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ボンジョルノ!

  昨日、朝のBBCでは、ナチス、ヒトラーが現代美術への拒否反応をコメントしていました。

  ヒトラーは権力を握るとアーリア人の優性を全面に打ち出し、「金」まみれれのユダヤ人は劣等民族として抹殺せねばならない、とわめいていましたが、そのひとつの現れか「モダニズム」で、ヒトラーに言わすれば「退廃芸術」であるゴッホ、ピカソ、マチスらに代表される絵画である・・・と断じてナチス・ドイツの美術館からこれらを撤去させ、一部「焼却」に処したとありました。

  さらに、ユダヤ関係の歴史書を含めて、なんでも反アーリア関連の書物は「焚書」にしてしまい、人類を「アーリア」一色に染めようという確信的な「悪意」の所業を行なった、とここまでは、BBCの放映部分を当方流にリポートした積りです。

  ここからは、100パーセント当方の観察です。

  ドイツは20世紀に蘇ったギリシヤに例えられます。哲学と音楽、男性中心主義、宗教はほぼカトリック、しかし、
ギリシャは神話世界だったし、ナチスも「北欧神話」の多神教世界観、戦いによる「平和観」このルーツは「バックスロマーナ」、つまりローマ帝国風の世界観ということですが、結局、頂点に立つ存在の意のままという支配ー従属の関係で
あったわけです。

  19世紀から20世紀に至り、産業革命が起こり、イギリスを先頭にヨーロッパ列強国が植民地への締め付け、つまり
鉱物資源の収奪競争と地域の紛争がアフリカや中南米で発生しましたが、それらの「海外」コロニーに出遅れた大国のドイツとロシヤが共に「反ユダヤ的」国策をしていた為にそれらの海外情報から外に置かれていました。ユダヤ人はアラブ人と組んで「黒人奴隷貿易」を世界ネットで取引していました。綿花と砂糖キビ畑とゴム樹林、コーヒー園などでした。

  さて、モダニズムアートの原点ともいえるピカソの「マコンデ」は国は忘れましたがアフリカのある部族の「トーテム、シンボル」で、これを美術展で「観察?」したピカソに「量子ジャンプ」が起きて、つまり閃いたわけですが、これを彼の絵に
「収束」しました・・・その結果から「ピカソ・モダニズム」とも言えるこのアートの世界が20世紀に展開して行きました。

  キリコ、ミロ、ダリ、カンジンスキーらもピカソに負けじとそりぞれのオリジナルを創作して、「20世紀モダニズム」という芸術が確立され、夫々の「マスターピース(大作)」には数億から数十億以上の値段がつくそうですが、当方には芸術的な審美眼がないのか、「?」です。恥ずかしながら絵画の趣向に関しては当方はヒトラーを支持します。
 チャオ!


  

  































  

















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2014.01.31 
ボンジョルノ!

  今日の朝日webニュースで笑ったのがあります。

  もうすぐ「ソチ五輪」のプロローグですが、BBCがソチ市長に「抱負」について取材したところ、

  「ソチにはゲイ(要するに同性愛者)は一人もいない」と答えた、と報道されました。

  有力国のリーダーたちがオープニングセレモニーに不参加を表明していますが、その理由が「ロシヤ」は強硬に「同性結婚に反対」している、となんとも理由にならない理由を口実にしているようですが、真実は反ロシヤの旗頭のサウジ・アラビヤが「同じ反ロシヤ」のチェチェン人を使って「テロ」を計画している・・・!?という事前情報が伝わっているからでしょう。

  当方は13年少し前の「NY同時多発テロ」のニュースがNHKテレビでアナが最初に5千人ほどがビル内に閉じ込められている模様です・・・とアナウンスしたのですが、しばらくして2千数百人と訂正していました。あの時間帯なら通常なら5千人以上の人員が出社しており、業務に掛っているのが自然ですが、間もなく言い直しされました。その瞬間にピーンと来て、これは事故ではなく何かの陰謀が裏にある、と感じたのでした。あとで、いろいろなストーリーか伝わって来ましたが、前日や前夜にとくにユダヤ人関係者や重役クラスには出社は見合わせるか
2,3時間遅らせるようにという連絡が入っていたということでした。 今回の「ソチ」に行かないように世界のVIPに丸秘情報が入っているのでしょう???

サウジ・アラビヤは自国で産する「天然ガス」をパイプラインを通じてEUに輸出したいですが、どうしても地理的にシリヤ領内を通さねばならないということであり、シリヤのアサドを倒して、親スンニ派の政権を立てたいというアジェンダですが、それは今、ロシヤがウクライナを経由してEUに天然ガスを輸出して儲かっていること完全に利害が対立し、一方のシーア派の本尊のイランも「ドミノ理論」式にシリアの次はイランに矛先が向いて来る・・・という読みでアサド政権をロシヤと共に支えている、これが現状です。

  また、トルコもイスラム原理に傾きかけた首脳部のスキャンダルを暴いて、「世俗主義」にリターンさせて、EU加盟へ「にんじん」をぶら下げようとしています。はっきり言って、EUイコールロスチャイルドであり、シオニストですからどんなあくどく、怖ろしいアジェンダも実行する「悪魔崇拝者」たちですから。

  陰謀論世界では、あのナチスの陰の支援者がブッシュ一族であり、ジョセフ・ケネディ(JFKの父)であり、ユダヤの一部の親戚が石油を売ったり、金を融通していたという史実は解りきったことですから。

  先回レポートで当方のこの数ヶ月に起こるであろう出来事を推理しましたが、ソチでアルカイダ(サウジの秘密組織)やチェチェン独立派の過激グループが息を合わせて「ソチ・テロ」を起して世界の目がそっちに向いている間に「金融」パニックを起して、世界からの債券、株券の暴落させ、何百兆ドルを「ネコババ」しようと手ぐすね引いてまっていることでしょう???!!!
チャオ!

  









2014.01.29 
ボンジョルノ!

  マヤ歴の終末の2012年12月21日は、4年に1日をプラスしていなかったために、2年2ケ月をプラスしなければならい
とはオカルト・ファンならすでに刷り込み済み?です。それに加えて、エジプトのイシス神殿の墓石の個数が、2015年に0になる・・・?ということで、これも不気味な一致、ダメ押しとして、パラレル・ワールドからコンピューターを通じて
時空バックして来たジョン・タイターなる未来存在も2015年に「第3次世界大戦」が起きて地球が荒廃していることを「報告」していました。

  まもなく、「ソチ五輪」ですが、大会社がスポンサーになっている選手やメディアはここぞとばかり、金、銀、銅の「予測下馬評」・・・、連中もそれが商売ですから精一杯、協賛企業にゴマ摺りするのはそれで仕方ないことです。

  相前後して「東京都知事選」、どなたがなるのかなってからの話にします。

  そして2月末は確か「米連邦予算の上限額クリア」の議決問題があります。3月には世界一の「うさん臭いドル印刷所」のFRB議長に初のfamale、イエレン氏が就任します。この存在の懸念は先にレポートしましたように、ハードな星を
背負っており(猪瀬前都知事と同じ星)、彼女が「女ボス」に就任した辺りから現在流通している「ドル」の命日が決まり
「新貨幣のアメーロ」に移行する・・・つまり「ドルの無効宣言、米国債のデフォルト」そして「アメーロ」との交換比率10対1位にしてしまうでしょう!? 1971年夏の「ニクソン・ドル・ショック」で金ードル交換停止以来です。

  あの当時、「ベトナム戦争」でドルを垂れ流し、ドルの価値も当然下がる一方、ニクソンは「レームダック、死にたい(体)?」大統領・・・40年後の今日、アフガン、イラクで同じことの繰り返し、そしてオバマ大統領も支持率37パーセント・・・2期目のブッシュ・前大統領と同じ状況になってきました。ノトリアス(悪名高き)ブッシュは任期切れ直前に、
リーマン・ショックを置き土産にして、これまた欲にまみれた金融機関の救済をオバマ新大統領に押し付けました。

  そして、オカルト・ファン待望の4月15日には「月食」がありますが、その頃には夜空に月が「不気味な球形」を
現すのを見る余裕なぞないくらいに「地上」には紙切れが散乱しているかも・・・です!?
 チャオ!



  






2014.01.29 
ボンジョルノ!

 当方は若い頃に貿易商社に勤務していましたが、このことを告白するのは初めてかどうかさえ、「海馬」からチップが消え去っているので解らないことを申しあげておきます。

  その、サラリーマン時代によく、アメリカン・スター・ラインという汽船会社に北米向けの輸出貨物を「ブッキング」していましたが、ブッキングというのは荷物をなになにの物をいつ頃、どこ向けに、いかほど送りたいけど、その頃に適当な貨物船はありますか、といういわば予約するということで、人員はリザーブということになりますか。

  さてそのアメリカン・スター・ライン汽船会社ですが、、その中に「スター・ベテルギウス」号があったように記憶します。他に、アメリカン・プレジデント・ラインという汽船会社もあり、リンカーンとかタフトなど実在の米大統領の名前を冠にした船もよくアメリカ向け輸出品にブッキングしましたし、カリフォルニヤ産のレモンやオレンジがこれらの
船に積載されて着ました。

  さて、これからが本番の宇宙に舞台が移りますが、このオリオン座のアルファ星の「ベテルギウス」の超新星爆発が昨秋ころから話題になっています。超新星爆発は先回はっきりと確認され記録されたのは平安時代の牡牛座にそれが発生し、現在の「かに星雲」として輝いているそうですが、日本では「藤原某」がこれを記録しているとか、中国でもこの事が記録されているそうです。

  牡牛座やオリオン座は比較的太陽系に近い星系ですから、爆発してから10数年とか数十年で光が視野に入ってきますから、実際の爆発したのは確認される以前の10数年とか数十年ということになるでしょう。アインシュタインは「光」が宇宙に存在する最速の存在として断じて、それ以上に早い存在があるにも拘わらず「常に、光速、光速、と言って拘束」されて一生を終わりましたが、彼がユダヤ人でなければ、宇宙を違う視点で捉えたかも知れませんが、フロイト、ダーウィン、マルクス等と共に人類の「ツマヅキの石」になりました。

  ギリシャ神話によると、オリオン座のオリオンは海神ポセイドンの子供で、ハンサムで力自慢でしたが、あるときにアポロンの妹女神のアルテミスが彼にぞっこんになってしましました。この事を危惧した兄アポロンは弓の名手でもあった妹にその腕を試させるために目標物を(実はオリオン)を射抜いて見せて欲しいと頼むとアルテミスは自慢の腕を兄に見てもらおうと見事に自分の恋人を射殺してしまいます。

  またその前にアルテミスの7人の巫女であるプレアデスの姉妹たちをオリオンが追い掛けていたのですが、困った7人姉妹はゼウスに願って助けを求めたところ、ゼウスはこの7人娘を「鳩」に化身させて、天の「プレアデス星団」として永久に輝かせたエピソードもあります。
  
  同じようにゼウス主神はオリオンも天界に上げてやったのですが、それが気に入らないのかオリオンは「矛」を振り上げてゼウス主神の化身「牡牛」を打ち殺そうと振り上げた姿で天に描かれています。そして、その牡牛に隠れるようにしてプレアデスの7姉妹星が輝いています。

  ここで東洋占いに転じますと、オリオンの三ツ星ベルトは「参」という宿曜星が充てられていますし、オリオンの振り上げた「ほこ」は我、とか戦う、殺戮のりくの字など相手と戦うなどの字のマトリックスになっていますが、中国的にはこの「ホコ」を「かのほこ」と呼び「基本は、我」という字で「が」がベースになっています。

  さて、今回のクライマックスはその「我」の強いオリオンのアルファ星が「超新星爆発」により宇宙から消え去る時が来た・・・つまり「水瓶座」の幕開け・・・皆で手を取り合って仲良く新しい時代を乗り切って行こう・・・という時代が来る・・・という天の兆しが我の星オリオンの象徴「ベテルギウス」の消滅なんだろう!?と感じました。
 チャオ!






2014.01.27 
ボンジョルノ!

  今朝の衛星ニュースはまたまた北米を大寒波が襲来しており、北米大陸(カナダは今の時期は当然)がフローズンしつつある、というキャスターのコメントでした。この前までは、カリフォルニヤ州が干ばつと熱波と山火事で「非常事態宣言」がブラウン州知事から発令された、というニュースになったところです。

  さて、ホピ族はネイティブ・アメリカンとして長い歴史を有する信仰深い部族として知られ、彼らの居住地のメサは
大昔にスカイピープル(エイリアン)が訪問した所として彼らの「聖地」になっています。

  彼らは線刻岩絵に描かいたものが、これからアメリカや地球に起こる未来の「印」として何千年も前から、質素な生活(エイリアンの言いつけ?)を続けて来て、今日に至っていますが、なによりも彼らが、「空に青い星、カチーナ」が現れる時、地球は「大地震」で滅びるだろう、という「岩絵の予言」を伝えていることに注意したいと思います。

  次に登場していただくのは、「眠れる予言者」こと、エドガー・ケイシーです。彼は写真業で生計を立てる傍らで、
「退行催眠」により、古代エジプトの神官だった前世の自分との「量子通信」で病気の患者に適切な治療アドバイスして
その実力は有力者から一般まで「本者(物)」として折り紙ついた「予言者」でした。周辺の病院や医者からは毛嫌いされていたようですが・・・!?

ケイシーの予言は病気治療だけでなく、株価の予想、地球の近未来、など一万数千件が記録として残されていますが、この21世紀になっての一番の警告は「太古に沈んだムー、アトランティスの両大陸の再浮上」でしょう。それは
いいとして、「日本の大半は太平洋に海没してしまうだろう」ともあるのが何ともいけ好かない予言です。まあ、彼も
絶対神ならぬ確立度の高いRV(リモート・ヴュアー、つまりJ.マクモニーグルみたいな)のひとりですから、100パーセントということでもないでしょう。この数ヶ月は、小笠原、西ノ島が膨張しつつあり、日本列島が海溝に沈まないような造地活動が進んでいますから、ケイシーの「日本沈没」は小松左京氏に任せておくことにしましょう!? 

  ケイシーは一方でカリフォルニア州は既に海没しており、アメリカは大きな島が三つか四つになっているだろう、と幻視していますからこれに焦点を充ててみます。


  さて、今回のラストにこれは「アメリカ地質研究所」の警告かどうか正確には把握していませんが、近ごろはアメリカの中西部から南部にかけての地殻の「ニューマドリッド断層」に注目が集まり、かなりの有力メディアが喧しく報道しています。この地域はおよそ200年前にズレテ、相当の大変動があったと記録されていますが、当時は開拓が始まった当初で民家といえば、ネイティブ住民がまばらに居住していたので、人的、物的被害はさほどではなかったようです。
 しかし、この断層がズレれば前回とは桁違いの大被害は容易に予想されます。これに併せて、イエローストーン公園の
周辺から「マグマ」が吹き上がってでも来たら、「アメリカ大終末」に違いありません。映画の「コア」とか「ボルケーノ」は実は予言映画だったということになりそうです。

  これまでに、何度も指摘しましたように、三次元地球と「パラレル・ワールド、4,5,6次元」が合体しつつあり、
過去、現在、未来がひとつの時空に出現・・・(ホログラフィック・ワールド)人間個人の前世、人類や国家のカルマなどなどアーカイブスがディスクロージャー(露になる)され時代です。過去に人を虐げて来た存在はこの際、懺悔しておくことをお薦めしておきます。
 チャオ!





















  




2014.01.27 
ボンジョルノ!

  先回、中国が打ち上げた「月周回ロケット、ジョーガ」がいよいよ月の表面調査艇を降ろして調査にかかっところ、アクシデントなのか他の「ムーン先住民」の意図的な破壊工作なのか、あるいは月の実態を中国に知られるこを恐れたNASAが、国際宇宙ステーションを通じて、「レーザー砲」で破壊工作をしたか不明ですが、真相不明のまま、月表面の探査は今のところ頓挫したようです。もっと勘ぐれば、ワザと中国が「探査艇」が破壊されたようにフェイクして、実は探査継続して、折を見てアッという情報を公開する、というアメリカの「鼻」を明かす裏技アクションを目論んでいるかでしょうか?

中国は「陰暦」つまり「月の配置」による暦を現在も使用しており、今年の「春節祭」つまり正月は1月31日が正月の元旦になります。今年は(13ヶ月暦法)による最初の「新月」が今年のその日となります。爆竹を鳴らし、賑やかに行なわれますが、日本では横浜の「中華街」、神戸の「南京街」そして長崎の「中華街」が三大「春節祭」が行なわれる所でしょうか!? 前にも指摘しましたが、今年の元旦は実は「新月」でした。こういうのは珍しい出来事です。

  しかし、月」は中国の古典でいう「ジョウガ」という悪女が逃げた先で、夫である皇帝から「不老不死」の薬草を盗んで「月」に逃げたのですが、「罰」として「蝦蟇ガエル」に変えられたという曰くがありますが、「カエル」は聖書によると「汚れた霊の象徴」にもされており、「聖なるものの対極」の存在です。不老不死の薬草を当時の帝に置き土産にして「月世界」に帰った「かぐや姫」と180度の対位にありますね!?

すでに、ディスクロージャー(暴露)関係のYOU TUBE動画では「月に建設」された「ビルや工場跡」らしき建設群を見る事ができますし、それを発見したアポロ・クルーたちはNASAから厳重に口留めされているため、牧師になったり、逆にアルコール中毒に陥ったりでアポロのEXクルーはとんでもない、世界を歩んでいます。「見たどー!?」と言えないストレスはたいへんだったろうと察して余りあります。

  ご存知NASAの設立目的からして、「ロズウェル」に墜落したエイリアンのUFOの真相を隠すということかがマトリックスですから、「反進化論」的な証拠の「目を逸らす」ために開設された機関であり日本のJAXAを含めて、ほとんど
盲目的にNASA様の一辺倒になると、「宇宙の真実」から離れて行くばかりか、「中世の天動説」にも等しい業深い事を重ねていることになります。その辺は「ムー」という学研のオカルト月刊誌を見ていると実に今の科学と称する世界「嘘」で塗り固められているかが解ります。「原発」も一例です。

  それはともかく、1969年7月20日に月着陸が為されたとありますが、この頃「ヴェトナム戦争」真っ盛りで、一方の中国は「文化大革命」の最盛期であり、この中国の月探査イベントの「ジョーガ・プロジェクト」の裏で、メディアに漏れて来ない相当深刻な「状況」が中国内部で起きているのかな?と勘繰れないこともないですね!?
 チャオ!

  




2014.01.26 
ボンジョルノ!

  2,3日間ブログのことを忘れて、名古屋にいる妖しいフランス人、G.の所でワインとフロマージュ(チーズ)とパスタをご馳走になってきました。

  以前にチラッと紹介しました30年来の付き合いですが、日本人の奥さんとの間に「可愛いお嬢チャン」がいて、今回もほっぺたに「ようこその挨拶キス」をしてくれました。奥さんも美人だし、モナミ(友人)も175センチ位ある瓜実顔の
男前ですから、まあこのお嬢ちゃんの可愛いこと、将来は「仏系日本人女性」として活躍することが約束されていようなものなんですが、パパは若いころスタントマンをしており、芸能界の裏表を知っているので、そろそろ当方が「子役」か
CFで売り出す時期じゃないの、事務所に紹介したらとけしかけると真顔で怒り出します。

  当方がジョークで、デヴューして4,5年もして顔が売れてくると絶対に男を絶えず5,6人「親衛隊」みたいに引き連れて「表参道」や渋谷辺りを徘徊するようになるよ、とG.に茶化すように言うとよけいに怒りだしました。パパは「愛娘」はいつまでも自分の傍に居てもらいたいもなんでしょうね!?

  当方としては写メールを公開して、どうだこんなに可愛い「ハーフ」がいるぞとおせっかいを焼きたいところですが、出すぎた行為は長年の「フレンドシップ」を損なうので、我慢しています。現在、彼女は体操、水泳、ピアノなど
将来に売り出せる「芸」を習いに毎日多忙な日を送っていますが、あと2,3年もすれば、きっと子役スカウトの目に留まるに違いありません。

  当方はパスタ、ワイン、若干のフロマージュとトマトを含む野菜類と魚料理(今回は牡蠣)があればワインのボトルも一日に2,3本美味しく頂きますが、その、牡蠣ですが、これを「パスタのトッピング」にするのは、最高に美味しい料理です。

  牡蠣の生臭い臭いを消すには、牡蠣を白ワインに少しの間、漬け置いて、頃合をみて取り出しで、オリーブオイルで牡蠣を少し炒めます。もちろん白ワインと共にです。ぺペロンチーノ(赤とうがらし)若干加え、適当にフライパンで炒めた後、パスタと和えます。そして、キッチンの横のダイニングテーブルで頂きます。もちろん、当方は適当にワインを飲みながら、チーズの欠片を頂きながら、「パスタ・オイステーレ?」の出来上がりを「胃袋」滑り込ませるという貴重なひと時でした。

  年に一回か二回の当方のプライベート・タイムですが、名古屋以外にもひとつ、ふたつありますが、それは別の機会に紹介させていただくことにします。
 チャオ! 




  

  






 

  




2014.01.26 
ボンジョルノ!

  本日の朝日webニュースによると、関西の家電大手のパナソニックがかっての姉妹会社の三洋を完全に吸収し、これを機会に三洋が持っていた「太陽光発電パネル」の事業を本格的に展開するようだ。

  それもパネルを売るだけでなく、一般家庭の余剰電力をブロック毎に集積して、これを「売電」して利益を上げるという「新機軸」の事業になると会社幹部の抱負のようです。

  一方の関電はこの夏の需要増前に、敦賀湾にある高浜原発4基を再稼動するべく手を打っているとも報道されました。その動機が「経営赤字を早く失くしたい」という企業論理一本で、第2の「フクシマ」になる可能性もゼロではないにも拘わらず「利益追求」に盲目状態に陥っているようです。日本全体が上から一般まで「大同小異」ですが・・・。

  どんな事業にも「商機」というのがありますが、このパナソニックの決断はタイミングとしては絶好で、世界の流れが「脱原発」に舵取りしている昨今、是非成功してほしいと個人的に思ってすます。

  パナソニック(旧松下電器)の創業者だった松下幸之助氏もパラレル・ワールドから「量子波動」を大量に送付して
この事業が日本のみならず世界中に普及していくようにパワーアップの支援をしていることでしょう。この事業は「人類」の為に大いに寄与するものと予感があります。かって悪名高いエジソンやモルガンらに追放された二コラ・テスラも
幸之助氏らと共にこの「画期的」な事業に相乗りして、原発や石油、石炭、ガスらのエネルギー業界を潰すために強力な
量子波動を送っているに違いありません・・・!?
 
ところで、都知事に正式に立候補を表明した「細川モリヒロ氏」は「原発0」というマスコミ受けするようなスローガンを現実的にトーンダウンして、「再稼動反対」というマニフェストを全面に出したようです。それはアピールするでしょうが、
シニョール細川は、当初の「反東京オリンピック」だった看板を選挙戦ではどのように「整合」していくのか、見ものではあります。かっての「佐川1億円」問題が発覚した時は「ご本人」も何を言っていいのか、ずいぶんとうろたえていた姿がテレビの画面からも察しられましたが、これを記者連が意地悪く質問して来た時にスンナリと体をかわすことが出来れば、「熊本の殿」が「ダブル柱の御殿」に登城ということになるかもです。今年の春は季節は厳冬でも「汗だくの春先」模様ですね!?
チャオ!




2014.01.22 
ボンジョルノ!

いまから30年くらい前、確かではありませんが、「第三次世界大戦、勃発」とかいうタイトルの小説がけっこう売れたというメディアをチラッと見たような気がします。折りしも、ソ連のアフガン侵攻、イランvsイラク戦争、レバノン紛争など、中東を巡る三つ巴の複雑な衝突が繰り返されている時代でした。

  あるいは、これらの中東の地域紛争が拡大して、「第三次世界大戦」まで拡大するのか、という誰もが懸念するような世界状況下にこの小説が売れたということらしいですが、それは先回のブログ・レポートの「富士山大爆発」と「ノストラダムスの大予言」が売れたということとシンクロナイズしていました。

  その著作の詳細はアウトオブメモリーで、その他外国人の著者だったような気がしますが、その本を読んでいないのでいかんともし難たいのですか、戦争の発端になる舞台が「ウクライナ」だったように覚えています。

  ソ連という国の成立は「奇奇怪怪」、ウォーレン・ベィティ主演の「レッズ」つまり「赤たち」を2度見ましたが、結局、ソ連という「お化け連邦」はアメリカのユダヤ人が「弁証法」的に作り、軍産複合体の利益増収のための「ミラージュ、幻影国家」に仕立てあげたものだったということです。それに、ヒトラーあんどナチス然りです。

  いまさら、「弁証法」について解説するのも口はばったいのですが、一つの主張があり、そして反論、反駁があり、その結果として妥協に落ち着く・・・、ということですが、それを難しく言うと、テーゼ、アンチ・テーゼ、ジンテーゼ
というコースを全ての「論理世界」が辿るという哲学といえばそうです。

  さて、ウクライナいう国家は「ソ連」分裂後「独立」しましたが、歴史的には「ハザール・ユダヤ」のマトリックス的な存在で、親イスラエルの民族性を持ちますから、前の美人首相が親EUだったのに反発したメドープーチン「純ロシヤ、つまり反ユダヤ路線」がこれを嫌い、石油、天然ガスという「生命線」をテコに「現政権を親ロシヤ」に変えさせました。人間は一度自由の空気を吸うと、規則、規律だらけの世界は実に息苦しく思うものです。それが、世界にホームレスが失くならない最大の理由です。

  当方は、それら今そこにある現象が将来の展開にどのような伏線になっているのかが非常に興味があります、歴史は
偶発的な要素もありますが、「闇の力」が意図やプロット(アジェンダ)で、そのように「脚本」を仕上げている場合が
ほとんどです。ウクライナの騒動がそのような脚本の「プロローグ」でないことを願うばかりです。
 チャオ!




2014.01.21 
ボンジョルノ!

   時々メディアで紹介される、小笠原西ノ島新島の本島との合体、そして桜島の続く噴火と、日本ではこの二つの活火山が不気味に噴火を続けており、マグマ溶岩を噴出して「新土地」の生産に励んでいる?ようです。

   本日の讀賣新聞大阪版には「桜島 止まらぬマグマ供給」さらに「大正噴火前の9割に」の補足見出しがあります。今年、2014年1月12日は「大正大噴火」からちょうど100年の記念日だったようです。

   いろいろと火山学者のああでも、こうでも論の紹介が記事にありますが、この記事中で興味を惹いたのは、
桜島の麓にある東桜島小学校には
   
    「科学不信の碑」と銘打った石碑が立っているというところです。 その理由は、

大正大噴火の数ヶ月前から、島にある井戸の水位が下がり、数日前から地震が頻発したにもかかわらず、当時の桜島測候所が「桜島ニハ噴火ナシ」と説明し、それを信じた周辺住民から死者がけっこう出たという事実があり、一方、同じ石碑に「住民ハ理論二信頼セズ」ともとの文言も刻まれているそうです。この言葉から察するに役人が「自己弁解」しているに過ぎないということになります。民と官が一体になって天変地異の折に成功した例を当方はあまり知りません。
日本は官は上から下まで、通常の生活を管理するという運営に慣れているので「非常時」の「危機管理」はほんとに不得手なんで、それは「泥縄」とか「おっとり刀」とか川柳的な形容詞がこれ以外にもたくさんあるのことから解ります。
日本は「災害大国」にも拘わらずです。

   一方、30年位前に相良正俊氏、(気象学者)が「富士山大噴火」シリーズを出版して数百万部を売ってメディアの話題になりました。折りしも、五島 勉氏の「ノストラダムスの大予言」と並んで終末論の大流行の時代、それはご存知、1973年の「第4次中東戦争」と「オイルショック」という世界的なマイナス・オーラが噴出したことによります。富士山大噴火は結局「いまだ噴火せず」ということで近隣の観光で食っている旅行関係、ホテル旅館業界から一斉に損害賠償の「集団訴訟」を提訴され、せっかく相良氏が手中にした「数億円?」の著者印税を供託するということで「和解」に至ったというオマケがつきました。だいぶ前にこのことはブログレポートしています。

   ところで、火山にどうして「桜」という日本マトリックスの花の名前に因縁があるのでしょうか? 鹿児島のこの
桜島と富士山は「木の花咲く耶姫」という太古日本に縁の深い女神の存在があります。その姫神は「桜」の精の女神です。 菊花は宇宙を束ねる象徴としての「16弁花」そして5弁の「桜」は地球を治める「春の象徴花」共に「地球」と
「宇宙」を統合し、平和と秩序をもたらすこの二種の花が続く限り、というよりこの花を大事にすることが、日本と世界と宇宙を秩序立てるキーになることを理解して欲しいと確信します。
 チャオ!

 






   




   






   





2014.01.19 
ボンジョルノ!

  日本の教育を一言で形容すると「縦x横」の矛盾状況にあると言えます。つまり、平等(ヨコ)と競争(タテ)ということです。どこの社会(国境を問わず)でも優秀な人材、エリートを国の根幹に据え体制の基盤にして、最大多数の最大幸福を目指す・・・ずいぶん「教科書的」ですが、これに尽きるでしょう。

  フジテレビ系の今朝の「新報道2001」では、現場のパート教師に出演してもらい、下村文科相、教育の現場経験者、評論家等と共に、このパート先生の貧困生活の現状を巡って、現状、議論、提案、百家争鳴!?でした。

  聖職とみなされていた、警察官、教師たちの「質の低下」が嘆かれて久しいのですが、教師は「日教組」という「政治兼圧力」団体、警察は「利権与奪の権利」を遊技機業界(つまりパチンコ)に温存してお、これらが「陰に陽に」闇の力を発揮しているのが、「人品の低下」に少なからずの影響を与えている!?と観ます。

  「悪貨は良貨を駆逐する」とすばらしい「名文句」を考案したのはたしか、イギリスの思想家のグレシャムだったように思いますが、権力の中枢以上の存在はどうしても「善人」に徹することが困難になるのかも知れません。

  さて、教育ですが、人間形成は成長が主たる目的てすが、

     1 遺伝(両親やその上の血統)
2 環境(教育)
3 性格や運勢
     4 本人の意思
  
  上の四つのエレメントで「人格」が成り立つものと確信していますが、もちろん当方の専門分野が(3)に存在しています。人により、上四つの絡み合いの度合いは違ってくるでしょう。

  それで、2の環境、教育ですが、人間の優劣を「ペーパーテスト(選抜試験)」で決めるというやり方は下から上まで決められている・・・、そこに問題の根本が潜んでいる・・・、というのが当方の持論です。

  前猪瀬都知事の狙いの「一貫教育」はある意味で教育改革へ一石を投じるプランのようでしたが、解任に近い辞任で
見送りとなってしまったようです。いい案と認めるなら、来月に決まる「新都知事」が再検討できかどうか、「誰」になるのか他人事ながら興味があります。ところで、19日晩には「名護市長」決まりますが、接戦でしょうね!?
チャオ!



2014.01.19 
ボンジョルノ!

   リンク先の(ムー)mUのブログさんにると、最近リオデジャネイロの丘の上の巨大な「イエス・キリスト像」に落雷があったというレポートを目にしました。さらに昨年2月には「バチカンの屋根」にも雷が落ちたということも載っていました。これらを「天の印」と受け取るか、偶然とするかです。人類は間違いなく、{黙示録の世界」に直面しています。旧約聖書にも新約聖書にも、イスラム経典にも仏教にも「世の終わり」がくることが予言されています。

   貨幣制度の発達は「物と金」の拡大、発達がより多くの人たちの生活を豊かにしたという事実はそのとおりです。
一方で「持つ者と持てざる者」のクラシファイ(等級別)が進んでしまいました。以前にレポートしまたが、キリスト教の
セクトのひとつ、「セヴンスデーアドヴぇンティスト」の信仰では「世界の終末はリッチvsプア」つまり持てる者と持てざる者の戦いで始まるとありますが、今まさにそのことが世界では点的に起こっているようです。

   たびたび引用する旧約聖書ですが、人類はかって「エデン」という楽園に住んでおり、なにひとつ不自由しない生活を保証されていたのですが、後の蛇に化身させられて地を這う存在に貶められた「堕天使」が「知恵のつくリンゴ」を
勧め・・・その結果「目が開けて」賢くなり、しかし、次には「死なずの生命の木の実」を食べると懸念した天使群により、「楽園追放」の憂き目にあった「前歴」があります。

   では、現代の「知恵のリンゴの実」とはなんでしょうか? それは「石油、石炭、ガス、原子力」のエネルギー源でしょう。つまり、「進化した知恵」と形容できるでしょう。それはまた、大気汚染その他のポリューションの原因ともなってUターンして「公害」として人類を苦しめているわけですし、核爆弾のように「神のように知恵がついて、それが拡大して今日的な危機に至った」と結論できます。

   高次元界からの使者たちの共通したこれまでの他宇宙の観測結果と自らの経験によると、「科学の発達と文明の進化」は必ずしも正比例せず、むしろ反比例し、結果「核戦争」で滅んだ惑星が多くある・・・と宇宙にアブダクトした地球人にその証拠を見せているようです。地球の核も最初は「核爆弾」から門が開きましたから、十分に「惑星破壊」に結びつく「恐怖」があります。髪の毛一本で頭上に吊るされた「デモクリスの剣」よろしくです

   さて、今年半ばに開催される「ワールドカップ」のリオデジャネイロのキリスト像に落雷というのは「暗示的」で
気色よくないですね。マリア像やイエス像の目から血が流れ出るというシーンはたくさんオカルト雑誌の「ムー」では
観てきましたが、「lightning Struck」!? ウーン!? 良いことでないのは確かでしょうし、2回目の追放となると
何百万年にわたり、「宇宙の塵やガス」の状態に置かれるかもです!?
チャオ!




   






2014.01.18 
ボンジョルノ!

今朝の米の衛星放送は100年ぶりとも言える干ばつで、「州」のマーシャル・ロー(非常事態宣言)の発動を検討中と、ニュースされました。泣きっ面にハチ、という形容詞が適当かどうか、LA近郊の国有林でキャンプ・ファイヤーしていた3人の若者の不注意から山火事となり、住宅や山林が延焼して大被害になっている様子です。

  元来、降水量が少ないというカリフォルニヤ州ですが、あるレポーターは「ゴールドラッシュ期」いらいの干ばつかも知れないと大げさにコメント(だいたいMCは誇張する表現が多い)していました。

  繰り返しになりますが、「株式大暴落」から「世界恐慌」そして「ナチスの台頭」そして「第二次世界大戦」という悪魔的な時代の始まりも1920年代後半の全米的な「干ばつ」で「農業の不作」など、「荒れる自然現象」に翻弄されたことからはしまったのです。これに「禁酒法」が出て、カポネたちは「密造酒」、デリンジャーたちは「銀行強盗」また悲劇的な人生を送った「ボニーとクライド」たちもこの時代が生んだ存在たちでした。

  ご存知のとおり、アメリカ建国はフリーメーソンの組織で為されました。それゆえに「或る種の呪い」が根底にあり、これにネイティブ・アメリカンの大量虐殺と土地の収奪という「二大カルマ」が加算されて、それらの「怨念」は地中深く、また中空の低いパラレル・ワールドに何層もの「業(この場合はごう!)」となって積もっていることでしょう!?

You tubeに投稿されているいろいろな動画を通じて、仕入れる情報には「真偽両方」のものが混在していますが、
それらの中から「真」を探しあてて、「脳内マイクロチップ」にて情報処理していくと、今年、来年には「驚天動地」の
イベントが自然、人工のものの双方が「所変え品替え」起きてくる予感かあります。

  ところで、間もなく「名護市長選」そして「都知事選」、「ソチ五輪」とメディアが喧しいイベントが目白押しです。3月初めには「アカデミー賞」の発表です。「風、立ちぬ」の最後の大峠ですが、なかなかの力作だったので、個人的にはどれかに「引っ掛かって」欲しいと願っています。

  この際、特別賞枠を作り、「丸秘情報ディスクロージャー賞」にエドワード・スノーデン氏を、政治家演技賞にロシヤのウラジミール・プーチン氏に「オスカー」を与えたら世界中が立ち上がって「スタンディング・オベーション」間違いないと思いますけどね・・・!?
チャオ! 





2014.01.18 
ボンショルノ!

   この著作はひょっとしたら21世紀人類への新メッセージたる「新世紀聖書」と思わしきノンフィクション
になるかもとヒラメキ、なんとか「量子収束」して通読しました。

   それは、「Wingmakers」シリーズ3作で、著作はタイトル、訳はShima,出版はKKヴォイス出版事業部とあります。2005ほ2006年に掛けて翻訳出版とあります。当方は第3作目が図書館で目に留まり少し前に若干レポートしましたが、内容がショッキングだったので、10日ほどしたら。「量子返還」されて本棚に1-2刊並んでいましたから、直ぐに
借り出し手続きして、当方の「異次元空間部屋」で「量子集中」しました。

   みなさん、誰でもこれはと思う目的を「イメージ、一種の量子呼び込み」すると必ず目的にであいますこと
   請合います!!

   米、ニューメキシコ州のチャコキャニオン近くの洞穴に米・大学生が偶然通りかかり、よく見ると人工的にくりぬいた洞穴らしいもので、奥に入って行ったらとんでもないCODEX類が隠されていた・・・ここから驚異的なノン・フィクション・エッセイがスタートします。

   約800年ほど前に宇宙から飛来したエイリアン(調査した限りプレアデス系星団とみなしたようです)が20-21世紀に発見されるように仕組みがしてあったということです。先刻、核爆弾投下の1945年にナイル河の「ナグ・ハマディ」で
古写本発見、1947年の死海近くのクムラン洞穴で「死海文書」発見、その年にロズウェルのUFO事件、そして1978年「魔王たる法王ヨハネ・パウロ2世」の就任と同じ年に、やはりナイル河流域のエル・二ミーアで発見された「ユダの福音書」とこれらは遊牧民が逃げた羊を追って
偶然に見つけたという「量子案内」で出くわしたというマカ不思議な共時性を持ちます。高次元の存在には、地表の出来事はまるで「量子ミラー」で逐一把握しているのかも!ですね。

   なんでもかんでも「量子」を冠すりゃ良いってもんじゃないですが、何かの本でギャグっていました。

   「近ごろ、巷じゃ量子、量子ってうるさいけど、なんだか美味しそうな料理みたいね、一度食してみたいわ!?」
 
ところで、なぜこのWingmakersが21世紀的な「聖書」であるかといえば、「科学的、論理的」に全ての宇宙を説いている、と言いますが、イラストや図柄でその在り様がすんなりと目で見て「脳内」の海馬や「松果体」に情報が流れ込んでいくのを「感じる」からです。つまり、文章を読んでイメージして、「ああそういうことか!」と海馬に九十九折のように仕舞い込まれる「感触」があるからです。一種の音楽的な響きに言葉、言葉が乗っているからかも知れません。

   以前にも指摘しましたが、「旧約聖書」の創世記の初めの始め、アダムからイヴをこさえる時に、アダムのあばら骨を一本取り、因みのあばら骨は「Rib」ですが、この「新世紀聖書」を読むと「Ribbon」であり、「二重ラセンの染色体」が正しい、と理解できるわけです。

   これまで「敵対関係」だった宗教と科学がこの21世紀になって、それこそ「二重ラセン」状態になって「宇宙の真相」を究めて行ける時になった・・・、という実感があります。
 チャオ!   



   



   

2014.01.16 
ボンジョルノ!

   昨年の秋の彼岸をはさんでNHKの「神の数式」という前、後2編の番組みの結論で数字の「496」と「1/0」という二つの数字が物理学の数式の最終到達「数」としていました。このうち「1/0」は「無限大」であるが「496}は{?}のままでしたが、当方はこれは「短歌」の合計「音数」これを「言霊」と言っても良いですが、「31音」の「5次元目」が「496」であり、物理学者の究極数は実は、「短歌」にあったと仮定づけました。

 他方「17番目の素粒子、こと神の粒子」は、5,7,5の「言霊」であり、「天皇家の菊の御紋、16弁と中心」という形状をしており、それで安定しているとも仮説しました。そして「小正月」の14\15日には「宮中歌会始」が斉行されます。つまり、「宇宙」と合唱するということです。ミクロコスモスである「人間」が「5,7,5,7,7」の決まりに法り法りて「詠いあげ、ア、イ、ウ、エ、オ」の5母音、すなわち、天、空、火、水、地の5行を賛歌する・・・これを宇宙の創造主が喜ばないはずがありません。ヨーロッパでは「東方教会」のラテン語の「チャント」も「5母音」を長く発声していますから、こちらも主は聞いて嬉しいに違いありません。

   因みに何てもいいですから、言葉を5,7,5,7,5,7と口ずさんでいくと、音楽的にリズムを生んで行き、5線譜に7つのおたまじゃくしが踊って行くという事実上の音楽ができ上ります。その音楽の天上的な働きに哲学的な意味を受け取った古代ギリシャのピタゴラスはその「音楽理論」で7音階が「宇宙の基礎音」であとはこの繰り返しで「共振」するということを提議しましたが、それは低音階では周波数が少なく、高音階は2倍、3倍、と周波数が多くなり、波長は逆に1/2,1/4と短くなっていくと定理づけそれはそのまま音楽定理になっています。

  さて、その中にド、レ、の次のミの周波数か「496hz」とここに「神の数字」が出てきます。ミが「宇宙の数字?」
このことについては、今、これだという答えが当方に見当たりません。「量子集中」を「松果体」に送ってサーチしてみます。しばらく日をください・・・。
 チャオ!



   

  

2014.01.14 
ボンジョルノ!

 今からレポートする情報はある本に記述された事をそのまま、ここに載せることです。
  
   その本とは、ジャン・ピエール・プチ著、中島誠二訳「宇宙人ユミットからの手紙」1-3ヴァージョン、徳間書店刊です。

   今から50-60年ほど前からスペインの田舎に飛来した乙女座にある「ウンモ星人」が地球の近未来に危惧を抱き、これはと鑑定した人物に手紙を送ったり、電話を掛けたり、あるいは直接にコンタクトしたりして、進化した宇宙の有り様を教えたり、地球の現況が近い将来の「危機的」な状況に至ることを懸念して、いろいろな人物に主として手紙を送り、忠告してきたということですが、そのうちの一人がフランス人のムッシュ・ジャン・ピエール・プチだったということで、この著作群が世界に知られることになりました。

   彼ら「ウンモ星人」が地球に飛来した乗り物はやはり「反重力型のスペースシップ」でもちろん非燃焼型の推力エンジンですから、銀河間飛行もそんなに難しくない「飛行力」を備えた宇宙船です。因みに地球製の惑星間の飛行をさせる各種の探査船は地球の引力圏は「熱燃焼型」惑星間飛行は「原子力」が主要な推進力のエンジンです。どうしても、「熱」を使用することから成長していません。つまり、NASAやESA(ユーロ)も彼らにとっての宇宙は太陽系内に限られているということになります。宇宙の真相は太陽系外にあるのですが、現在のトップレヴェルの宇宙関連はそれ以遠のことに耳や目を閉ざしているのです。以前にNASAの設立目的は「ロズウェルのUFO墜落事件」から大衆の目を反らす目的であったことは申し上げました。

   JFKがロズウェル以外にもワシントンの上空での数十機のUFOフラップ事件など把握しており、「月のエイリアン」前進基地にアポロを飛ばして「ハロー、ハウアー・ユウ」と挨拶しようとしたのですが、「人類の目覚め」を妨害する「闇パワー」に暗殺されてしまいました。

   さて、ユミット人はエルサレムも密かに調査、発掘して「イエス・キリスト」について真相を刻印した「金版」を発見し故郷星の「ウンモ星」に持ち帰り保管しているそうです。それによると「イエス」は「人は皆が神の子であるから
互いに兄弟として愛し合え」という単純なことで、他に難しいことは述べられていなかったということが記述(この本に)
されています。

   ただ、ひとつ気がかりなことをユミットたちは述べています。

   「人間の遺伝子情報に種の絶滅コードが組み込まれている」
ことを発見したということです。人のゲノムは「主」の賜物であるにも拘わらず、どこかに「絶滅」を呼び込む「宿命」的な遺伝子がG.M.つまり遺伝子組み換えされているというのは「主」自から成長し進化しなければ「リセット」しなおすという「ATCG」をどこかにくまれているのか、あるいは「アヌンナキ」とかいうエイリアンが仕込んだものなのか、これからサーチングして、行くつもりです。
 チャオ!






  

   

   

    

2014.01.12 
ボンジョルノ!

   この19日に名護市長が決まることになっており、一騎打ちの様相を呈しているようです。三人目が出馬するかいまのところ何とも言えないのですが、辺野古埋め立てに賛否のどちらかであるのは明確で、仮に反対派市長(現職)が再選されれば、さらに4年は現状維持となり、自民党も民主党も「何も決められない」ことでは変わりない政党という烙印です。

   さらに、TPP加入への最終決定、消費税アップ、賃上げ問題など年度末は日本の針路決定に重大な政治テーマがぞろぞろです。安倍船長の昨年の航海は「順風満帆」に近い航路を辿ったともいえそうですが、(特に大きな座礁)事故等起らず)2014年明けに漕ぎ付けたということです。しかし、間もなく「通常国会」、それまでに名護市長が「推進市長」に
なれば滑り出しは「ドラの音も高々」でしょうが、現職再選になれば、早くも「座礁」は間違いありません。それに東京都知事がまかり間違って「原発ゼロ」方になれば、ひょっとしたら日本丸は「イタリヤ」の豪華客船みたいに横倒しに遭うかもです。

   また、7月の電力需要増の前に新潟の原発を再稼動させる意向のようで、その前に自然をコントロールする「神」が浅間山噴火とか、新潟県周辺に震度4,5くらいのを一発お見舞いすれば、たちまち、再稼動は先送りになる・・・と不埒な考えを抱いたりします。第一、高濃度の廃棄物の処分場が決まっていない段階で、再稼動するという誰もが納得できない施政方針なんぞ、白々しく聞こえてきます。

  近ごろの船長の顔はややむくみが感じられ、前のようにまたぞろ「健康問題」が表面化してくる懸念があります。
すぐ横に座っている「未曾有(みぞうゆう)」の造語を作った麻生副総理が「俺にももう一度やらせろよ」とか言いたげな表情がテレビに写っていました。

  昔、大物政治家がいみじくも「政治の世界は一寸先は闇だ」と言っていました。
 チャオ!






2014.01.12 
ボンジョルノ!


   反進化論の立場の当方は現在の科学界が「エントロピー増大」という図式どおりに運んでいる以上「限界点」を越えれば一気に崩壊する、という考えを否定できません。今、世界は「再生可能エネルギー」この言葉が世界に通じるのかどうかは判りませんが、非燃焼型のエネルギー開発が主流になるまでは、石炭、石油、天然ガス、原子力などの「熱」を介してのエネルギー生産に依存しなければならない現状にあるは否定できません。

   戦前二コラ・テスラやW.ライヒが開発した「自然を利用したエネルギー」は、「儲からない」という理由でいつの間にか潰されてしまっています。いつも例出しますが、T.エジソンは日本人にアインシュタインと並んで人気のある存在ですが、彼は「欲の権化」で、「人々のためになりそうな開発品」ほか「自分達の利益なりそうにない」発明品の類は政府やその他の権力を使って潰してきたという秘された歴史があります。反利益的なものは彼らは人類のためであろうと「敵視」して今日があるのです。

   さて、JFKが「月の隣人」に「アポロ計画」で挨拶をしようと計画したのですが、約50年前に「陰謀」によって暗殺されてしまいました。月の真相を明かすと「儲け」にならないし、第一に「今日」の文明発展の基礎である「進化論」が嘘であったことが、根底からひっくり返るからです。

   さて、その「月」ですが、アポロの第何号か忘れましたが、持ち帰った「月の石」はいつの間にか「量子転移」して見世物ケースから失せてしまっている?というネット情報もあります。それよりも、持ち帰った「ブロンズ像」これは
絶対に「かぐや姫」のマトリックスにちがいないと思う像をNASAは公開していません。10年くらい前のオカルト雑誌の
「ムー」には出ていました。高さにして約15センチくらいのブロンズ像でした。そういえば「竹取物語に出てくる「かぐや姫」は竹の中に「量子転移」して地球に転生しましたが、身の丈15センチくらいだったと記述されています。3日のうちに成人したという量子成長したのでまず、アポロのクルーが持ち帰った「マトリックス像」違いないでしょう。

   御目出度い日本人はあの事実をいつの間にか、今風のアニメフィクションに仕立ててしまっていますが、日本人は
いつの間に、「進化論」を信奉する民族に成り下がってしまったのでしょうか? 多分、明治で門戸を外国開いてからでしょう。日清、日露の戦争もいやいや「外国勢力」に尻押しさせられたようなものであることを認識すべきです。

   NASAを含めて宇宙探査を実行している「科学界」のお歴々さん、月を無視して「宇宙の真相」は絶対解らないということを改めてここで「量子警鐘」を鳴らしておきます。
 チャオ!


   

   

2014.01.11 
ボンジョルノ!


   今年の初めから、房総半島の地下が動いた・・・!?という発表があり、テレビではFNNフジ系がこれを放映しました。さらに、グーグルニュースのアクセスでは11日のランクトップになっています。

   昨年の暮にも茨城県南部で震度5弱が起こっていますが、はっきり言ってこれくらいの震度のもので、いわゆる
溜った「ストレス」を解放する方が「巨大」にならずにいいというのが、惑星配置と地震の関連を研究してきた当方の
「哲学」です。

   房総半島から太平洋沿岸を北に向かう「弓孤」状になった地殻は、日本列島の出来上がりから「地震」とは縁の深い地域で、それを押えようとして、「鯰石」だったか、「香取」「鹿島」の両神宮に鎮座させてあるのでしょう。その「霊石」の「ご霊験」も効果あったりなかったりで、東北から関東は「古代」から地震の洗礼を受け続けてきました。
つい最近も大被害を受けた2011年3月11日も歴史に刻まれています。ただ、あの「東日本大地震」は「陰謀論」的には
「地震兵器」による「人工」説も根強くネットで出回っていることも申し添えます。

   さて、当方のリンク先の「オカルト通信、ズバリ言うかも」さんは1月に発生した過去の「巨大地震」をリストアップして、1月14日が「危険シグナル」だ、予告!?しています。それを惑星配置から検証してみましょう。

   
      1 太陽は山羊座     月がかに座に来て満月、専門的にはオポジション、衝

      2 火星が天秤座     かに座の木星と牡羊座の天王星に90度と180度の矩と衝

      3 太陽は山羊座     牡羊座の天王星と矩
      
4 月はかに座      牡羊座の天王星と矩

と配置されかなり「悪性のエネルギー」を発生させることを推測させます。

   ただ、すでに当方はこれは宇宙的規模の惑星配置であるから「地球」に影響を与えても「地域、場所」の特定ができないので、「予知行為」を諦めたということは前にレポートしました。また、火山の噴火になるかも知れませんし、
すでにインドネシヤでは大噴火が始まったという情報もありますから、こちらにエネルギーの転移があったと仮定すれば、この14-16日間の「満月」の影響期間内にはおこったとしても「大」がつくような天変地異ではないだろう、と推理しましたが、もうすぐ「答え」がでますが、新潟県の「ダイオウイカ」や伊豆近海の「黄金色のひらめ」がここ2,3日に揚がっているレポートとこの地域が昔から地震多発地域であることの関連性があるかどうかは、とうほう予備情報がありません。
 チャオ!







   




2014.01.11 
ボンジョルノ!

   30年くらい前でしたか、「バックトゥザフューチャー」というSF映画がけっこう人気を博しました。この手合いは
宇宙モノの第一人者のS.S.氏の製作、監督でした。当方もたしか1作目を観たように記憶しています。

   実は時を同じくして某秘密機関では「タイムマシン」の開発を実際に進めていたようで、あれから30年近く経ってるのでひょっとしたら「実用」段階に入っているかも知れません。

   ところで、当方「グノーシス派信奉者」の一人として、「隠された真実」を証拠があればそれらを、検知できればそれを、文献情報に触れればそれらを可能な限りオープンしてきますし、ただ、やはり一人ですることには「限界」があるので、どこまで「真相、真実」に接近できるかな?という反省はあります。

   さて、古代は未来というthemeですが、以下に三大古写本と世界の不思議な共時性を列記してみました。

      1 1945年     ナグ・ハマディ文書   2発の核爆弾、ヒロシマとナガサキ
      
      2 1947年     クムラン写本(死海文書とも) ロズウェルにufo墜落

      3 1978年     ユダの福音書      ヨハネ・パウロ2世就任

  これらの三大発見に加えて1972年に米のニューメキシコ州のチャコ・キャニオン峡谷近くで「遺跡」が発見されて
それが太古の宇宙や人類の関連を刻印したタブレット版になっていたことを解読した「WINGMAKERS LLC」として出版
(kkヴォイス社 出版事業部)を少し先刻紹介しました。

   1のナグ・ハマディ古文書の出色は当方の一番の「聖書」なる「トマスの福音書」で、これを記した存在もやはり
当時のカトリシズム「正等、伝統を名乗る」の代理人のエイレナイオスから「異端」攻撃されたグノーシストたちでした。現在の「新約聖書」を偽りと難じるには「真実」も記されていますが、「脚色」も記述されているというのが、当方の見解で、これらの解釈を神学者や教会幹部連と論争する積りはありません。「信ずる者は救われる・・・」ですから。

   2のクムラン写本(死海文書)の主たる予言は終わりの時に「光の子と闇の子の闘いがある」ということです。

   3の「ユダの福音書」では「イエスとユダは始めから役割を演ずる」脚本があった。ユダは裏切り者でなかった。
     また、マリヤはイエスの妻でした。イエス曰く「岩に蒔いた種は根づかず実らない」と暗にペトロ(岩)か創設     したことになっている現カトリック教皇庁が空しいことを2000年前に予告しています。中世にはローマ・カト     リックの悪魔性に耐え切れず「宗教改革」が自然的に発生したのは歴史の示すとおりです。

   さて、世界はもちろん日本もその一員ですが、「富と権力」という「闇の子の力」が増しつつあり頂点を極めつつあります。では「光の子」たち、たとえば、貧しくとも懸命に人生をまっとうしようともがきながら生きている人たちに
自然(主の顕現)の「荒れ」という復讐をされています。科学も「闇の権力手段」です。火山の噴火や台風や地震や洪水は科学では押さえ込めない「主の隠れたる武器」です。非力なしかし「主」の分け御霊を持つ「子羊たる人々」の魂にパワーをプレゼントください・・・
 チャオ!
   

     








   

2014.01.10 
ボンジョルノ!

  もう皆さんもご存知のとおり北米大陸は8割がFrozenした状態に置かれているようです。一方、夏真っ盛りの
南半球の諸域は熱波に襲われているようで、極端から極端のまるで、天候ショウを見さされているようです。
比べる必要はありませんが、日本は元旦からけっこうな日和で初詣の参拝客も例年に増して多かったと報告されました。

  さて、昨日の朝日新聞webニュースによると、IPCC(UNの気候部会)が調査報告を発表したとのことです。
結論は「地球温暖化よる海水面の上昇で数億人の人口移動をよぎなくされる・・・」ということで、具体的に対処を
予測してきたことが、当方の「オヤッ!?」という感じでした。つまり、海岸部に集中している世界の主要都市は大半が
「海面下」にそのうちなるよ、今のうちに真剣にリムーヴ・プロジェクトを立ち上げた方がいいよ・・・とアドバイス
してきたからです。確か、この3月にヨコハマでCOP19の総会が予定されていたはずですが、次期の都知事は「東京五輪」と「分都論」の両方に取り組まざるを得なくなりそうです。

  この分都論や道州制の「論」は出ては消えを繰り返してきて、この30年間ほど過ぎたのですが、極端な話、安政地震のように「直下型」のものが発生して、国会や都庁が崩壊した・・・という現実が起きて初めて「深刻に真剣に」このプロジェクトが動き出すことになるのでしょう? 日本人の国民性は「痛い思いをしないと痛みを感じない幼児性をもっていますから」

  別の観点が一つあります。それは「神道界」からの動きでそろそろ「天皇」を京都に戻って頂く時期にきている、という動きがあるようです。伊勢神宮と出雲大社の肇国(国の創立)以来の初の同年遷宮が成立したのは「天の印」と受け取る神道界の幹部連の意向ということを例の飛鳥某がネットで喧伝しています。

  仮に次の天皇が即位という機会に京都に戻るという運びになれば、これは「分都論」が一気に具体化するきっかけに
なり、橋下大阪市長も有頂天になることでしょう!? 関西の財界では「伊丹空港」跡地に国の機関、省庁のいくつかを移管させる提言は関西空港を立ち上げる20年以上前から「画策」してきましたか、関西は「我の強い」地域性でまとまり難い土壌がありますから・・・!?

  それはともかく、当方の個人的な都知事になる方の希望は、K.U.氏です。これからの東京はいろんな意味で、「弁」
でもなく「憂国」でもなくやはり誰もが納得する「法」で「改都」して行ける人物でしょう!? 新都知事に就任早々に
お膝元のYokohamaでIPCC総会が開かれ、このままだと東京は海の底だよ、と脅され、「五輪、五輪」と性(ゴリン)
もなく念仏を唱えているわけにも行かなくなるでしょう!? さあ、今年から日本も世界も「揺れるぞお・・・」
 チャオ!







2014.01.09 
ボンジョルノ!

  米議会上院の可決でイエレン次期FRB議長が2月早々就任します。当方の推理ではいよいよウォール街の「崩落」への
シグナルであると受け取りました。あまり、個人攻撃はしたくないのですが、wikipediaによって生年月日を確認したところ、スキャンダルで辞任した前都知事の猪瀬氏とこのシニョーラ・イエレンは「同じ年」の生まれで「ハード」な星を持って生まれています。スンナリと人生を送れないキャリアになる・・・と星星は予告しているわけでず。

  別の例を挙げてみますと、もう近ごろは「残留孤児」の帰還問題は起こりませんが、今から20-25年前は数千人に及び「孤児群」の帰還という一大「戦後処理」が政治テーマになっていました。そこで、当方は占いを始めて5,6年、彼らがどうしてあの戦後の混乱期に半ば「置き去り」状態、実態は中国人の家庭に預けられた子が大半だったのですが、そのような「困難」を背負わされたのか? について彼らの年齢を調べた結果、ほとんどが終戦時に「4-5歳」、つまり、
生年が昭和15,16年と共通していました。

  この時期は天空で木星と土星が牡牛座でコンジャンクション(合)しており、「ハードな人生」を送ることを「宿命」付けられて出征でなくて「出生」してきたということです。真剣なテーマの解説に語呂合わせの笑えない駄洒落を失礼!?
  
  さて空に意識を転じて観ますと、時代の大きな動きを司る「天王星」は牡羊座を軌道中で、ちょうど、「暗黒の木曜日」と形容された1929年10月24日の「ウォール街株大暴落」の時と同じ位置を占めています。84年周期の天王星の「時、カイロス」は「エゴイスティックな金儲け」はそろそろ幕閉めに来ているぞ・・・と警告しているわけです。

  そしてハードな星の持ち主のマダム・イエレンの登場です。何事もなくスムーズに株、金融がスムーズに右肩上がりに動くとはとても想像できません。

  話はまったく変わりますが、EUの女傑?ことメルケル独首相は包帯グーグル巻きで議会に登場したとか・・・!?
この難局を乗り切るにはこういう存在でなきゃ・・・茶化しながら、脱帽します。
 チャオ!
  





2014.01.08 
ボンジョルノ!

   報道によりますと、米の北東部はクリスマス前後から厳冬下にあり「大雪」の洗礼を受けているようです。

当方流の解釈では、あの「NY同時多発テロ」で犠牲になった3000人くらいの「霊魂群」が、13回忌が来て(昨年の9月)いよいよパラレルワールドの高次界へ上昇する前に、昨年11月に「グラウンド・ゼロ」で一部完成した「NWOタワー」に
「呪縛」を掛けて去るというのが、今回の大雪のプレゼントではないか?という推理です。

  ところで、以前のレポートで日本に落とした忌まわしい「2発の核爆弾」はこのNYの中心地「マンハッタン(魔の発展島)」」という仇名をとうほう独自でつけましたが、あの開発プロジェクトはこの島出身のユダヤ人約4千人が参加したことから「マンハッタンプロジェクト」と名づけられたことはご存知のとおりです。

  このマンハッタン島は「一個の巨大な花崗岩」で成り立っており、主成分はSiO2、つまりシリコンで水晶、石英などと同じ元素で出来ていますが、この珪素成分は生きた元素とも言われ、生命素を構成する重要な必須成分です。
この花崗岩は一方で「人間の念波」を増幅することでも知られ「大理石」として「墓石」にも利用されています。
墓石に使われる理由は説明するまでもなく、お参りした人が「墓石」という「念波増幅装置」を通じてパラレル・ワールドに在住している「先祖霊」と交信する・・・このことにあります。

  昨年暮から、NYダウ平均株価は史上最高値を記録し、ロウソクの燃え尽きる直前状態を示現しているようです。
1929年の10月の「大暴落」の再来が刻一刻と迫りつつあることを予感させますが、そのタイミングを見計らったのかどうか、オバマ大統領と同じ民主党の市長が登場して来ました。

  いよいよ、「魔の発展島」が海中に没する日も近いかなを予測させますが、15年くらい前にS.スピルハーグ監督の
製作、監督した未来型フィクション映画「A.I」には人造アンデロイド子供が登場してきましたが、その背景ではNYかストーリーの中心でしたか、大半は「海中」でした。スピルバーグ氏は予見能力の持ち主!?
 チャオ!
  






  













2014.01.07 
ボンジョルノ!


    91 彼らが彼に言った、「あなたが誰であるのか私たちに言ってください。そうすれば私たちは
       あなたを信じます」。彼が彼らに言った、「あなたがたは天地の模様を調べる。そして
       あなたがたは、あなたの面前あるものを知らなかった。そしてあなたがたは、この時(カイロス)
を調べることを知らない」

    -トマスによる福音書ー 荒井 献著 講談社学術文庫 より、

すこし、上のイエスの言葉に注釈を入れますと、彼らとあるのは弟子たち、彼はもちろんイエス自身のことを示しています。

   当方は上の言葉をこのように解釈しました。

   当時のユダヤ王国はローマ帝国の属領でしたし、税金その他で人々は苦しんでおり、メシヤ(彼らをローマから
開放してくれる)を待ち望んでいました。そのメシヤがイエス自身(私は有る、または私かそれだ)であり、面前に居る
ではないか、と弟子たちに宣言しているわけです。

  さらに、天地にメシヤの顕れるのはいつか・・・ということを調べてばかりいる、イエスは自分がそれだ(メシア)
と暗喩で伝えているわけです。さらに「時」カイロス(アラム語)はイエスがやがて磔になって「父の御国」に返る時を示唆しているわけです。

  イエスの弟子たちが真に目覚めるのは彼、イエスが十字架刑で死んだあと「復活」して彼方此方に自分はこのとおり、「蘇った」という印を見せて後に迎えと共に天上へ戻っていくのですが、それを見た弟子たちが「勇気100倍」して
布教に赴くというアーカイブスです。

  イエスはさらにこうも言っています。「私を見ないで信ずる者は幸いである」
 チャオ!




    

2014.01.06 
ボンジョルノ!

米有数の新聞、NYタイムズが社説で、「スノーデンは米法に触れたかも知れないが、これまで彼が国に貢献してきたことを評価して、司法取引して堪忍してあげたら?」的な観測記事が出ました。この道の先駆者のオーストラリア人のJ.アサンジ氏は、近々行なわれるオーストラリヤの選挙に自分の政党を立ち上げるとかアナウンスしていますから、彼らのアクションを信じたムキは「馬鹿みたい」ではないでしょうか?

時の権力者が「入院した」とか「危篤状態」など観測情報を流して「政敵」のあぶり出しをして、頭を出した存在を叩いて保身するというやり方は古来行なわれて来ました。中国はこの「技」をよく使います。

 あるブロガーのリポートによると、最近、イスラエル離れしているオバマ大統領に揺さぶりを掛ける目的で、悪名高い「モサド」つまりイスラエル諜報機関ですが、この二人、アサンジとスノーデンを使ってアメリカの上層部にもっとイスラエルに注目しろという「心理作戦」の一環かも知れません。

 今、世界はイスラエルの裏にいるロスチャイルドとアメリカを裏支配するロックフェラーの間で主導権争いが激しくなって来ているようで、上の二人はその意向を汲んで行動しただけで、これでアメリカ・ロックフェラーに一杯食わせて、中東のエネルギー支配、石油と天然ガスをロスチャイルド主導持って行こうという「アジェンダ」ということでしょう。
中東は昔からイギリス、フランスの両大国の植民地でしたから・・・、アメリカのロックフェラーが「軍事とドル」で横取りしようとするのがロスチャイルドには我慢ならない事なんでしょう。昨年の秋に「アラビアのロレンス」という歴史大作のテレビ番組を何年かぶりに観ましたが、中東の覇権の歴史がよく描かれていました。熱演のピーター・オトール氏も昨年故人になりました。

 あと1ヶ月ほどで「ソチ冬季五輪」が開かれる予定ですが、よもやあのミュンヘン五輪のような「テロリスト」による破壊工作がないだろうなという危惧はあります。その前哨戦のような「テロっぽい」事件が発生しています。シリヤの「化学兵器」の撤去をアメリカ主導で「海上無害化」という方向で進んでいるようですし、プーチンに一杯食わされたオバマが「アメリカは責任を果たした」からロシヤも「ソチ五輪」を安全に成功させろよ・・・暗にメッセージしているのでしょうか? その裏で別の「企画」が進行中であったりして・・・!?

 こういう時代ですから、明日何が起きても驚かないように気持ちを整えて置きたいものです。
 チャオ!

 







2014.01.05 
ボンジョルノ!

波乱の年明けだったんじゃないでしょうか!? 日本だけが、東京を除いて「青天白日」の3ヶ日だったようです。
円安もあって国内旅行、帰省客などで陸海空の交通手段は満杯だったとレポートされていました。

  波乱の年が予想される2014年、甲午、平成26年になりましたが、当方の注目は国の大きな公共事業の二つについて「洗って」みます。ひとつは、「諫早湾の開閉扉」の件です。福岡高裁が佐賀県の訴えを認め「早急」に開門の判決を下したにも拘わらず、長崎地裁は「執行停止の仮処分」を提訴して膠着状態になっています。

  長崎県は「農業」が主たる事業目的ですが、佐賀県は日本有数の佐賀米を産しており、こちらは有明海の「海苔養殖」への漁業被害という利害対決です。これは昔から近隣であった「水利権」争いの一端で、どこが「和解」点に落ち着くのか予想し難い「係争」です。この諫早湾干拓事業、主に「米」を隣県の佐賀県並みに生産したい長崎県が山間地を崩したり湾の埋め立てなどに「一次、二次、三次、など総合干拓事業」を国掛け合ってきた金子長崎県知事の「政治生命」を掛けた悲願の事業だったようで、福岡高裁が「開門を支持する」などと判決文を出しても長崎県としては即時抗告をざるを得なかった事業でなくて事情もあるでしょう!? 因縁は幕末期にあるかどうか判りませんが、幕府直轄地だった長崎、と倒幕に動いた佐賀、鍋島藩の積年の歴史「認識」の佐賀でなくて「差が」あるのでしょうか? (どうも正月トソが
まだ抜けてないようです)

さてもうひとつは「東北大地震津波」の大被害を受けた、釜石市です。現在「国」が「防潮堤」を建設中のようですが、先回に被害あった地域住民が破壊された前の防波堤によって「津波」が増幅されてより被害が大きくなったとの訴えを「岩手県」が検証を繰り返した結果、住民の訴えの可能性も否定できないという結論に至ったと朝日web newsでした。しかし、県側としては「国」の事業なので、ただその進捗を黙認するのみ・・・とありました。

  このふつの事例はたまたま昨年末のweb newsに報道されたので知り及びましたが、これら以外にすったもんだで「ゴー」になった「八つ場ダム」など叩けばいくらでも「裏事情に満ち満ちた」公共事業が全国に散らばっていることでしょう。

  今朝、1月5日の讀賣朝刊の一面のトップは「東京五輪 技術先取り」小見出しは「政府、開発10年前倒し」とあります。 すでに国家の借金は1000兆円を超え、この4月から「8パーセント」に増税されます、当然「消費不況」に陥るのは
過去の教訓からして「歴然」としています。非御用学者はこの警告を1年前から指摘していますが、当然建設費用は赤字国債を発行して充当してくるでしょう!? そこまでして「競技場」その他を作り直したり改造する必要があるのでしょうか?たった2週間のために・・・? 当方の予測、「安倍政権の自壊始めの甲午年」が幕明けした!?
 チャオ!





 



2014.01.05 
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