のキャリヤで「イザ鎌倉!?」ななった時に並み居る将軍たちを適材配置して防衛能力を発揮できるのか?という疑問があります。防衛大ですからあらゆ戦争史についての攻撃、防衛理論などについては一通り習熟してはいるでしょうが、理論、歴史と実戦とはいつも違うのが常で、かっての大本営は図上演習の通りに戦況を運ぼうとマスターベーションを繰り返すのみであのような敗戦に至ったわけです。

  かってのヒトラーは軍歴を伍長までを経験していますが、それも伝令役で、「軍のなんたるか」を把握しないまま、政治家としてトップに昇りつめましたが、映画などでのヒトラーは戦略地図を将軍たちを尻目にああだ、こうだと指図していましたが、
実情だったのでしょう!?

  それを引き合いにするわけではありませんが、最近のヤフーニュースに中国軍が尖閣諸島から300キロの所の彼等の領海内の---諸島に要塞と滑走路を建設中と載りましたが、空母も建造中の様で、この完成がまだ3,4年掛るとか、それより手っ取り早く、東シナ海の島々に軍事基地を建設した方が早い、と読んだのでしょう!? すでに南シナ海では対ヴェトナム、フィリピンとの軍事紛争に備えて、3,4箇所の島々に滑走路が整備され、次々と武器、弾薬が運び込まれているそうです。これでよく平和とか何とか白々しいことが言えるもんだ、じゃないですか?

 中国は内憂状態にあり、権力闘争、軍対共産党の確執、汚職の摘発による恩讐、チベット、新疆ウィグルの独立闘争、これらがルート平方根的に内圧化しており、経済的にも逼迫しつつある様相、中国が先かロシヤなのか、あるいは日本の株価暴落か、いやウォール街か、などなど軍事面と経済面の双方から、ジワリ、ジワリと圧力が人心にさらにこれらのマイナスオーラが地球や宇宙に拡散しつつあります。

  2013-2014年にけっこう世界中の火山が噴火を始めており、隕石も落ち始めており、巨大地震こそまだですが、そのうちどこかで震度7,8クラスのMega-Quakeが発生するかも知れません。惑星条件から観ると、2015年3月頃から、
火星、木星、土星、天王星の惑星フィールドが凶角をそれぞれ形成して、これらに太陽と月が絡み合いして、磁場偏辺を呼び込んで地殻変動を招く・・・そしてズレたり動いたりまたは跳ね上がったり・・・次はどこなんでしょうか? きっと、一番人心が荒んでストレスが溜っている場所でしょう!? ロシヤ? 中国、アメリカ、インド、パキスタン、イラン、トルコ、台湾、あるいは当の日本? ますます、2015年は世界から目を離せなくなりそうです。
 チャオ!


  

2014.12.24 
ボンジョルノ!

  プーチン閣下がクリミヤ半島を併合した時に米欧がここまで強硬な手段を採ることまで予想していたとすれば、彼プーチン閣下は最終手段、つまり対米英に対する「戦争」も辞さずという腹を括った上での手段であったと視ることもできます。

  クリミヤ半島の戦略価値は地政学上でもトップ、つまり中東とヨーロッパを結ぶあるいは分断する扇の要であり、古来からこの
半島を巡ってロシヤ、トルコ、フランス、イギリスらの列強国が陣取り戦争を繰り返して来ました。ここを手中に収めた国が必ずしも覇権を握るとは限りませんがいずれにしても、ここが戦略的に非常に重要であることは繰り返すまでもありません。

  2015年という年が、特にイスラエルにとって「ソロモン第三神殿」の建設という歴史的な年であることは伝統的に反ヤダヤであるロシヤは百も承知で、近い将来に起こるであろう「第三次世界大戦」では、米欧、ユダヤ連合vsロシヤ、イラン、シリヤ連合の戦いであろうとプーチン閣下も読んでいるに違いありませんし、それは旧約、新約の両聖書にも予告されている終末劇であるからです。

  アスカ・アキオ氏によると、聖書に予言されていことを一刻も早く実現させて「神に喜んでもらわねば・・・」という欧米のキリスト教原理主義者たちが、全力を挙げてロシヤに先に引き金を引かそうとしてあの手、この手のジャブを繰り出しているのが現状と視ています。

  その形態形成場(少し違うかな?でも的は外していない)になるのが「金融危機」です。来春でしょう!? 全ての「資産」が紙切れと化す時、あるいは「飢えたロシヤ国民」がかって第一次世界大戦後のドイツ国民と同じ苦しみを味わうようになった時に、「それ」は発生すに違いありません。

  全能の主、宇宙に住まう私たちの「霊魂」の生みの親よ、貴方の子孫たちがまたまたこれまでと同じような相討ちを始めようとしています。それを止めさせてください!!!!
チャオ!






  

2014.12.23 
ボンジョルノ!1

: 今朝のヤフーニュースには毎日新聞版のロシヤ・プーチン大統領のアップ表情が掲載されましたが、ここにロシヤの全てが恐縮され、映し出されたと視ました。

  当方は占い業は言うまでもないのですが、顔相の専門家ではありませんが、掌(たなごころ、つまり手相)にもその人物のいろいろか表れているのはその通りです。

  米ーキューバが50年以上の断絶を改修す方向に動き始めた理由は当方が先回にレポしました。再度繰り返しますと、欧米とこれを牛耳る「マフィヤ」がプーチン総統化へ追い込み、ロシヤ国民をかっての怒れるルサンチマン(怨讐)に追い込んで、ロチズム化させようという怖ろしい陰謀です。

  オカルト関係者には、2015年いう「怖ろしき未年」が、株価大暴落、紛争拡大から戦争へ、そして何より「ソロモン第3神殿」の建設で全イスラムが蜂起するという図式があるというのは織り込み済みで、いまさら感がなきにしもあらずですが、
「身魂、磨いて置かれよ」と警告はたしか「日月神示」のメッセージだったように思います。何をどうするのか? できることから
日日実行しておきます。。
 チャオ!

2014.12.19 
ボンジョルノ!

  タイトルのロチズムとは多分当方の造語で明らかにナチズムをマトリックスにしています。

  ご存知、第一次大戦後のドイツは天文学的な賠償金を連合国側課せられて、ドイツ国民は真綿で首を絞められる如くに超インフレに苦しめられました。そしてヒトラーが登場し「ドイツ国民の救世主」になりましたが、これは世界を第二の地獄へ招来する為のある種のプロットでした。

  そして昨今、米欧の対ロ経済封鎖と原油価格の低落という二大「経済冷戦」を仕掛けてプーチン総統と呼ばせ?ロシヤ国民をかって1920年代のドイツ国民化にしようという巨悪の陰謀が進行しています。

  さらにYAHOOニュースには、「米ーキューバ和解へ動く」というタイトルが載り「ロシヤーキューバ」同盟を破棄させて、裏庭
からミサイルが飛んで来ないような布石をしつつあるようです。

  一方のプーチン閣下は、来春に「北の金将軍首領様」を招待して「ロ/北」軍事同盟を再締結して「日米安保」に恐怖せしめるプランを練っているようです。カリブ海は諦めて、「北」を日本海のキューバ化しようという魂胆でしょう!?

  ということであれば、「王仁三郎」の大予言、「北から火の雨が降るぞ世(よ)」がこの数年内に実現する!?可能性が高くなってきました。あの二度の臨死体験者、木内鶴彦氏も「日本が焼け野原」になり死々累々のシーン(かっての空襲どころではないようです!?)、をさまよっている自分を見たとある雑誌で手記を載せていました。「ムー」でしたか!?

  他方、すでに多くの信者や読者が知る「松原照子姉さん」は「2020、東京五輪はない!!??」とある講演会での聴衆の問いに
「断言」したことがしられますが、このお姉さんは「東日本大震災」も数ヶ月前に予知していたというお方で「王仁さん」霊界の一員なのかも知れません。

  さらに星空としては惑星配置は1929年秋にほぼ同じ、伊勢神宮の「金の坐」への遷座(1973年)、さらに「波乱の未年」の幕開け(Desert Stormと金融波振る?)の年でしたが、全ての周期のシンクロが来年から数年間スタートします!!
 チャオ!






2014.12.18 
ボンジョルノ!

  11月の20日過ぎに3,4日間占いの仕事をある婦人服店の一角を借りて行ないました。このブティックのオーナーとは15-20年ほど前にフリーマーケットでの知り合いで、マーケットが終わった後、5,6人でよく飲み食いした間でそんなに親しいわけでもありませんでしたが、その5,6人の仲間は気心が合っていろいろな「フリマ」で共にビジネスをしました。1,2年顔を見なくても会うと、つい一週間ほど前に顔を合わせたような気持ちで冗談など言い合った知り合いでした。

  この,5,6人の仲の一人が実は7年前にハワイでスキューバ中に事故で溺れ死んでしまい、その葬儀にも出席したのですが、
これから人生を楽しもうかという50少し過ぎでの事故死だっので、奥さん、家族(因みに成人した男子二人の子どもさん)が遺族でした。

  さて、今年が彼の死後7回忌だったことを忘れていたのですが、この一月に親族だけで7回忌を済ませたということらしく、
そのことはそのブティックのオーナーから当方が占いの椅子に座ってから聞いて、そう言えばそうだった、と思い出したのでした。 そうしたら次の日、我々が共にフリマを回った例の仲間のひとりが、フラりと店にやって来て、3,4年振りにオーナーの顔を見たくなって寄ったと言うではないですか?

  その仲間は彼の葬儀の時にはフロリダの娘さんが出産近いというので、そっちに行ってたので、参列は出来なく、3ヶ月して大阪に帰ってきてから我々の共通の知人が亡くなったことを知ったということでした。彼が一番親しかったブティックのオーナー(彼が不遇期によく手伝っていた)のところに、かっての知り合い3人が奇しくも再会して故人の思い出話を語り合ったことになるのですが、海で亡くなって7年目・・・いよいよ彼も心置きなくパラ・ワールドに移行していく前にかっての仲間の顔を見納めするために、我々3人を再会させたのだろうと感慨があります。アリヴェデルチ、ジプシー(彼の愛称)!!
 チャオ!

2014.12.14 
ボンジョルノ!

  毎朝の衛星ニュースを視るのが当方の日課のひとつですが、米のABCテレビはほとんどが米の各地で繰り返し起きている異常気象と気候変動です。ペルーのリマでのCOP20会議では先進国vs後進国のエゴ対立がアカラサマになるだけで終わったようですが、これは弁証法を越えたところでの国家の存立が掛るだけに、ジンテーゼという落し所に行き着くことはないでしょう!?

  以前にも申し上げたかと思いますが、今、宇宙全体が進化と次元上昇のアクエリアン・エージ(水瓶座時代)に入りつつあり、3次元界と4/5/6次元界が合体しつつあり、共存共栄が主たるスピリットになっているのですが、世界はエゴという柱を中心に回転しており、それは最後には衝突して「共倒れ」を招来するのは明白です。

  大気汚染物質、ポリューションが上空に溜ると異常気象の原因になり・・・とは30年近くも前に指摘と危惧がなされていましたが、ここ数年世界は「滅」の字に表された出来事に襲われています。何度も例に゛しますが、UFO博士の矢追さんがコンタクトしたエイリアンは

   「地球人は間違ったエネルギーシステムを使用しており、やがてこれが地球規模の災害を引き起こす・・・」

と警告していたことをメディヤを通じてそれも確か30年くらい前から機会あるごとに博士がメッセージしていたと覚えていますが、結局は「物欲」という否定し難いエゴに対しては「馬の耳に念仏」だったようです。

  今日的なエネルギーシステムのマトリックスはイギリスの「内燃機関」の発明にあり、それによって「産業革命」が起こり、
「大英帝国」を築いたのですが、世界各国がイギリスを模倣して今日の「汚染地球化」の先陣争いの様相で、それがよけいに
汚染化を促進す現状と相成っているのです。極、微少ながら「無公害型内燃機関」も出現しつつあり、それはそれで時代を
先取りしつつあっていいことですが、地球規模の大天災を止めることのできるまで行くのかどうか、これが21世紀におけるパラダイムとなり、自然と共存共栄できるアクエリアン・エージを地球に実現できるかどうか、この4,5年で答えが出そうな予感がします。
 チャオ!








  

2014.12.13 
ボンジョルノ!

  「討ち入り投票日」を後残すところ数日という昨日11日の「日本経済新聞」の朝刊一面に驚く記事が掲載されました。地方創生へ2000億円投入、さらに補正予算を3兆円規模に・・・正確な見出しではないにしろ、類似した文言だったように覚えていますが、よく考えると選挙前にこのようなことを新聞発表するのは「限りなく買収に近い!?」アクションではないのか?と疑います。因みにに他の有力紙は「ノーべル賞の受賞3氏が晴れやかな笑顔」がトップでした。

  当方は占いを生業にしていますが、どの政党が何議席を支持されるか・・・!?の下馬評占いは止めておいて、自公連立政権が2015年には大峠に差し懸かるような「国際的な大悲劇、あいは大試錬」を乗り越えることができるのか?という方に興味の大部分が飛んでしまいます。

  来年は「未年」ですが、

    2003年3月  イラク戦争、SARSパンデミック化 
    1991年1月  湾岸戦争、ソ連崩壊によるバルカン諸国の独立戦争スタート、株価大暴落(いわゆるバブルパンク)
1979年 三菱銀行大阪の北畠支店猟銃乱射事件、米スリーマイル島原発事故、三菱炭鉱夕張炭鉱爆発事故
             東名日本坂トンネル内衝突火災事故、阿蘇山中岳噴火、御嶽山噴火

大ざっぱに挙げてみましたが、「魔の未年」には事故、事件、噴火、疫病のバンデ化、さらに戦争とろくでもない出来事が世界中で発生しています。この中で阿蘇山と木曾の御嶽山はすでに噴火をしており、富士山近くの箱根山山系の金時山からは今まで見かけなかった水蒸気が昇っているのが観測されていると当方のリンク先の「オカルト通信、ズバリ言うかも」のベルナデュウスさんのレポートも見かけました。

  当方は山梨県の出身ですから、「富士山噴火」などトンでもない身びいきがありますが、前回は1707年の「元禄-宝永期」の噴火であり、5代将軍の「犬公方、綱吉」期、そして「赤穂浪士、討ち入り事件」、老中の柳沢吉保は徳川親藩の甲府藩の家老
ワイロと権謀術策で江戸と全国諸藩を操った「老獪」、今の老中S・Aは片や山口県(長州藩)の流れを汲む存在、いわば徳川の天敵的な存在!? 今回の投票日は挑戦的にも「討ち入り日」当日、なにかの因縁を感じてしまいます。あるいはパラ・ワールド界では見えざる糸がすでに結ばれているかも!?

  2/3の議員を獲得して、「わが世の春をとぞ・・・」などと鼻高に政治を左右して「国民を踏み台にしよう!?など・・・!?」ならば「日本の太古からの守り神」富士山が噴火して「怒りの鉄槌」を下すこともあるいは仕方ないかも知れません!?
 チャオ!

  


2014.12.12 
ボンジョノルノ!

  当方の愛読書「ムー」を一日後れで購読しました。一番の関心記事は「天国を見て来た少年、コルトン・バーポ」で次が、「津海岸集団水難事件」でした。この記事は文 加藤宗一郎とあります。

  この女性徒36名が津海岸で集団で水難死した大事件が起きたのは1955年7月28日だそうですが、ちょうどその10年前の7月28日に米軍のB29による「津市大空襲」があり、数百人の犠牲者が出たということです。それはやむを得ないことですが、身元不明の遺体の事後処理に問題があり、戦争もまだ続いていので各個の葬儀もままならず、そのまま中河原海岸付近の砂浜に穴を掘って埋めたそうです(埋葬とは程遠い)。つまり、かって宮崎県で東国原知事だったか定かではありませんが、間違っていたら「そのまんまさん」失礼しますね、BSEにかかった牛を何万頭゛か空き地に穴を掘って埋めた、という同じ処置でした。つまり、同盟国ナチス的な死体処理と同じことをしたのでした。

  それが10年後の同じ日に同じ場所で水練授業に来ていた女学生たちが、沖から真っ黒な水の固まり状のものが岸辺近くまで迫って来て、女学生の体をひとり、またひとりと沖の方へ引っぱって行きねそして波間に引きずり込んでいき、合計36人もの女生徒が溺れ死んだというオカルト水難事件をこの記事で取り上げていましたが、この事件はほかに「週刊読売」が取り上げていたようですが、確か「ムー」も15年か20年前に奇異な事故、事件として載せていたような記憶があります。

  当方が一時師事した大本教京都支部長だったCK氏は、会う度に「南方からの台風を凝視すると数千の魂が団塊になって
台風に絡みあって乗っかっておる」と半ば怒り顔で当方に託宣していたことを思い出しますが、当の本人は満州の関東軍の佐官でしたから、南方とは戦地が異なっていたわけですが・・・。

  終戦か10-20年間は洞爺丸とか紫雲丸などの船舶事故が相次ぎ、多くの学生諸君が犠牲になりましたが、それらも昭和19年8月に沖縄から本土へ疎開の航海中に米潜水艦の魚雷で沈没した対馬丸にも多くの学生が船と共に海底への消えていきましたが、その「崇り」と解せなくもありません。沖縄の「ひめゆりの塔」へ見物に行った若い乙女たちのうち何人かはその後の結婚生活に破綻をきたした女性を何人か占い鑑定した記憶があります。

  当方には霊能観はありませんが、ことに台風は南西太平洋という日米の海軍の戦闘域でもあり、ガダルカナル、サイパン、グァム、レイテ、フィリピンなどの島々で戦死した数多くの「英霊群」が台風を起して地上に人的、物的な犠牲と被害もたらしている要因に浮かばれぬ「霊魂」たちの「怨念」が引き起こしていると思ってしまいます。そういえば12月8日にはフィリピンに巨大台風が上陸しました。「英霊群」の皆さん、もうそろそろ「魂上がり」してもよろしいのではないでしょうか?
外国の貧しい人々に襲いかかるより、日本の欲呆けし為政者を懲らしめる方に負のエネルギーをチャージしてください!?

  昨日はちょうど73回目の「開戦メモリアルデー」で奇しくも曜日も同じでした。今日の日本の発展の下支えに(あるいは人柱かも)なった多くの犠牲者に黙祷を捧げようではありませんか!?
 チャオ!



  


2014.12.09 
ボンジョルノ!

  12月7日、BSジャパン、7chで池上彰氏のキャストによる番組「戦争スペシャル、北のひめゆり部隊、樺太(サハリン)の悲劇」を観ました。

  連合艦隊が北海道(ワンカップ湾、これはジョーク)から粛々と出航した先はほぼ真東の「パールハーバー」でターゲットは当然、停泊中の米機動艦隊の殲滅にありました。ちょうど現地日付で日曜日、ちょうど73年前の今日でした。

  一方で大陸では日中戦争の最中でしたが、国民党軍、八路軍(共産党軍)、蒙古軍閥など今のアフガンやイラク、シリヤと同じような混沌した出口なき戦争が展開されていました。

  さて、池上氏のこの史実の掘り起こし番組は1945年8月9日のソ連軍の対日戦争開始から始まりますが、満州にても圧倒的な火力でもって関東軍は蹴散らされてしまい、多くの戦死者やそれ以外の悲劇的な事件も数多く犠牲と被害に遭わされた事はくりかえしませんが、当時日本人がおよそ40万人移住していた南樺太でも沖縄と同じように若きなでしこ達が数百人働いてた、その彼女たちの被った悲劇を、池上流の語り口で解説していました。

  あの戦争は何だったのか?は讀賣新聞が数年前から特集記事を載せており、歴史的な検証をしており、これは渡邊主幹が自分のライフワークとして陣頭指揮をしているとか、メディヤ人から歴史家へと出世して日本のトインビーとも目される存在
になりつつあるようですが、後世の人が判定するでしょう。

  いずれにしても戦争は巨悪同士の意地と欲の衝突で、犠牲になるのは平和と普通の暮らしで一生を終えたいと願う一般の国民、市民であることを思い起こしたいですね!?
 チャオ!

  



2014.12.08 
ボンジョルノ!

  世界中のアテンションは11日の「ノーべル賞授賞式」に集まりつつあり、日本からのお三方か現地入りや空港から出発するシーンやらでこの数日は日本のメディヤ群もハシャイでいました。

  その前にストックホルムで開催されていた「国際エネルギー会議」でチーフエコノミストのファティ・ビロル氏のコメントがロイター伝グーグルニュースに載りましたが、

    「:原油価格もこの数年内に100ドルくらいまで上がるだろう」

  と予告したことです。

  現在は60ドル代で、サウジほか「セブン・シスターズ」と呼ばれている石油メジャーも需要が減っているにも拘わらず量産を
放置して相場を下げる一方であるは、その大きなというより主眼はロシヤの「石油と天然ガス」の収入を減らし、さらに経済制裁を加えてプーチン大統領の威信を低下させようという狙いがあるからです。

  一方で日銀から垂れ流し状態の「諭吉」さんは大半がジョージ・ワシントンに為替されて「ウォール街」に流れ込み「ダウ」の暴落を防いでいるという「陰謀」なんですが、その仕掛けも来年春に終了して、それらの数十兆ドル、数百兆か?がこんどは
石油市場に流れ込んで、「原油価格」が一気に倍以上に跳ね上がるだろう・・・!?というこをこのIEAの代表のひとりは「狼煙を
揚げた」というふうに読みました。

 そうなった場合、とくにプーチン閣下がこの来年起こる世界のカオスを利用してどのような対米欧に対抗手段に出てくるのかを推理する必要があります。すでにBRICS経済圏の立ち上げはスタートしていますし、IMFに頼らなくても金融ができる体制を準備していますから、むしろ米欧の経済的、政治的混乱はロシヤ・プーチンにとっては願ってもない状況と観ました。あの革命家を自称しているBF氏も盛んに「国際緊急ー会」でYou Tubeでまくしたてています。

  ところで、タカタ製のエアバッグ問題は対ロシヤへの経済制裁が緩い日本政府に対する米・共和党の嫌がらせと推測していますが、間違いでしょうか!?

  すでに先刻のブログで、世界は1929年秋と同じ星の配置にあり、あれから何が世界や日本に起きたかをパラレル・ワールドのメモリーのクリックして視ればすぐさま、これから起こることがイメージアップしてくるでしょう!?
 チャオ!




2014.12.07 
ボンジョルノ!

  久し振りにビデオ録画をリワインドして観賞しましたが、タイトルは別として「臨床宗教師」という仕事をしている若い僧侶の有様を描いたものでした。臨床ですから遅かれ早かれ「必ず死ぬ」・・・それも5年とか10年先ではなく、半年とか数ヶ月の「余命」の
末期患者との接し方を描いたエピソードの番組でした。

  つまり、ターミナル・ケアを医療からでなく、「霊」や「あの世」の存在からの慰めというかその立場(僧侶)ですかすら当然ではありますが、非肉体的な分野、視野からの「説法」・・・、というより本人の過去形の人生の「聞き取り」に終始している姿が、妙に占い師としての当方にWったのが印象に残りました。

  他方、「死後の世界」について本人の直体験談が本になつた「プルーフオブへブン」、著者はエベン・アレキサンダーという米の脳神経外科医と、東大の医学部のぱりぱりの執刀医の矢作直樹博士のご自分の患者を執刀して観察した結果の「死後の世界の実在」を検証した本が版を重ねているようです。

  ここで当方が自己宣伝するわけではありませんが、人生が思い通りに行かないという悩みを持つ「患者ではなく、依頼人」の
運星上の試練やその他「ターミナルケア」でなくこれからの人生をよりよく活きて(生きて)もらうための託宣(言葉で直接本人に伝える)、文章の場合はメッセージと区分けしますが、医者に例えると「処方箋」かも、呼称は何でもいいですが、とにかく、より良いライフのためのアドバイスをするのがロール(役割)と心得ている積りです。

  余命が決まっているケースとこれからの取り組み次第では人生が大きく変わる可能性を持つ相手には当然ながら、託宣の種類は異なるでしょうが、いずれにしても「人は肉体を終えると霊だけの世界に移行する」という宿命は外せないきまりですが、このテレビに登場してモデル人物はまだ若く、人生の何たるかをまだ自分でも確個として把握できてない点があり、本人もそれを認めていました。人は肉体を終えるとパラレル・ワールドへ移行するということは厳然として存在していることを、把握しているなら、
相手を慰めることがそんなに難しいことではないように思いますがねえ!?
チャオ!


2014.12.06 
ボンジョルノ!

  NASAが日本の「はやぶさ2」と呼吸を合わせたように次期スペースシャトルの「オリオン」の実験打ち上げに成功したようです。2030年代に「有人火星探査船」を飛ばす為の準備第一段階のようです。

  一方で例の「ムー」コンビの2人は、火星にはすでに何年も前に何万人かが先遣隊として移住しており、ところが火星の巨大ミミズに食われて数百人しか生き残っていないとか、さらにYOU TUBEにはアイゼンハワー大統領のひ孫娘にさる筋から2015年に火星ロケット(実は米がナチスの円盤を改良したかロズウェルに墜落した他世界型か?)を打ち上げるが乗らないか?という打診があったことがオンチューブ?されていました。いずれにしても、熱推進型だとスピードが遅く、地球からだと約2年とか3年が空間飛行に費やされるでしょう。

  米がなぜ火星にこだわりつづけるのか意味不明ですが、60年代から70年代での「アポロ計画(ケネディの決定)では月に飛行士を着陸させてエクスプロー(探査)させたのはよかったのてすが、「奴等が我々を監視いている・・・!?」という交信ヴォイスが世界中に流れてしまい、すでにエイリアンが先住していことがバレてしまったというエピソードがあります。彼等の呼称は
香久耶姫連合(これは勝手に当方が名づけた)ではなかったかと勘繰ります。

  一方でイギリスの「車椅子の物理学者」s・ホーキング博士は「技術革新の先には人類滅亡がまっている・・・」とロボットが
人間生活に浸透しつつあることを警告していましたが、彼自身その革新的な機械類の世話になっていることをお忘れのようですが!? ご自身の打ち上げた「ビッグバン理論」が最近怪しくなってきていることと、宇宙に立ち遅れているESA(EUの宇宙探査団体)の探査船が小惑星に着岸したままなりを潜めてしまった悔しさがありありとこのコメントになったと想像します。

  当方のお勧めは、危険に満ちてい遠い火星よりも「今、そこにある月」をもっと信頼感を持って探査することの方がよほど
人類の未来が明るくなる予感がします。「ケネディのスピリット」を借用しました!?
 チャオ!



2014.12.06 
ボンジョルノ!

  つい1週間ほど前の11月28に元伊勢伊雑宮のご遷宮が完祭したようで、これで内宮、外宮と合わせて、伊勢三宮の歴史的な遷移の儀が無事に成御となっわけです。

  内宮の遷宮は今回は「金の坐(くら)」への遷社となりそれは「世界的動乱」の20年を意味しており、すでにそれは始まっています。ウクライナ、中東、さらに西アフリカ(エボラ・フィーバー)です。

  先回の金の坐への遷移は1973年でしたが、その時は「第4次中東戦争」とオイル・ショックでした。今回は当方は「株大暴落ショック」を感じとります。そしてこれが、世界大戦へと拡大していくプロット(陰謀)でしょう!?

  世界的な動乱に関係する天王星と土星の配置を参考にしますと、まず天王星は牡羊座にあり、土星が射手座にあった

       1929年 秋

が現在とまったく同じ配置に両星があります。公転周期30年の土星と84年の天王星が多少のズレはあるもののほぼ同位置に座しているのです。これを見逃すわけにはいきません。

  株式大暴落は先回は1923年の「関東大震災」の4年後の1927年3月でした(このことは過去に何回もレポしています)が、今回は2011年の「東日本大震災」から4年後は2015年(平成27年)となります。天の時、地の条件、人心のカオス、すべて揃いました、火山も霊3山が噴火し、伊勢三社の遷宮も整いました・・・来年2月から浄化の年の幕明けです!?
チャオ!

2014.12.05 
ボンジョルノ!

  エイズ記念日の12月1日と無関係ですが、ムーディーズという得体の知れない組織が日本の国債評価を一段階下げて、トップから5番目という評価を発表しましたが、何の意図があって今の時期なんだ?という当方の疑念です。

  政府と日銀の金持ち優遇ミクスは「諭吉」印刷のスピードを緩めず「円」垂れ流し状況にあるのはご存知、小学生にも判る政府の国債を日銀が引き受け・・・その先には超インフレが出動を今か今かと待ち構えており、それを先読みしたムーディーズ様が今回の発表となり、各々方、空売りの準備を整えよという超ブルジョワ向けの合図と観ました。

  当方は相場のことはとんと判らない素人ですが、最近飲み屋で知り合ったかっての相場でk氏らと丁々発止したんや、という
方と顔見知りになりましたが、彼曰く、株が暴落するのを待っていとか、株相場の醍醐味は「空売りー大暴落」で、濡れ手にアワ状態に「諭吉」が引っ付いてくるんや、とかっての20数年前を懐かしむようにモノローグ(独白)していました。

  先回のバブルは「プラザ合意」から始まり、1985年9月、そして1991年の2月の「ガルフウォー」湾岸戦争期に崩壊しました。
1991年はちょうど2周り前の「午年」の最後の月(節分)、干支で言うならそれから「未年」に入りますが、何回も指摘する「辰巳上がって午下がる」という相場ジンクスにだんだん寄ってきたようです。

  先刻の旧相場氏(師)も、多分来年早々か遅くとも2月末までやろうと思ってんねん・・・でしたが、1991年の時も湾岸戦争と同時にバブル崩壊でしたが、今回も「第5字中東戦争」と同時に「アベノ・バブル」の崩壊でしょう!?

時に安陪船長は乙女座で来年は最悪の運期、黒田・一等航海士はさそり座で現在最悪期ですから、いまから半年から1年で日本丸が超大型金融台風に見舞われるのは「航海図」で視て取れます。
 チャオ!



2014.12.02 
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