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ボンジョルノ!

  語呂合わせは楽しいもので、四季によって合わせたり、最近ではサラリーマン川柳など各メティヤが競って面白いものを募集し発表しています。優秀作から佳作などおのおのに味わいのある作品に触れると、ポイントを付いてギャグのセンスが活きており、やはり右脳民族日本の一人に生まれてよかったことを実感します。

  ところで、上のシームですが、語呂合わせそのものですが、当方の狙いは87(ハナ)です。88は満願、成就を意味すると同時に森羅万象をも意味しています。

    全天の88星座
    四国八十八箇所の霊場
    八十八夜、節季の季語
    ピアノの鍵盤の88キー

など思いつくままに挙げてみました。 87の次が88という単純な算数とは別の深い宇宙的な意義を見出してしまいますが、深読みし過ぎでしょうか!?

  8+8は16,(十六、つまり16弁の菊の花)、皇室の紋様とされていますが、実は「太陽」を意味しています。さらに中心、すなわち17番目は,言霊5,7,5の完成数でもあり、左手、中心の背骨の座蔵、右手と完成された主の宮である「人体」を宇宙に共鳴させる神秘の17音です。2013年のヒッグス粒子は全粒子に質量を与える17番目のクォンタムで、彼の名前に因んで名づけられ、ノーベル賞でした。

  私たちの人生はつまりこの世にある間は87界であり、寿命が来てあの世、つまりパラレル・ワールドへ移り住む時、88界
へとジャンプして、太陽霊、仏教でいう大ビルシャナ仏、大日如来ともに合体するというプロット(深い意義)により生かされている、と受け取れなくもありませんね!?
 チャオ!
  

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2014.11.30 
ボンジョルノ!

  ほぼ2週間ほど前のニュース(どこか失念)に「経団連が自公政府に「年寄り偏重から子ども重視の予算編成をするべき」と提言したことが報じられました。遅きに失っした観もなくはありませんが、今頃までその事に触れてこなかった政経のリーダーたちのインテリジェンスか疑われます。

  少子高齢化は指摘されて15年くらいになるでしょうか!? 今日、ここに至るまで「無為無策」の状態でせっぱつまって来ているのは誰を「少子化担当大臣」にすげ?ようとほとんど進展なくメディャの文字や画像だけが「ああでもこうでも」論に終始しているのが現状です。

  先刻、横浜市と川崎市が「待機児童」ゼロ施策で垣根を越えて協力し合うということが発表されましたが、これら「子ども」の将来性を重視した諸政策がいまだに霞ヶ関では「文部科学省」と「厚生労働省」の垣根、分野、所轄などの縦割り行政のために逡巡している現況(元凶?)です。

  以前に指摘していますが、OECD先進20ヶ国中でGDPに占める「教育関連」比率が最低という日本です。中村氏、南部氏、江崎氏らが国外逃亡(失礼)して多額の研究予算を割いてくれる米国へ移住してしまう一方で、STAP細胞研究のような
まやかしテーゼに数十億の予算を用意したり、京大の某教授は「研究費」の流用などのスキャンダルの話題にこと欠かない
のが「文部科学省」の恥部と指摘されても文句は言えないでしょう!?

  つい先だって「理研」のスパコン「京」が世界2位の超高速演算に成功した、と報じられましたが、昔からハード志向は今でも変わらず、大艦巨砲と零戦信仰はいまだに各業界に浸透しており、アニメとゲーム業界だけが「ソフトウェア」で世界を煙に巻いているというお寒いインテリジェンスです。 日本人はこの日本列島という特殊な気候風土と地理条件の中で育まれた民族ですから、「右脳」が発達して「左脳」はぼちぼち発達というのはある程度割り引いてもいいかもですが・・・、また
小学校で算数の時間に「そろばん」を必須科目にしたらいかが!? 毎年、日本人かノーベル賞候補に挙がり、最低一人は
受賞するかもね!?
 チャオ!



2014.11.25 
ボンジョルノ!

  いつもながらの天変地異に曝された日本列島ですが、ことしほど「滅」という字があてはまる年はないでしょう。

  10月から11月の僅か1ヶ月半くらいの間に、

    1 台風18号による広島の土砂災害、水

   2   木曾の御嶽山の噴火、火

3   長野県北部地震、地

  「滅」という字を解体すると、サンズイに灰と戌(土象)の水、火、土の三象から作られていますが、そういう観点からは
漢字は実によく出来ていると感心させられます。漢字がそのまま中国を席捲していた頃は「偉大な中華」と認識がありましたが、「文化大革命」という内乱が旧き良き時代の中国から新しい「欲望大国」へと退化してしまいました。そして一字一義で
あった誇らしい漢字も略化されて単なる記号になってしまいました。

  そういう日本も横文字/カタカナ分化(文化かな?)してしまい、風情が失われた観もなきにしもあらずですが、日本には詩歌や短歌という5,7,5や5,7,5,7,7の宇宙と共鳴する言霊が生きているのが救いと言えそうです。

 今年の世相を表す文字は「滅」てどうどす!?清水寺の管長はん!
 チャオ!
    

2014.11.24 
ボンジョルノ!

  昨、11月22日夜、10時過ぎに長野県北部地震が起きました。すわ、またまた「地震兵器」の使用?かと思いつつも、惑星の配置を確認するために、「天文暦表」を参照したところ、悪性のエネルギーが輩出されるアスペクト(角度)にありました。

   1 太陽と月がさそり座で会合し新月

   2 土星もさそり座で、上の2星とコンジャンクション(会合)

   3 木星はしし座にあり、上の3星とスクエア(直角)

4 火星は山羊座で牡羊座の天王星とスクエア

  これで地震が起きなければ当方が30年前に著した「地震の大予言」大陸書房刊の「惑星配置が地震を招く・・・!?」という
仮説がいかがわしいものになってしまいますが、しかし、発生するだろう地域が特定てきなければ「無意味」に等しいということで以後、追及することを止めたいきさつを吐露します。

  長野県はちょくちょく地震の発生する因縁の地であり、なんと言っても「大蛇を祭る諏訪大社」が鎮座しており、県の北東部には皆神山ピラミッドもあり、さらにその北東には牛に引かれて「善光寺」が存在してるという神仏混在の地でもあります。

  ところで、11月22日という日は語呂合わせから「いい夫婦の日」とかに宛がわれているようですか、オカルト的には同じ数字が並ぶ日は「サタンの喚起の日」でもあり、9.11とか3.11など「不幸と災い」を召喚すに最適とするムキもあります。とすると、今回はアメリカにいる「強い者勝のサタン」が地震兵器を使ったか?という穿った観方もあります。原発再稼動をするな「火力発電」用の天然ガスを買い続けろという悪魔的な所業なんでしょうか!?
 チャオ!



2014.11.23 
ボンジョルノ!

先月の13日前後に日本を襲ったTyphoon 19号は国際宇宙ステーションから頼みもしないのに「こんなでっけぇ台風見たことない」と予報付きの超ど級だったのですが、いざ、日本に上陸したところ農産物へはそこそこの被害があったようですが、他には特別な被害も生じておらず、日本列島を縦断しながら北海道の東沖へと去りました。被害に関してはそのひとつ前に広島に土砂崩れと人的な大犠牲を招いた18号の方がたいへんでした。

  この19号のその後の進路がアラスカ方面へ向い、カナダ西岸部から北米全域に超大型のブリザードを生じせしめ、北米全域を氷と猛吹雪をお見舞いしたと報道されました。もちろん、表現は異なりましたが、気象関係者はこの19号がこの北米の超寒波の原因になるなど前例がないということでした。

  そして、当方の推理がここで働きます。この19号は「気象兵器」によって作り出されて、多分、どこかの原発に豪雨を見舞いそれで原発再稼動へのストップを掛けようという石油王の陰謀ではなかったか!?ということです。今、カナダと米はオイルサンドとシェールで石油成金が続々と誕生しておりそのせいか?原油価格も下降気味で、日本にとってはプラス要因には違いありません。この上に原発再稼動となと、石油の輸入量が減り、米の石油王には面白くない訳です。

  それで、19号を気象兵器で発生させ、ISS(国際宇宙ステーション)からの実況生中継をおまけにつけて、日本の原発のどれかに大雨をプレゼントする・・・そして再稼動をさらに2,3年先まで延ばすさせる・・・悪魔的所業です。

  19号が急に勢いを衰えたのは「神風0(霊)団」が4,5次元界から波動を送り、これを制御するように仕向けたに違いない!?そして、この陰謀プロットを企てた米本土の石油王のお膝元へぺイバックした、というオカルト解釈はいかがですか!?
 チャオ!



2014.11.17 
ボンジョルノ!

  明治だか大正期だか定かではないのですが、東大の助教授だった福来友吉博士が超能力を研究していました。御船千鶴子や長南年恵あるいは三田光一(月の念写)らの超能力者たちと各種の実験を行いそれらが実地の学者連の目前で検証されたにも係わらず、当時の御用学者はインチキ扱いし、福来博士は東大を追われました。

  さらに、陸軍は国家神道を推進する立場から、廃仏キシャクを徹底し、寺院を強制的に神社へと鞍替え、宗旨替えを行い弾圧を加えました。なかんずく大本教の綾部、亀岡の教団本部は官憲の手で爆発破壊されたことは有名ですし、これ以外にも広島の北部にある神代の聖地葦嶽山ピラミッドや足摺岬の唐人ダバの巨石ピラミッドも爆薬を仕掛けて破壊しました。
明治以後、西洋かぶれの唯物論が日本を席捲し、政界、学界を筆頭に神国日本の由々しき数多くの信仰物跡を破壊した罪は深く、それが昭和の敗戦を呼び込んで、日本に深く鎮座されます神々からきついお仕置きをされたと総括しておきます。

  神代日本は当方認識では2万数千年前からの縄文時代からの意識しかありませんが、浜松市の「はやし浩司氏、Senior Hayash Hiroshi」によると太古日本は20数万年前まで遡れるということで彼のYou tube動画にはその遺跡証拠が列挙してありますが、ご興味の方はどうぞアクセスください。

  さて本論ですが、ノーベル賞者の中村教授は江崎玲於奈賞も受賞されたようですが、讀賣新聞11月16日朝刊、「学ぶ、育む、わかるサイエンス」欄参照、その下部欄に「量子の特性活用の時代に」と小見出しがあります。意訳すると21世紀は
「量子コンピューター」の開発と実現の時代で半ばまでには「量子情報科学」の時代にしたいと意気込んでいるとの記事でした。

  先に例を挙げたように戦前、超能力をインチキ扱いした象牙の塔の連中には量子存在の何たるかをほんとに理解はできていないはずで、それは量子存在は「意識とか念」という存在が量子にくっ付いており、だからこそ「超光速」という非物理の
存在であり、物理学一辺倒、つまりアインシュタイン学から卒業できていない権威には到底理解不可能であるから、まずこの
スーパーコンピューターの開発は日本人には否、世界のリーダーサイエンティスト連にも難しいだろう、ということを皮肉を込めて断じておきます。

  最近、ESA(ユーロサイエンスアカデミー」製の小惑星探査ロケットが現実の軟着陸できたまでは良かったのですが、電池切れでこれ以後の情報は送信不可能とか!? 擬似の情報と受け取れなくもないのですが、熱推進型ロケットは時間を克服できない物理的な欠陥があり、そこまで、という諦めでしょうか!? イギリスの富豪のブランソン氏の成層圏見学シップを何かの手違いで空中分解(成層圏分解?)してしまい初の旅行は一年ほどお預けとかになったようです。ところで、サイエンス界お歴々にお願いしたい「量子力学」という呼称を「量子論」に改めてくれーッ!?
 チャオ!

2014.11.16 
ボンジョルノ!

  日銀は理事投票5対4という僅差で、円の増刷を決定し、それに連動してウオール街も兜町もピーンと株価が跳ね上がり、同時に円が下落して対ドル112円を越えました。

  11月3日、記念すべき文化の日の朝刊の讀賣新聞トップは2040年には景気はマイナス成長とか・・・よくも白々しい嘘を平気で記事に出来るもんだと呆れかえりました。2014年の誤植だろうが!? 良識ある経済関係の米学者は「10パーセントに消費税を上げたら、日本経済は壊滅する」と警告を出しているし、現に8パーセントに上がったこの4月から半年で年率7パーセント前後落ち込んでいる(GDP)というレポートが出ています。

  円安はすなわち、輸入品の価格転嫁となり、そのまま製品、商品の値上がりとなり、つまり「インフレ率2パーセントのアップ」という「10パーセント導入」への財務省の陰謀に限りなく近づくことになります。これでますます消費が冷え込み、景気のさらなる降下減少を生み、企業の倒産、海外逃避などに雪崩現象がきますが、一部優良企業は海外の同業の企業の買収が
すすんでいます。

  日本と日本人を護る太古からの守護神に国民1億2千万人の安穏を願う「神頼み」にしか方法は残ってないのでしょうか!?
チャオ!

2014.11.03 
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