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ボンジョルノ!

  ぼちぼち西アフリカからアメリカやスペイン(先回の1917年のインフル・パンデミックのネーミング地だがなにか符号するのか?)それに不確かですが、スペイン風邪の発症のマトリックスになったのはアメリカのデトロイトから説もありますが、なにやら、
当方の当初の推理、WHOと薬品メーカーのマッチ・ポンプ陰謀論を取り下げて「宇宙介入論」を採用せねばならないかもです。

  約一週間前に、世界銀行がこの「エボラ熱のパンデ化」を観て早速経済損失の試算を発表しました。2015年末までに終息しなければ「326億ドル、約3.5兆円」の経済的な被害を受けるだろうということでした。

  他方、WHOや厚生労働省での未承認のインフルエンザ用のワクチンをフランスの女性エボラ患者に投与したところ、1週間もたたないうちに快方に向かい治癒したとも報道され、富士フィルム系の富山化学薬品の名前が一気に浮上してきましたが、
これはジョークとして受け取ってください!?、つまりこの会社の大株主はハゲタカファンドだろうということです。

  以前のブログでは「HIV、かってエイズと呼ばれたウィルス」はコンゴ(一時ザヒールとも)で人工的に開発され、これが世界に蔓延して現在では罹病患者が推定数千万人と見積もられ、スイスや米の製薬会社がワクチン製造で天文学的利益を上げているという陰謀論を紹介しました。またSARSも軍事的細菌兵器として開発されたもので10年ほど前に試験的に使用されたという
陰謀論もあります。

  今回のエボラ熱の動きやサウジ周辺住民だけになぜか罹病患者の多いコロナ・ウィルスによるインフルエンザといい、
宇宙からの介入によるものなのか、あるいは陰謀論にるよものなのか?今後の世界情勢の展開具合によって当方の推理を
ブログオンする積りです。
 チャオ!




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2014.10.14 
ボンジョルノ!
  
  6年前のお三方に続き、今回も御三方が同時受賞されて日本人の一人として嬉しいイベントであり、陰ながらお目出とう、Well done(やったね)を申し上げます。

  さて、自民・公明の連立政権になってこの12月が来ると満2年、株価は約2倍、公共事業による景気刺激策に辛うじて支えられたGDPの急下降の防止のようですが、2014年4月からの3パーセントプラスの消費増税は個人消費に深刻な買い控えを呼び込み、半年で7パー前後の落ち込みがあると観られています。

  自公連立政権は当然、企業寄りの政策で、「法人減税」「労働の流動性、つまり非正規雇用の増加」「ハゲタカファンドの更なる投資環境整備」など格差拡大へと突き進んでいますし、この間、発明、発見、商標登録に関する、本来個人に帰属するべき褒賞事を企業、団体に所属させるように法改正するなど、ますます中央集権化を狙いにして、戦前回帰を目標にしています。

  明治開国は日本の自動的な働きによるものでなく「外国勢力の陰謀」によって徳川政権の転覆クーデター、天皇の入れ替えなど国家的な策謀により日本国民を3,4度の大戦に引き込み、自国民を含め近隣諸国民にも多大な加被害の両面に
犠牲を強いたことはアーカイブされております

  毀誉褒貶という両面を上手く形容した言葉がありますが、これまで特に開国以来の150年間の歴史によくはまる表現とは思いますが、犯罪を犯した者の罪は個人に帰するように褒美を受ける受賞対象の開発者も社てなく「者」に帰することが、やはり励み」のエネルギーを生むマトリックスになるはすです!?
 チャオ!


  

2014.10.12 
ボンジョルノ!

  先進国の大半は福祉と年金というマニーオブノーリターンに苦しんでいるのが現状です。他方、医学が進歩して不老長寿礼賛の方向へ進んでおり、一体人類の理想的な生存システム、と呼べるかどうかが問われているのも現状です。米では死体の冷凍保存テクノロジーが進んでおり、人体ごとあるいはお安く?頭部だけを保存して、本人の希望する年月に解凍して蘇らすビジネスがけっこう繁盛しているそうで、「神無きワールド」もここに極まれりの観を呈して来ています。

  当方の手元に原題「Death as a fact of life, think of Euthanasia」安楽死 死についてどう考えるか! という本があります。
著者はDavid Hendin 訳は山根貞男、二見書房が昭和50年12月に発刊したものです。いまから40年前です。

  当方は私事ながら、アストロ・ミラー(俗にホロスコープ)の第8室、つまり「ハウスオブデス、死の室」に水星と天王星が入っていますから、どうしても「生と死」という根源的なシームについて深刻な思索が向うのは止めようがないのですが、パラレル・ワールドという「彼岸界」とこの世とのつながりを当方のブログに冠したのもその辺からでしょうか!?

  世界の現状はやはり「安楽死、とか尊厳死」について医学、法律の双方からのアプローチが一致点を見出すべく四苦八苦しているようで、特に高福祉世界の米欧諸国でこれが大きな社会問題化していることがこの本には諸例を挙げて論じています。それが40年前に議論提議されたというのがこの本です。

  別の観点からは「同姓婚」が許される世界潮流にあり、最近の報道では米では50州のうち30州までがこのことが「法律違反」ではないという判決が出て、ますます、人口減にアクセルが掛ったということでしょう1? 要するに、夫婦二人の生活をエンジョイすればそれが一番というライフスタイルなんでしょう。

  当方の周辺ではこの一ヶ月の間に3人、老婆がパラレル・ワールドに移住?したと聞きましたが一番の上が103歳、88歳、
84歳と近くの飲み屋のオヤジが聞くまでもなく語っていました。当方は人様それぞれの寿命があり、これは占いでも推し量る
ことのできない「神聖」なものですが、医学の進歩が徒に肉体の長生きに寄与しているのが、国家として是か非かを問わなければならない時期に来ているのではないかと疑問に思います。予算という観点からもです。

   例えば、80歳で死ぬひとが投薬などで、85歳で死んだ場合、この5年の差はそれほど重要なのかという生命学?哲学、宇宙的な意義論から、まあ一致する議論にはならないでしょうが、それはこうなんじゃないですか!?というアバウトの合致コンセンサスがなければ、このまま平均寿命が5歳、10歳と伸びて行けば「国家予算」は全部「老人医療」関係になり、国家破産は
目に見えています。この「生老病死」の仏教哲学はすでに以前に当方は自説をレポしていますから、この辺にしておきます。
 チャオ!


  

2014.10.11 
ボンジョルノ!

  政府は国民全体を転げ落ちる雪だるまの中に巻き込んでいく積りでしょう!? アメリカはドルの印刷輪転機のスピードを今月末ごろから緩めるとすでに公表していますから、ダウ平均価の上下の幅が徐々に大きくなりつつありますが、11月の北京APECの前なのか後なのか、あるいは米・中間選挙が同月にありますから、彼等の腹が読み難くなっています。

  共和党はオバマ大統領の揚げ足を虎視眈々と狙っており、彼はそれを承知の上で中東での確たる勝利を投票に結びつけようとタイミングを計っているようです。トルコ大統領が空爆だけではイスラム国の拡大を阻止できないと米地上軍の派遣を要請しているようですが、これは多分裏にモサドとCIAが地図を描いており、民主党オバマ大統領の足を引っぱろうとしているに違いありません。

  軍産コンプレックスに左右される共和党はどうしてもシリヤ・アサド政権を倒すべく、現在はシリヤ領内のイスラム国に限定した空爆をしていますが、多分、監視衛星でシリヤ政府軍の軍事拠点や基地や兵器貯蔵庫をダウンロードしておき、イザとなったら、シリヤ政府軍に向けてトマホークなどが、ペルシャ湾と地中海の空母艦隊から数千発が飛んでくると睨んでいます。そのオペレーションがまさか「北京APEC」の期間中ではないと信じたいですが、中ロの首脳が北京に3.4日缶詰になっている間はあるいは絶好のタイミングかも知れません。

  シニョール安倍とプーチン閣下がフェイスツウフェイスで「首脳会談」を北京で行なうことになったようですが、会談の最中に米機動艦隊からシリヤの軍事拠点にミサイルが集中攻撃!?なんか起こったら安陪首相も腰を抜かすでしょうね!? 政治生命を賭けたこの残りの2ヶ月半、「美しく納めたい」でしょうが、ますます燃え盛ることになるでしょう1?

  妖怪ヒトラーは2014年に世界がデングリ返る事態になると予言していたそうですが、マヤ・カレンダーの閏年換算は2015年2月、古代エジプトのイシス神殿の神像が2015年にゼロになる、未来時空からのメッセンジャーのジョン・タイターは2015年に第3次世界大戦の発生・・・!?さらにエルサレムのモリヤの丘の「ソロモン第3神殿」の着工が2015年!?とあらゆる世界動乱への暗示がこの一年内に集中しています。

  世界がソフト・ランディングは難しいと宇宙では判断したのでしょうか!? そのためにかってスペイン風邪のウィルスを空中散布して1,2年内に5000万人を殺した「九次元界」のタオたち、今度はエボラとデングをパンデミックさせて、2,3億人を転生への決まり事に送るのでしょうか1? それは核兵器による大量破壊よりもずっとソフトな方法かも知れません。

 またまたタイトルから逸れてしまいましたが、ラップとはMCハマーの喋り乗りの音楽でなくて「少額でも株式の売買」できるというシステムを言いますが、ますます騙まし討ちにする手口が27年くらい前の「バブル期」に似てきました。兜町のジンクス「辰巳上がって午下がり、羊どん底」の実現が視野に入ってきました。ラップはトラップ(ワナ)、いい警句です!?
 チャオ!







2014.10.09 
ボンジョルノ!

  学研「ムー」11月号を近くの書店で購入しました。すると驚くような記述とグラビヤを観てしまいました。

  妖怪化した物体と思しき肉塊がベッドに置かれ、脇には研究員らしい人物が作業をしていましたが、記事によるとこれが
かのヒットラーだということです。このエピソードは「Asuka & Mikami combi.」が以前からコメントしていたもので,ヒトラーは特殊ルートでアメリカへ逃れ、当時のトルーマン大統領と会談した、そのショットも載っていました。

  こんなことがあっていいのでしょうか? それはともかく、長寿アンド延命の遺伝子操作とかなんとかを繰り返すうちに肉体が変調をきたして、人間としての様相を失い、巨大な肉塊に変容してしまったということです。

  エリヤ51だか知りませんが、その地下基地ではグレイとかイーバと呼ばれる小人のエイリアンがアブダクト(拉致)された
人間と盛んに交配実験を繰り返しており、グレイ種の失われたDNAを人間のと掛け合わせ人間の遺伝子を取り込もうと日夜実験を繰り返しているそうです。

  彼等、グレイ種は脳の大半が「左脳機能」で数学を含む「論理」には人間の天才の何倍もの能力を有するが、「感情や
芸術」を司る「右脳機能」がほとんど働かずにいるために人間の感情作用「可愛い、とか美しい」などの感性部分を発達させたい目的があるということですが、グレイ種は過去にあまりに激しい生存競争下の環境に置かれたために、「サバイバル」本能が異状に発達して、あのような姿と「論理一辺倒」になってしまったらしいのです。今の人類の未来形を観るような気がしますね!?

妖怪化したヒトラーは結局、主を敵と見做す存在に憑依され、あのような罪業を平気でこなったのでしょうが、そのために
命を落として行った数千万の人々は犬死にも等しいではありませんか!? かっての日本の陸海軍の指導者連も同罪です。

  極東軍事法廷は多大な被害を被った日本国民のためでもありましたし、天皇の免訴という側面が一番大きかったわけです。しかし、高橋五郎氏の著作「天皇の金塊」によると現人神、ヒロヒトも西洋の覇権王とおなじように東南アジヤや大陸、半島から金銀財宝を掠め取って来た、知られざる罪業ががあると告発していました。

  またまた台風19号が体育の日、前後に日本上陸を予定しているようですが、過去形でも18号とか19号というのは中規模の被害をもたらしており、準備怠りなくと申し上げておきますが、台風を霊視した当方の京都の大先輩のC・K・先生は、
戦後フィリピン周辺から日本に上陸してくるヤツには数千から数万の霊魂が乗っかっているのが判る、と仰っていましたし、
大平首相が現役の時に一週間もせんうちに「病気になりよる」と当方の目の前で託宣され、実際そうなりましたから、当方も
先生の予見能力には畏れ入った思いがあります。

  今、愛国心だのなんだかんだと右翼発言や姿勢を強調している某首相ですが、南方には数十万体以上の遺骨が曝されたままになっていますよ・・・台風のマトリックスはティポンという海の怪物、これがゴジラのように上陸して暴れまわる・・・
これからは番号で呼ばず何か形容詞を付けて呼んだほうがよりリアルに感じませんか? 例えば、台風「Toujou」とか!?
 チャオ!

2014.10.08 
ボンジョルノ!

  9月18日のスコットランド独立の住民投票は45/55という比率で連合王国から脱出しない、という結論が出たことは記憶に新しい出来事でした。北海油田がスコットランド域ないですから、人口500万人強のスコッティッシュはこれだけで充分食って行けるという判断から独立志向に傾いたようです。11月になるとスペインのカタロニヤ州の独立投票が予定されていますが、せっかく回復しつつあるスペイン経済が、もしカタロニヤ独立など実現したらがらがらと崩壊していきますから、中央政府は「独立投票」を違憲行為として押さえ込もうとやっきになっているようです。

  イタリヤも財力豊かな北部と貧しい南部の問題があり、北部の利益が南部に吸い取られている現状の北部連合が分離の動きを以前から見せていますか゛、愛アンド結のマトリックスであるエトルリヤ地方(夫婦棺で知られる)はイタリヤ半島のちょうど
中西部域ですから、ピサとかフィレンツェが中心都市になりますから離婚は許すまじでしょう!?

  さて、電力業界が太陽光発電を含む再生電の「買取り」中止を決めたという報道でした。当然、これには政府の意向も絡んでおり、何が何でも「再稼動」へ持って行く、場合によっては平常時停電」という意図的な荒療治も辞さないという環境作りをするかも知れません。つぎはぎだらけでポピュリズム政治の典型を先ず、故田中角栄、故竹下登、そして今、全日本と世界を崩壊へのガイド役を務めている某首相と最近「日銀の輪転機」のスピードはしばらくフルアクセル、と発言したチェアマンの二人です。日本人を奈落の方向へガイドするコンビです。さらに提灯役のメディヤがこれまた盲目ガイド役ですから、国民を穴の方向に導いて行く、盲目三位一体システムです。イエスも指摘しています、

  盲人が盲人の手を引いて行けば二人とも穴に落ちる、

言っておきますけど、国民は目先の見える存在ですが、国民という「手かせ」が掛けられている

  政府見積もりによると「太陽光発電」をこのまま買い取り制度を維持していくと、5-10年後には年間に2.7兆円くらいになり、
電力事業が維持できなくなる、つまり経営を圧迫することになるという企業寄り丸出し根性が露わになりました。国家運営の根幹は税収ですから、企業の不利益は国家の損失、これは理解できなくはありません、それなら防衛と外交だけを中央政府が行い他は全て地方行政に任せるという外国式の政治手法を採れば良い、日本は巧妙な隠れ「中央集権」国家でそれは明治開国以来、昭和の敗戦でも懲りていない遅れた国家体制下にあるが、次の崩壊で「建て直し」がやってくるでしょう!?
 チャオ!









2014.10.08 
ボンジョルノ!

  本日の朝日新聞Webニュースによると、伊勢の二見が浦にある「夫婦岩」にかかる「夫婦注連縄」がずたずたに切れていたということが載りました。当然、台風18号の為せる業でしょう1?

  過去にこのようなことが起きたかどうかは情報に触れていませんが、皇室に関係の深い因縁がある伊勢神宮の遷宮が昨年の10月5日(外宮)がちょうど完斎した一年後でもあり、出雲大社では言わずもがなの宮家と出雲大社宮司家の「華燭の儀」が遂行されたその当日でもあります。

  日本教と名づけたのはたしか、イザヤ・ベンダサンのペンネームの出版社の社長・・・でしたが、皇室はつまり「神道」における祭主家でもあり、その本社(会社じゃない)がつまり伊勢神宮ということです。1959年(昭和34年)年、東京五輪まであと5年という時に「伊勢湾台風」で大悲劇が特に中部地区で発生しています。

  今回は2020年の「再演」まであと6年が予定されていますが、木曾の御岳山の悲劇に加え、台風18号の何かを暗示するような伊勢の「夫婦岩」に懸かっていた注連縄の切断・・・何かもっと巨大な悲劇の前兆、警告とも受け取れる出来事ではないでしょうか!?

  繰り返しになりますが、予見者の松原照子さんがある講演会で来会者の質問「2020年の東京五輪はどうおもいますか?」と聞かれた時に即座に「ないッ!」と答えられたということがオカルト雑誌の学研「ムー」の最近発行にも掲載されましたし、例の「予言コンビ」もYou tube動画で面白おかしくこのことに触れています。

  ところで、10月8日はまたまた「月食」、天秤座の太陽と牡羊座の月の満月に同じく天王星が被さっており、他方でしし座の木星にさそり座の土星がスクエア、90度の直角をアスペクトして「悪性」の配置になりますが、如何? それとも人工の大きなカオスの発生があるとすれば「中東」かウクライナでしょうか? 自然界における「揺動」なんでしょうか?

 いずれにしろだんだん緊張度が高くなって来ました!?
チャオ!


2014.10.06 
ボンジョルノ!

  火攻めの御岳山、水攻めの台風18号・・・火と水、つまり神攻めに遭っている日本・・・科学者は自然現象と採るのは当たり前でしょう。しかし、自然をよく知る存在はこれを「警告」と受け取るはずです。さらに19号が18号と似たようなコースをたどるようです。

  たびたびレポしていますが、皇族の祝い事には前後に必ずとは言えないまでも台風が日本を直撃するという悲劇が発生しており、今回も「出雲大社」で10月5日に「華燭の儀」がありました。

  オカルトファンへのメッセンジャーの「Asuka & Mikami combi.」はおそらく次の代の天皇から京都に戻るのではないか!?いう説をYou tube 動画で盛んにBroadcastしており、すでに「宝物類」は移動を完了している、ということのようです。

  これを裏読みするなら、フクシマ・アトミック・プラントが近い将来に制御不能に陥り「核爆発」を起す可能性も何パーセントかあるということを懸念してのことじゃないか?ということです。政府とメディヤは結託して国民を欺いて来たのは歴史が証明
しています。

  縄文精神を受け継ぐという自負を持っている当方にすれば、皇族はいわばかっての「GHQ」つまり進駐軍のようなもの、
共存、共生して1万年以上日本列島に住み着いて来たいわば「ネイティブ」、皇族が京都へ、四国へそして九州へ、半島へ
ユーラシヤから中東へとルーツを遡りして彼等のネイティブ・カントリーへ帰りつく頃「新生日本」の否、宇宙からの「真のメッセンジャー」が再訪問してくる「建て直し日本」の幕開けになると確信しています。
 チャオ!
  



  

2014.10.06 
ボンジョルノ!

  日銀の印刷紙が一般の国民レベルまで降りておらず、消費税は8パーセントになってから一般消費は下降の一途である、現状に政府も「穴から火がついた」のか三者懇談で、雇用の在り方、つまり「終身雇用制」の見直しと成功報酬制さらに女性の
雇用拡大など日本の社会構造を変えようということでしょうか!?

  体裁の良いテーゼを話し合うということでしょうが、要は会社が首切りを簡単にできるように、上がった利潤を

     配当、社内留保、人件費の順

このようにして「外人株主」もちろんグリーディ(強欲)なハゲタカファンドをさらに呼び込もうというのが政、使側の本音です。
日経の10月1日の1面には東京の一等地を再開発するために「外資」を呼び込みさらに彼等の金儲けのためのお膳立てを
企画しているという記事で、それには日本の名立たる大手不動産がズラリ並んでいました。日本の大手の金融関係も完全に「国際金融資本」の系列下に組み込まれてしまっています。

  一方で北米で国産の有力商社の住商がシェールガスの試掘のディべロップが行き詰まり、2,400億円の損失を出したというニュースも出て、かっての安宅産業の二の舞かも1?と懸念されます。自前のエネルギー開発が上手く運ばないのは、
そこに巨大な国際的な陰謀が働いているとしか観ようがありません。日本と日本人をあくまでも「利益のための隷属化」しようとしている巨悪が存在しているからです。

  ところで、一年ほど前は「アイソン彗星」がメディヤでさわがれました。You tube動画には、これに2機の葉巻型の宇宙船が
取り付いて何やら作業をしているようなシーンが投稿されていました。その後今の今までアイソンの話題はぷつっと途切れたままですが、地表のカオスの度合いを観て、これ以上は「核」という懸念が生じそうな状況て、地球に衝突させるか、極めて近い空中を横切らせるかのコースインプットをしているのでしょう!?
  
日本の将来を決める「三者懇」が国民全体のかさ上げに決着して欲しいものてす!?
 チャオ!


2014.10.02 
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