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ボンジョルノ!

  本日は大晦日(おおみそかのマトリックスは大31日?)ですか?、来年の「甲午」(木の兄うま)の1月1日は太陽と月が
コンジャンクション(会合)つまり「新月」になっています。こういう天文現象は珍しいかも知れません。あるいは何かの「事象」の暗示なんでしょうか?

旧暦で正月を祝う国、中国や韓国では次の新月の1/31日を「旧正月」と予定しています。月を基準に暦を作るのは明治以前の日本もそうでしたが、「文明開化?」で「太陽暦」主体に替わりました。

  さて、天空では先述べた厄災をもたらす火星が現在天秤座に留まっており、2014年の7月まで行きつ戻りつするように見えます。公転速度の速い地球か火星を追い越していくためのに観られる「錯覚」ですが。
次に現在かに座を運行中の木星が「因縁の日、7月17日」に獅子座に移行してきます。それで、獅子座を進行していくうちにさそり座にある土星と直角(専門的にはスクエア、矩)の配置になってきます、2014-2015にかけて約半年間、木星と土星の悪性の配置にあるわけです。

  この二つの巨星か会合(視覚差8度以内)、衝(太陽を挟んで180度)そして矩(90度)の配置にある時は、天変地異、戦争、感染症のパンデミック、政変など悪性のエネルギー放出が地球表面で発生しています。
いろいろのWeb newsを参照すると、今、太陽表面では「磁場の乱れ」が発生しており、一方の地球は「磁場」か弱くなりつつあるとかの観測発表もあるようです。

  これらの天文現象が「虹の見える丘までの最後の峠越え」をしなければならないその「峠」がすぐそこにあるよ、というようなことを示唆しているのでしょうか!?

それはさておき、「良いお年をお迎えください!!!」
 チャオ!





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2013.12.31 
ボンショルノ!

 約750年前、アメリカのNew Mexco州のChaco Canionというネイティブアメリカンの土地にタイムトラべラー(祈祷師)を通じてコンタクトしてきた、高次の宇宙存在のことを後にWingMakersとネーミングしたとあります。

  かれらは、実体存在ではなく「意識存在」で、このいわばチャネラーを通じて、「科学、芸術、哲学」の種子をもたらす「文化の伝播」を行なうことが目的であったとあります。

  今から750年前というと、1250から1300年代ですが、ヨーロッパでは、ダンテが「チャネリング」か実際に宇宙船に乗せられて案内されたかは別として「神曲」に天国、地獄、煉獄の三界の記録著が発行された時期です。その前後から
ヨーロッパは「ルネッサンス」が始まりました。アメリカもこのチャコ・キャニオンのネイティブに「カルチャー量子?」を浴びせたということですか!?

このチャコ・キャニオンはアナサジ、プエブロ、ホピなどの部族がネイティブの中でも文化度が高い種族としていろいろ紹介されていますが、この場所は岩場の地形を利用し、日干し煉瓦で固めて作った神殿と住居、近接で合理的な建設
跡で、高次のエイリアンから「インスピレーション」指導で建設されたことが遺跡からもよく理解できます。

  さて、1996年、二人の米大学生がこの「遺跡」を偶然発見したことに端を発し、いろいろなディスク型のタブレット(粘土板)も発掘され、これらがNSAの下部組織に解読に回されて8千ページも及ぶ、情報がこれらのタブレットに刻印されていた・・・それらには哲学、詩歌、音楽、遺伝学、亜次元方程式?などなど、いわば「宇宙の知性、文化、科学などなど」つまり「進化」へのショックがメッセージされていたということです。

  ところが、宇宙は良いことだけでなく、流れに逆らう存在があるようで、それは「ルチフェール(的な存在)」が太古に万能の権能を「創造主」から与えられたことにのぼせ上がり、主に反乱を起して敗走し「堕天使」なって、宇宙に混乱を巻き起こしてきた、太古の「億年単位」の地球も飛来して勝手に「遺伝子操作」や「雑婚」して今日的な混乱の原因を作ったと伝えています。聖書にもミカエル軍団とルチフェールらの堕天使軍団の戦いの記録があります。

  例のグレイ種はいわばアンデロイド(人工生命体)で、ルチフェールらが「フラスコやヒーカー」内でオートメーション式に造ったもので「魂なき存在」ということです。UFOに拉致されインプラントされたり、「人工授精カプセル」を女性の子宮に着床させ、数ヶ月したら否応なしに取り出して「ガラスケース」で成長させるという、
奇怪な「交雑」実験が「エリア51」の地下秘密基地で何十年も前から行なわれているようで、すでに数十万人以上が「誕生」してきているそうです。

  それで、ネルダ博士(NSAの下部組織メンバー)だったボリビヤ系のアメリカ人博士がこれらの事に危機感を抱き、スノーデンみたいに「これらの機密情報」をスナッチして1998年インターネット上公開したということです。 このことを詳しく知りたい方は WingMakrs.com か訳本がKK.Voice出版事業部から2006年3月に刊行されています。著者はWingmakers LLC 訳はShima 監修大野百合子となっています。

  この宇宙オデッセイ的ノン・フィクションは来年から起きて来る地球レベルのカオスを乗り切るメッセージかも知れないので、近々、当方に「量子集約」がおきたら、さっそく、ブログ・レポートします。
 チャオ!

  




  












 

2013.12.29 
ボンジョルノ!

 1947年は「時空を超越」した大きな出来事が起こっています。未来を予告するかのごとく、ロズウェルのUFOの墜落事故、そして一方は「死海写本」の発見です。つまり、過去のアーカイブスと未来のイベントがこの年アメリカとイスラエルで発生したということです。そしてイスラエルという国家はその翌年の1948年5月14日、再生の声を挙げました。
即、パレスチナは対イスラエル宣戦布告しました。歴史の示すとおりです。

  その事より2年前、ナイル河域のナグ・ハマデイというところで別の古文書が発見されていましたが、これも1945年という第2次世界大戦の終了の年でした。これを発見された土地から「ナグ・ハマデイ文書」と銘々されました。

  そして最後の宝物の「ユダ福音書」を含む他の「アーカイブスと言うかコーデックス(古写本)」が同じナイル河流域のエルナミーアというところで発見されました。これらの中から「ユダの福音書」という「宝の中の宝」が発見されましたが、それは1978年のことで、ヨハネ・パウロ2世が「パパ}として誕生した年でもあります。これをC.G.ユングは「共時性」と名づけて、つまり「量子発現」とでも言いましょうか、物理学者を悩ませる計算できない「現象」が場所を問わず「発生」するわけです。量子の存在と働きはアインシュタインも認めていたのですが、宇宙「超光速」は存在し得ないという彼の信念が「量子」をどうしても認められない「存在」だったわけです。それはそうでしょう、アインは全ての存在を「光速」を基準として「価値判断」していましたから、「距離無関係」で「瞬時」ジャンプなどとても「自分」の存在と研究を否定されかねない、「理屈」など認められなかったということです。

  さて、「マヤ・カレンダー」の「ロスタイム」は1年過ぎましたが、来年2014年、1月1日が「太陽と月」のコンジャンクション、つまり「新月」であり「朔」なんですが、「新旧の芽出度い夫婦会合」の日となりますから、この日をきっかけして、「世界和合」の記念日となればいいなと願っています。
 チャオ!


  

  



  

2013.12.28 
ボンジョルノ!

  少し前に「松健あんどクリームシチュウ」という番組(フジテレビ系、平成17年2月12日、15:30Air)で、メテオ(小惑星)が地球に突っ込んでくるかも・・・NASA発表というブログレポートしました。その小惑星は直径1.2kmで重量が26億トンと予想されており、その時期は2014年!?ということでしたが、発表後に軌道修正?されて否定されました、ということですが、この時に、日本スペースガード協会の中野氏や群馬天文台の倉田氏が出演か取材かで名前が当ネタ帳に載っています。

  さて、11月に話題になった「アイソン彗星」は太陽に吸収されたのかまだ「生存?」してるのか不明ですが、この彗星がまだ遠くを遊行中,2機の「葉巻型」宇宙船が細工をしているグラフが「ムー」載ったこともレポートしました。また、you tube動画にはロシヤのチェリアビンスクに突っ込んだ小惑星にUFOが体当たりして砕いたシーンもネットエアされました。「スターピープル」は地球に起こる人工、自然の「万象」に干渉することを決定したようです。

  昨夜27日夜のテレビ東京系の「都市伝説」を観ました。例によって、「フリーメーソン」シリーズで、クリスタル・スカルは2008年でもって13個全てが贋物とすり替えられ「モノホン」は行方不明だとか。マヤ伝説よると、13個のスカルを揃えて「何か」の目的にすると「宇宙的事象」が起こるとされているとかです。

  一方で、当方のウォッチしている「Ancient Aliens」のS4#44「タイムトラベラー」よると2008年にジュネーブの地下の「CERN」が稼動を始め3年後に「ヒッグス粒子」の存在が確認されたとありました。ご存知2013年度の「ノーベル賞者」の発見した「最後の存在、17番目の素粒子」でした。

  それで、番組はこのセルンとマヤの円形カレンダーが奇妙に「相似形」であることを指摘していました。実は、セルンは粒子衝突の実験で「時空に穴」を開けて「ワームホール」をジュネーブ上空に人工的に作るのが本来の目的である、という「陰謀論」があります。「魔数6」の2013年もあと数日、大雪、洪水、乾燥、山火事、火山噴火などで世界は「洗われて」いるようですが、波乱の予想される2014年は、四川省大地震(5月12日)やリーマン・ショック(9月15日)から
「6年目」になっています。あるいは「セルン」の「粒子衝突実験炉」に突然変異が発生して「時空に穴」が開き、地球本体が4,5,次元(パラレル・ワールド)へジャンプするかも知れません。マヤ・カレンダーは昨年暮で「終末」していたのは、これから「次元ジャンプ」が始まるよ、というメッセージだったのかも!?

また、ノストラダムスも「逃げよ、逃げよ、すべてのジュネーブから、黄金のサチュルノは鉛に変わり・・・」と警告しているのは「お金の値打ちは無価値になる時代がくるよ・・・」と言って、「魔都」ジュネーブの終わりの時が迫っていることを知らせたかったのでしょう!?  彼は500年の時空を「量子」ジャンプして今日を「量子観察」しているかも!?
 チャオ!





  




  

2013.12.28 
ボンジョルノ!

  今年の秋の彼岸前後にNHKが「神の数式」1,2を放映したのですが、こんな大事な番組をたった7,8枚のメモだけで、
当方の「海馬」チップに刻み込もうとしたことが若干悔やまれますが、メモを頼りに思い出すまま、レポートしてみます。

  世界の超高いIQの持ち主たちが、競って「相対性宇宙論」や「エネルギー公式」やらをFormura、方程式に置き換えて追求しても最後は1/0、つまり「無限大」か「496}」という最終解答に行き着くことになり,これをNHKは「神の数式」と形容していました。

  当方は物理や理科は小学生並みの計算能力しかありませんから、ルートとか平方根なぞチンプンカンプン(マトリックス不明)ですが、「好奇心は人様の何倍」も強く持っている積りです。因み当方の宇宙ミラーは水星と天王星がコンジャンクションして第8室ありますから、「知性を宇宙的」に解釈しないと納得しないわけです。

  そこで、究極の数字とされた「496」を追求してみることにしました。例によって小学生的に半分、半分と割っていきますと、248,124,62,31・・・で素数31で修了です。つまりスタートが「31」という数字で始まっているということが秘められていることになります。

  そして、ついに今朝6時前に「松果体」に「量子集約」がありました。この「31」は5,7,5,7,7の合計数だ!!!
アルキメデスが風呂に入った時、湯ぶねからあふれ出たお湯を見て叫んだ言葉は忘れましたが、あれと同じ気分の高揚を感じたのです。

  日本の短歌だ、先刻は俳句の5,7,5の「17」の宇宙的分解を提示しました。それに7,7と続け「完全数496」のマトリックスの「31」なんだ、それは「31音」を発する「短歌」にあったとは!

2014年1月14日、「宮中歌会始め」が斎行されます。そうか、創造主の代理人の「天皇陛下」を祭主にこの祭礼が古式に法り厳かに執り行われる「意義」がようやく理解できました。歌の最後の「ア、イ、ウ、エ、オ」の母音も「言霊」として、天、空、火,水、地の宇宙の物質構成、五行に共鳴、共振させ、歌に込めた「願いと祈り」を「創造主」に、
「量子」送信するためのいわば「宇宙的」行事だった・・・!!!!!
チャオ!






  

2013.12.27 
ボンジョルノ!

  思いついたことを忘れないうちにネタ帳に書き記しておこうと思って近くに乱雑に並んでいたのをピックアップしたらメモがはらっと落ちたのでナ二をメモっていたのかと見ると、E.ケイシー「日本は神道の国」走り書きして少し内容が書いてあったので今回はこれをレポートします。

  「神髄は人と被造物との関係、それに人と同胞の関係を調和させる教義てある。加えてすべての魂が物質的な
   地上生活おいて充実した人生を送るための真理」これが「祝詞」となって奏される・・・

この文はオカルト雑誌「ムー」2010年3月号、No.352で「ムー大陸の真実」という光田秀氏の一節とメモにあります。

  エドガー・ケイシーは「眠れる予言者」として知る人ぞ知る存在で数多くの予言や病気治療をした人ですが、21世紀のいつか「アトランティス大陸」か再浮上してくるとも予言していました。その反動として日本が太平洋に沈没する、とも言っていました。ですから、当方は「日本沈没」は否定します。

  神道はいわゆる「教義」や「教典」など存在せず、「決められた祝祭日」には氏子、崇敬者、奉賛会員らが集まって
祭式を斉行するのですが、宮司が本殿前て「祝詞」を奏し、「2礼2拍手1拝」(因みにはくしゅではなくかしわで)そして
「榊(さかき)を祭壇に奉納して完了なわけです。

 12月31日の夕刻から「大晦日」の「大祓い」そして元日を迎えるという神社の恒例の年初式典はこのようにして催行されます。今年ももう「いくつ寝るとお正月・・・?」の童謡も聞かれなくなりましたが、もう直ぐです。

  ところで、「殿、ご乱心、召さるな」ちょっと大時代的な形容詞ですが、安倍首相どうしたんてすか?この時節に
靖国参拝「今年もあと僅か、いろいろお世話になりました。来年もひとつご贔屓賜りますことよろしく・・・」てな祝詞じゃないでしょうが、周囲は???の声の方が多いようです。これでせっかく沈静化しつつあった近くに住む「竜虎」か共に「唸り声」をあげてくることになるでしょう!?

夏の8月15日は問題外として、春、秋の例大祭をパスして、「竜虎」を黙らせていたのに押し迫ってからすいすいと
目的達成という行動の「意図」が当方にも読めませんが、昨年の第二次安倍内閣の成立記念日とは言え、外交的にはもう少し慎重を期すべきだったのでは・・・? 来年はそうてなくとも「大嵐」の予想、「安倍船長、日本丸を座礁させたり
沈没させたりしたら、靖国の英霊群に顔向けできませんよ!?」
 チャオ!









2013.12.26 
ボンジョルノ!

  今年のクリスマスは米欧(特に英・仏)は「メリー」ではなかったようです。アメリカは「クリスマス戦争」そしてフランス、イギリスは「洪水」に浸かったエリアも多かったと報道されました。

  クリスマス寒波は毎年ですから、子供たちが外で雪だるま作ったり、雪合戦は普通のクリスマス風景ですが、水浸しで家も車も「洪水のプレゼント」じゃ格好付かない!?じゃないですか。これも「史上第2位」という今年の年間気温の高さだった由でしょうか?

  一方のアメリカは寒冷過ぎて、猛吹雪下の「クリスマス」しかも「メリークリスマス」と誰彼に挨拶できない状況で「ハッピー・クリスマス」が今年の挨拶とか報じられました。通常なら、クリスマスとニューイヤーは対で来ますから、
グリーティング・カードには「Merry Christmas and a Happy New Year」とプリントした種々のイラストで海外ではカードが交換されますが、Happy Christmas とはしっくりきませんね?

  これも多宗教、他民族国家のアメリカの難しい一面ですが、一方の日本は「何でもあり」めでたいものはメデタイ、祝っちゃえ・・・てなもんで、それは結構なことです。クリスマスプレゼントに「お年玉」と子供は冬休み大好きですが、大人は今年は少しは財布の中の「福沢さん」も増えたようですし、金勘定も楽になったのかな!?と他人の財布の中身
まで算定(余計なおせっかいするな)。

  ところで米ウォール街も日本の兜町も「ご祝儀相場」かどうか知りませんが、上限値?まで近づきつつあるようで、
米欧の首脳が「ソチ五輪」顔見世を欠席するという「前代未聞」の出来事になっています。その理由がまるで納得できない「同姓婚反対」にロシヤが強硬姿勢であるということですが、当方の「量子推理?」によりますと、米のデフォルトは
2月末までに「宣言される」と読みました。日本の「暦」は2月4日が「立春(駿?)」で「午年」の幕開け、馬の尻尾に「株大暴落」という大札をくくり付けて「鞭」をビシーっと入れたら面白いですね・・・!?
チャオ!











2013.12.26 
ボンジョルノ!

  今朝のヤフーニュースよると、時事通信の記事で、エドワード・スノーデン氏がワシントン・ポスト紙の彼とのインタヴューを電子版に載ったことがレポートされていました。

  彼いわく「私はいぜんとしてNSAのために働いているが、彼らがそれをみとめようとしない・・・」
ずいぶん手の混んだ表現をする存在です。スパイはこうでなくては務まらないのでしょう。また「世界が変わるために
暴露情報がきっかけになれば・・・」とも言っています。

  さて、当方も彼の許可を得ないで「人物鑑定」をします。wikipediaによると彼は1983年6月21日、米国生まれとあります。この得られる情報だけで星の配置を写してみます。

  1 星座は双子座   電子工学を修め、コンピューターを自在に使える。秘密情報にも触れることも容易
  2 月はさそり座   秘密、裏社会 暗部 エネルギー 霊的世界
  3 水星、火星が双子座  知的好奇心は旺盛  説得力抜群  アジテーター
  4 木星、天王星、海王星が射手座  外国への憧れと多い友人関係
  5  金星は獅子座  プライド高い感情
  6 土星は天秤座  自己流の正義観(法律によらない)
  7 火星と土星がトリン(吉角)  粘り強く目的達成  多少の困難も乗り越える
  8 太陽と土星のトリン(吉角)  組織で重宝される 

鑑定料を払ってくるならもっと「微に入り、細に穿って」?観ますが「ただ」ですからこんなもんで置いときますが、
彼の情報工学という「特技」をNSAが認めスカウトされたに違いありません。その時に、彼の星座や他の星との組み合わせで6に述べた「自己流の正義観」というモチベーションを見抜いていたかどうかです。こういう星を持つ人は「一人で行動」することを厭いませんから・・・。

  ただ、「陰謀論」の本山のNSAですから「将来こということもあるだろう」と予測して、ワザと泳がした・・・かも
知れない読みもできます。彼の言「いまもNSAのために仕事しているが、彼らが認めない」というその裏に案外真実が潜んでおり、もしそうだとしたら2014年アカデミー賞「主演男優賞」のオスカーは?

    エドワード・スノーデン もちろん脚本賞はNSA/CIAの合作

で決まり!!!???
チャオ!


    

2013.12.25 
ボンジョルノ!

  数字の17は宇宙的に意義ある数字とも言えます。「ノアの箱舟」がアララト山に「着港?」したのが7月17日、その前に「洪水」が始まった日が2月17日、日本では聖徳太子の17条憲法、5,7,5の短歌の合計言数が17,京都祇園祭り(一説にシオン祭り)のハイライトの「山鉾巡行」が7月17日、同じ日に徳島の剣山(アララト山に見立てている)に神輿が担ぎ上げられます。

  今年のノーベル物理学賞はピーター・ヒッグス氏でしたが、「最後の素粒子」つまり彼の名前を冠に頂いた「質量」を持つ素粒子が17番目といことですが、17という数字は素数(2で割り切れない)ですが、上の述べたよう5,7,5に分解したものは短歌となって「音楽的」に乗ってきます。それは、人体の構成が左手指5本、真ん中の脊椎の「座庫、チャク
ラ」が7,右手指5本でこの5,7,5の言霊に自然に同調するようになっています。

  一方、17を1と16に分けるとこれはイラストとしては「16方位、または16弁の菊花紋」で真ん中に17番目の1が入ります。菊花紋は東洋から中東、アフリカまで、遺跡の門や建物の中心に刻印されています。それは日本の「天皇の神紋」と認識されています。世界の太古を記したと言われる「竹内文書」は日本の天皇は[世界天皇」で地球を16方位に分けて
統治していた、とされていて、17番目は真ん中、中心でその「象徴」として「16弁の菊花紋」を使ったとしています。

  ノーベル賞者のヒッグス氏が「素粒子は全部で17あるはず」と仮説を提議したは今から50年も昔の話ですが、その
理論上の存在がスイスの「高速実験炉、セルン」で確かめられたのが確か2011年、それでこの17番目の素粒子が他の16の素粒子質量をあたえる存在という認識であるなら、16弁菊花の紋章をシンボライズしている天皇は、世界にエネルギーを与える存在としてある、と考えられなくもありません。ユダヤ人は「天皇」をメシアと受け取っている声なき声があるようだし、「竹内文書」にアーカイブされている、かっては「世界天皇」として地球の16方位を統べていたというその再来が近々くるかも知れません。唯一、当方がアインシュタインを存在を認めるのは、彼が日本と天皇の存在を神に感謝している文言を残している点です。

  来年から世界が大きく、宇宙的にも動いていく気配を感じますが、カオス化していく世界をどのようにして調和化し
コスモス(秩序)化する働きをされるのか地球のいや宇宙のこれからも懸かってくるので、天皇のこれからの言動は注視しておきたいと思います。
 チャオ!





2013.12.23 
ボンジョルノ!

  この20日に米、フロリダ州で開催された世界災害用ロボットコンテストで「メイドインジャパン」が初日ではトップと報じられました。次のテストの結果はまだニュースされていません。

  この分野、つまり「100パーセント」機械化することが必要な「危険な状態」処理などお家芸かもしれません。地雷処理のトラクターは山梨県にある「日立系」の・・・建機だか工機だか忘れましたが、世界市場のトップのシェアみたいだし、他にも世界市場占有率か50パーとか60パーの中小企業もけっこう存在しているそうで、嬉しいじゃないですか!?

  ただこのイベントのパトロン(主催者)が米、国防総省ということですから、目的は「いいもんあったら、無人ーーー」に利用すると言う魂胆は見え見栄てす。今日の科学発展のルーツには「軍事用」から「民生用転換」なった技術や機器類もけっこうあります。早い話が原発です。最初は「大量破壊兵器として世に登場しましたが、今は「原発」で。

  また、「偵察機」や「爆撃機」はだんだん「無人が主流」になつつあり、いかにも科学万能の時代をかんじさせますが、あまりも「非人間的」な要素が強くなって、では人間の存在とは何か、ということが問われることになります。

  反アインシュタインを標榜する当方としては、彼が「宇宙」と「人間」は別個に進化するという彼の信念が「こいつはダメだ」という結論に至ったのですが、科学界は科学の進化は人間存在を侵しつつあるという現実は否定できません。
先刻のブログても、フランスが「完全人工心臓」の移植成功・・・というその病気の患者には「福音」をレポートしましたが、血が通わない「モノ」至上傾向の行き着く先は「主」より遠く離れた世界ではないかと想像します。

  ところで年末恒例の「たけしの超常現象2013」は2012に続き、当方にはあまり収穫はありませんでした。アンチ派も大槻教授一人で、精彩を欠いていたし、その言動からは「もうそろそろ引退したい」そうな雰囲気が覗えました。唯一、ご本尊の「たけし裁判長?」がテレビ朝日の屋上でUFOの群出したのを見て、「量子・・・」とかつぶやいたのを当方はしっかり耳に入れました。

  宇宙を真面目にとらえようとしているムキは最後というかこれが始まりですが、必ず「量子」ワールドに行き着くわけです。
 チャオ!


2013.12.23 
ボンジョルノ!

  今朝のフランス衛星放送で注意を魅いたのは「完全人工心臓」を75歳の男性に移植して成功!し、1週間経つが今のところ正常に「仕事?」していると医師団と担当病院の報道官の記者会見でした。

  翻って日本はいまだ心臓を含めて「臓器移植」は後進性に悩んでいるようで、まだこれが認められて10数年しか経っていないので、「移植先進国」なみに「機械的」に「脳死」即「順番待ち」の筆頭の「患者」へ・・・とは行かないでしょう。献体はけっこう「数」があるのに病院側が断るケースもあるとか、医者、病院共に「話題性」に執着するのでしょう!?

  フランスの例は「世界最初の人工心臓の移植成功」という「誇らしい」結果ですから、「医療先進国」アメリカは
一方で「移植大国」ですから、「内心」「競争心」をたぎらせているかも知れません。フランスとアメリカは「医学分野」もさることながら「ライバル心」を持つ国家ですから・・・。当方の長い付き合いのムッシュG・M・も話題がことアメリカのことになると「目が釣りあがる」ほどに「議論」に熱が入ってきます。このG.は日本に来て35年、日本語ぺらぺら、きれいな日本人の奥さんとの間に10歳の女の子がいますが、「フランス人形」みたいに可愛いーです。

  もうひとつの話題、英国の科学雑誌「ネイチャー」の来年の表紙に「高橋政代氏」が載るという朝日Webニュースでした。なんでも日本人の女性がトップに載るのは初めてだそうです。彼女は例のノーベル賞者、山中教授教室なのかどうか判りませんが、iPS細胞の再生医療に相当の尽力があってそれが評価されたことのようです。

  国内では四国、高松の産業機械メーカーが、「廃棄うどん」を機械に集積させて「中」でメタンガスを発生させ、天然ガス発生装置を開発したとありました。家庭からの「生ゴミ」を小規模に集めて発電や「ガス燃料」に使用しているケースは15年くらい前から、「家庭型」として点的には存在していますが、この高松の会社は「事業規模」ということらしいですから「展望」がありそうです。「讃岐うどん」もけっこう「廃棄」されてるんだ!?

エビやかにの「殻」から「キチンキトサン」牡蠣の殻から「肥料」鳥のえさ・・・廃品、廃棄物利用は日本人のお手の物ですが、いよいよ21世紀の最後のお荷物「核廃棄物」の再生利用は・・・・・・・・・??????
どうするんですか?じゃないでしょうか?
チャオ!



2013.12.22 
ボンジョルノ!

  本日の讀賣新聞朝刊の一面は「もし首都直下地震発生なら!?」とうことで政府の中央防災会議での「被害想定」結果が掲載されました。30年以内に70パーセント!? またか!の想いです。それを想定してどうなるの?の怒りの気持ちです。結果は必ず「想定外」になるはこれまでのお決まりのコースですから・・・。マスターベーション好きなんだ、日本は上から、いや特に「上の人間ドモは」!?

  嫌味を言うわけではないけれども、「地震だ津波だ」といつも騒いでいれば、なかなか来ないが「忘れた頃にやってくる」とは文学博士の寺田寅彦氏が言っていたように思いますが、だから「常に話題にしていれば来ない!?」・・・?
世界中で日本のアニメが受けるハズだ!?

  他方、「東海原発」の廃炉を5年先まで延ばす、放射性物質の取り出し装置の開発遅れや、廃棄候補地の未決というのが理由としていますが、こんな話聞くと、うんざりします。良識も見識も地位も学も実行力もあるはずの、上に居る連中が、中高生にも分かるような「原発関連」の後始末ができないというのですから、ほんとに低次元の話の堂々巡り・・・
「次にもし東京裁判があるとしたら、戦後の首相以下政府の閣僚全員を連座させて断罪しないと、国民の気持ちは治まらないんじゃないか?」なんぞ声高に主張したら、早速、「特定秘密保護法」の取り締まり官が縄持ってすっ飛んできたりして・・・?

  いまところ稼動している原発はゼロで、その分「火力発電」がフル運転、原油や「天然ガス」輸入が大幅増、しかも「100円」前後という「円安」そのわりには輸出が伸び悩み・・・しかし、株,債券市場は大賑わい、雑誌によるとこの1
年で100億200億と「濡れてで粟」の如く手にした長者が続々誕生しているらしい・・・!? もちろん相場で儲けるのはその人の才覚ですから誰も文句はいえませんが、「午」の年は必ずと言ってもいい、「ドンデン返し」がありますから、米が先か日本が先かの「転び合い」になるでしょう。戦前は日本が1927(昭和2年)に「金融恐慌」が来ましたが、その2年後の1929年に米・ウォール街の株暴落から「世界恐慌」になりました。

  株を持っている人へ「老婆心」ながらご忠告します、買手のいない株は「ただの印刷物」ですよ、「火のない火鉢」で誰も手を出しませんよ!? 例えが少しカビ臭いかな?
チャオ!

  




2013.12.20 
ボンジョルノ!

  富士山と同時に世界遺産登録の現役噴火火山のエトナが17日に再度大噴火したと報じられ、今年で16回目だそうです。

  このエトナ火山の地底には神話時代の巨人、ギガンテスたちや海の海獣ティポン(台風のマトリックス)が閉じ込められているそうで、時々大噴火するのは「その怒り」のせいだろう、ということです。

  トロイ戦争の時に「木馬の計」でトロイを落城させた知将オデッセウス(ユリシーズとも)は、トロイ方を応援した神々から呪いを受けてストレートに故郷のイタケーに帰れず、地中海中を漂流させられますが、シチリヤにも流れ着きます。そこには、ポリペモスという一つ目の巨人が住み着いており、部下を何人か食われてしまうのですが、そこは知恵あるオデッセウス、流木を利用して大きな槍を作り、ある時酒を多量に用意してこの巨人に飲ませ、酔い潰れたところでこの槍で一つ目を突いて失明させて辛くもこの島から逃げ出すことができた、というエピソードもあります。

  このシシリー島は映画「ゴッド・ファーザー」の舞台でも知られますが、特に印象にあるのは第二次世界大戦の時に
米の連合軍が「シシリー上陸作戦」を実行する前にシカゴだかニューヨークのマフィヤのボス連に米海軍の幹部が事前に
許可をもらいに行くシーンです。政治とヤクザというのはコインの裏表みたいな関係は世界どこでも同じなんでしょう!?

 ところで、この海獣ティポンは大地母神の「ガイヤ」の子です。台風が海から発生してくるのでまったく納得できますね。最近では5,6年前にニューオリンズを壊滅させたハリケーン「カトリーナ」はまさに「ティポン」でした。

  はっきり言って、この程度の噴火があちこちで起きて、日本の小笠原新島のように海底や地下のマグマが適当に地上に噴出していれば、それもガス抜きになって「大変事」にならなくていいんしゃないてしょうか!?

一方で「厳冬」他方で乾燥、山火事の続発など局地的な「ミニ終末」が多発しているようです。南ー無!?
 チャオ!


2013.12.19 
ボンジョルノ!

  科学関係の雑誌、たとえば「Newton」など「時間」の解説というとほとんど「光速」を持ち出してきます。
アインシュタインの「呪縛」というか「マインドコントロール」に掛かってしまっているからです。

  また、光は重力で曲げられ、空間が縮まる箇所もある・・・光速ロケットで宇宙旅行をすると「時間」は伸びてロケット内の一分は地球時間の一時間にも相当する・・・など夢みたいな架空話で子供騙しを語っています。

  History(歴史)はマトリックスはHis story、つまり「神の物語」ということらしいですが、これを少し
次元アップして解釈するとarchives、記録とか公文書という解釈が成り立ちます。「神の物語」に注文つけて
アップする・・・と無礼者!?とか口角つば?が飛んでくるかもですが、ご存知「歴史」は勝者が都合の良いように
「書き換えられている」から記述は「眉唾!?」です。

  歴史を記録という風に解釈するとmatlixはarc(弧、円)ということになりarcheology(考古学)などに派生して、つまり「過去の記録」は円運動をしている・・・ここから月並みで退屈な形容詞の「歴史は繰り返す」という表現になってきます。

  「繰り返す」つまり周期は人類が地球に閉じ込められている以上は24時間が一日、365・1/4日で太陽を一周して元に空間に戻ってくる、暦に取り入れられている「干支(えと)」つまり12支は12年で公転する木星がマトリックスで60歳で「還暦」というのは12支の木星が木、火、土、金、水の五行を一通り過ごして来た12年掛け5の
60年ともうひとつ30年で太陽を公転する土星が「陰陽」の二元を周期した60年がぴたり一致することをアーカイブして「還暦」としました。

  最近は「脱魂」ブームのようで「いろんな次元」つまりパラレル・ワールドを「霊魂」が見て来た類の著作が書店でもよく売れているとか、それはそれで「非日常的」世界の存在を知る、探索するのは「知的好奇心」を満足させてくれるし、認識力のアップに役に立ちます。もちろんインターネットも情報満載です。

  仏法の中の仏法とも評される「法華経」を解説した本、例によって段ボール箱の中ですが、「法華経の真髄は
日常の生活の中にある」とある宗教学者が言っていました。この学者さん「日蓮」が転生した人かも!?と思ってしまいした。

  では当方に「時間は?」と聞かれたら「時計に聞け・・・」です
 チャオ!

2013.12.19 
ボンジョルノ!

  この言葉が、言われ出したのは戦後です。1945年に世界大戦が終了し「核爆発」が次々実験され、国連UNも設立され、人々はレジャーを謳歌し、福祉がだんだんと充実し、旧植民地から国家が次々と独立し・・・他にもありますか、これらは大まか「水瓶座」の象徴する「世相」です。この2,3年「AKB48」というクループがヒットチャートのTOPを占めているというのも「団体や集団、連合、協調」を意味することの証明です。

  一方で「核」つまり「ウラン」も水瓶座の主星ウラヌスが担当するエネルギー源(ウラン)で、「福島第一原発」の事故もこの「陰」の部分と言えます。

  さらに「革命」も水瓶座の象徴ですが、これが急進的になると「テロ」を含む暴力手段になり、柔らかい方向たと、国民投票など全員参加型の「意思表示」となり、「変革」がスムーズに進むということです。

  福祉は先進諸国「国家財政」と密接に絡まっており、どこの国でも国内的に一番大きなテーゼになっていますが、「理想」も意味するアクエリアスに入りつつある昨今、その「陽」の部分と「陰」とが複雑に入り組んでいて
スムーズに移行できない複雑な情勢にある世界情勢です。

  他でも指摘があるように、太陽系全体が既に「アクエリアン・エージ」に入りつつ、他の高次元で「連邦入り」を済ましているプレアデス星団やシリウス系惑星からのチャネリングによる「メッセージ」ウンモ星からは
ユミットたちが、病気治しなどを密かに点的に実行したりしていることが、報告されています。

  ただ、イエスが「トマスの福音書」で語ったように、「ユダヤ人のふりをしてサタンの会堂に通っている者どもに気をつけなさい」その人々が地球とそこに住む人類を「奴隷化」しようとアジェンダ(計画)しつつあることに一番注意を要すことです。  ヨハネの黙示録にもイエスの言葉が紹介されています。

   「あなた方はサタンの深みを知らない」と・・・、
 チャオ!

2013.12.18 
ボンジョルノ!

  マヤ歴の「終末」だった2012年12月21日から間もなく1年ですが、これまで中小の事故や異状気象、火山の噴火、地震などは発生しているものの「天地」がひっくり返るような「大変事」はないようです。

  これについて一部の「暦」研究者はマヤ歴は「4年に一度の閏年」を計算していないから、それを加えて計算すると2015年なる・・・!?という説を唱えるムキもあります。

  ではノストラダムスの「1999年7月、恐怖の大王が空から・・・」を「NY同時多発テロ、2001年9月11日」と見なしての時間差を大雑把に算出すると「2年2ヶ月」あることになります。

  以前にも指摘しましたが、この月の9日から「厄星こと火星」は「平和の星座」天秤座に2014年の7月25日まで留まります。これを専門的には「留」と言いますが、「戦争、疫病、天変地異」などの引き金を引きますから、
まず当方の推理では「戦争」と見ます。

  それは繰り返しになりますが、イスラエルのソロモン第3神殿の建設着手とNYウォール街の「株式大暴落」がきっかけになるでしょう。

  地球と運命を共にする人類はいま、しばしの「ロスタイム」または「エアポケット」にあり、自分で自分を「洗礼」して、アスンションし、身も心も「空」にしておきたいですね!?

ところで、このところはまっているYou tube動画はAncient AiliensでS-#-とナンバーをタイトル替わりにしている宇宙と古代に地球を訪問したあちこちからの宇宙人とその痕跡ものです。日本語訳ヴォイス付きですから、イヤホンしながら「聞いて」睡眠薬代わりにしています。

  それらから判断すると「良い方は不干渉」で「悪い方はいろいろと干渉したり、遺伝子を操作したり、交雑している」ようです。UFOにアブダクト(拉致)されないように身辺注意です。
 チャオ!


2013.12.17 
ボンジョルノ!

  五島勉氏が「ノストラダムス」の「大予言」シリーズをスタートされたのは確か1973年の「石油ショック」前後ではなかったかな、と思います。第4次中東戦争もありあるいは「世界大戦かも!?」の不安がかもし出され、絶好のタイミングでこの「大予言」シリーズは版を重ね100版を超えたようです。

  それから20数年後、「1999年7の月・・・」何事もなく過ぎたのでしょうか!?

検証してみました。

   8月11日     日食、獅子座
     8月17日     トルコ北西部のイズミット地震  死者1万人以上
     9月7日      アテネ地震           死傷者400人以上
     9月21日     台湾中部地震          死者2千人以上

  このようになっていますから、地震の起きた地域の人々がノストラダムスという存在を知っていたかどうかにかかわらず「大予言」は的中した!?ともいえそうです。日本のメディアは「針小棒大」な形容詞を好んで(どこの国でも大同小異か)使いますから、この時期に日本にM6-7クラスの地震か起きていたら、それこそ「大予言」シリーズどころではない「驚天動地」(メディア風に大げさな形容詞かも)の騒ぎになっていたでしょう。

  ノストラダムスが必死の人生を送った時代は「黒死病(ペスト)」のパンデミック期で彼は本業の医者としてフランス中を駆け巡っていたでしょうし、他方、ローマ・カトリックは「魔女狩」や「異端審問」で占い師や科学者やプロテスタントに「鞍替え」する人々を捕らえて「火あぶりの刑」に処すという暗黒面もあった時代ですから、
そのとおりのことを直截に予言すれば、たちまち、「火刑」だったでしょう。彼がアンリ二世に宛てた手紙には、

  「ほんとのことを指摘されて喜ぶ人は誰もいないでしょう」

と数字や時期についてはボヤかしてあることを告白しています。


  では、実際に1999年8-9月に地震が集中した時の天空の惑星配置を観てみますと、

    1 牡牛座に木星と土星が会合
    2 さそり座に火星があり、牡牛座の2惑星と衝
    3  天王星が水瓶座で矩
    4  8月は太陽は獅子座で「恐怖の大十字」

  さて、「21世紀の魔女」かも知れないベルナデュゥスさんは自身のブログで「オカルト通信」(当方のリンク先)2014年の夏過ぎ「1999年の再来?」かも知れない天空の「グランドクロス」をネット上に鏡のように映して
おられますが、世界の状況とも併せて観ると「こんどは中東のパレスチナ周辺かも」を推測してしまいます。
 チャオ!
 

2013.12.17 
ボンジョルノ!

  ノーベル物理学賞は、ヒッグス氏でした。「最後の素粒子」と言われその存在を発見するのにスイスの金食い装置CERN(一説に1兆円くらい、日本も何割か負担)で何百兆回も「衝突実験)を繰り返して、500個くらいが{!}という実験結果、飛び出て来た・・・、メディアはそう伝えています。

  賭けた?費用もすごいが発見するのにこのセルンで実験開始して約4年が掛かったようで、その関係者は延べにすると数万人かも知れない?大事業の末だったようです。

  この「ヒッグス粒子」と銘々された粒子は「神の素粒子」とも形容され、他の16の素粒子に「質量」を与え、物質化のいわば「秩序」のマトリックスになっているということですから、「神」と言う「冠」も無理からぬことでしょう。思い上がって「神」を発見したとまでは言いたくても言えなかった点は謙遜な姿勢はさすがにキリスト教のお国柄なんでしょう。発見しても素粒子一個造ることはできないことは頭の良い連中にもできないことですから。

  そう言えば、7年くらい前に映画「ダヴィンチ・コード」でこのセルンの実験状況がシーンに登場してきましたが、何を意味してあのシーンが出てきたのか「海馬」チップから消えてしまって申し訳ないのですが、あの映画は

  イエスはマリアと結婚していて、イエスの死後マリアは子供と共に南仏に逃れ「シオン修道会」に守られて
  今日まで血筋は秘密裡に続いている・・・!?

という設定でした。小説とそれをオリジナルの映画ですからヒットすればいいことですが、一部には「トマスの福音書」(当方の聖書)を引用していましたから、「よし、いいぞ」でしたが、大筋てはダン・ブラウンの仮説には反対てす。肉体イエスは14歳の時に弟と共に「祖国日本(インプラントの精子は当時の日本の高貴な血筋)」に向けて出発していますから・・・! 妻マリアと結婚していたのは「九次元界のアーリオック・イエス」ですから、遺伝的適合性はなく、子供は生まれないという「ウンモ星人」のユミットたちの説を採ります。

  ところで、当方のリンク先の(MUムーのブログ)によると真夏のオーストラリアでは相当な積雪の状況のようです。NASAも「太陽磁場」が乱れており、それが地球に気象的なカオスをもたらす、と「予言」していましたが、
一方で木星の衛星の一つ、「エウロペ」から大量の水が吹き出ているのを探査カメラに映っているのがありました。これも「MUさん」にアクセスをどうぞ!

  この「エウロペ」は美しい王女でしたが、天界の主ゼウスが見初めて「白い牡牛」に変身してエウロペに近づいたところ、エウロペは撫で撫でしているうちに、この「ゼウス牡牛」は彼女を背中に乗せて、地中海を一またぎ、クレタ島までやってきて愛しますが、クレタ島に「牛」に関連した神殿など多くの遺跡が残されています。

  しかし、現EUのマトリックスでもある「エウロペ」ですが、衛星に巨大な水・・・ひょっとしたら、ヨーロッパ・アルプスの氷が太陽熱で溶かされ「大洪水」になることを暗示しているのでしょうか?
 チャオ!





2013.12.16 
ボンジョルノ!

  昨夜は底冷えする寒さでした。満月一歩前の月か冷たく輝いていました。淀川堤防で待つことおよそ40分、雲の切れ間に「チカッ」と光りました、南方向でちょうど「関西空港の上空辺りでした。つまり、双子座の流星ひとつでした。なんてことないんですが、いわばひとつの小体験にしておきます。

  チャイナの月ロケット「ジョウガ(漢字で書くと、女へんに常、と我の造り)が月面に着いてこれから探査に入ると報道され、関係者の喜ぶシーンがアップされていました。この「ジョウガ」は中国の古典「淮南子」によると「仙女」で、不死だったのですが、地上の生活に憧れて「下降」して王の后になったのはよかったのですが、王が女神「西王母」からもらった「不死の薬草」を盗んで「月」に逃げてしまいます。それで「西王母」の罰を受けて、「ガマ」に変身(この場合、変態の方がピンとくる?)させられてしまったというエピソードか語られます。

  日本で「竹取物語」のヒロイン「かぐや姫」は、「不死の薬草」を帝のために残して「月世界」にリターンするのですが、帝は姫が去って行くのになんで「不死の薬草」などいるものか、と投げ捨ててしまうストーリーです。なんと日中間で「月」と「不死の薬草」の脚本に違いのあること・・・!?

今回の中国産「月探査ロケット」が発見するのは「かぐや姫宇宙連邦」の美しい宝石で出来た居城?でしょうか? もしそうなったら、アポロが月で遭遇した数多くのUFOの時みたいに、探査器のカメラをシャットアウトして、地上て用意したビデオに即、切り換えるでしょう。

  ここからは、当方のオリジナルフィクション!?ですが、月に逃亡した盗人「ジョウガ」こと「ガマ」はけっこう珍味?、これを「かぐや姫」の付き人、家来たちが「寒い冬夜にはガマ鍋が一番よのおー」とかワイワイ言いなが皆で舌鼓をうって「忘年会」やってっかもね!? こんなシーンがカメラに入ったら、地上ビデオに即スイッチチェンジ!?

ところで、「月」はギリシャ神話ではアルテミス女神の管轄です。兄アポロン(太陽神)とは双子の兄、妹の関係です。アルテミスのペットは「鹿」、日本神話の「木の花咲く耶姫」か「御子」を産んだのに一夜で身ごもったことを疑われて悲しみ、富士山の火口に身を投げて死んだ・・・とありますが、他方、月世界へ帰りの時が来たので富士山の火口まで、「鹿」に変体し、三人の御供たちは「三匹の猿」に変体してお伴つかまつった説があり、
「姫」が「I am going up and return to the Moon by changing to the crane, but don't talk and keep mouth shut,understand?」つまり、「鹿に化身してここまで来ましたが、これからは鶴になって故郷の月に戻りますが、このことは誰にも話してはなりません」と三匹の家来「猿」に申し渡して月へと
飛翔して去ります。後に残ったのが「見猿、言わ猿、聞か猿」の三匹猿だったという「ミース(神話)テリー」です。

以前にもギリシャ神話と日本神話の「親和性」はいくつかエピソードを紹介していますが、パラレル・ワールドは「不死の世界」一方の地上界は有限界ですが、富士山はひょっとしたら、その二つの世界を繋ぐポータル(門)?
アイヌが「不死の山」と呼んでたのも「あるいは」と思わせますね!?
当方の個人的な今年のヒットメモリーは「富士山」の世界遺産登録成る!!でした。
 チャオ!

 


2013.12.15 
ボンジョルノ!

  本日の讀賣夕刊の2面に「育児両立、プラチナ企業」「税金なと優遇拡充」「厚労省が認定制度」などの大文字、中文字が並んでました。要するに、「幼児の預かり所」確立した会社には「特典」があるということでしょう。はっきり言って、当たり前のことを会社がやるこに対して、そこまで「オンブに抱っこ」しないと「カイシャ」は動かないもんなんかね!?

一方で共働き家庭の「主婦」の年収が103万を超えると「税制上」で「控除措置」が減って、夫婦の手取りが
減ってしまうなど、「男女共同参画」とか「ジェンダーフリー」などの言葉の意味を役人に説明してやらにゃなさそうです。見かけの住み心地の良さそうな日本と実態とでは天地の差がある、それが日本という国なんでしょうか
!?

育メンとかの言葉も「独り歩き」しているようで実態と雲泥の差、だいたい「派遣制度」やアウトソーシングなど、あのライオンヘアーの首相時に横文字で誤魔化してきた、そのつけが皆、今の「尻拭き」に回ってきているという売国的な手法で日本人を苦しめてるのです。そして、良い格好して「原発ゼロ」とかマスコミ受けのいいことを言う、そんなに「偉いのライオン・ヘア」さん!? まあ、そのうち「パラレル・ワールド」へ移り住むことになるでしょうが、こってり「油を絞られる」ことでしょう!?

  それはそうと、南シナ海で「米艦船」に「チャイナ艦船」の一隻が体当たり仕掛けて来たので、米船が舵取りして衝突を避けた・・・と報道されました。米の監視船はチャイナの初の航空母艦の情報収集中だったとか、こういう「ニアミス」から「偶発的」に戦争に至ったケースは過去に山ほどありますから、やはり「海軍国家アメリカ」です。海慣れしていないチャイナは「海洋」について巡航基準を学んで、「メクラ蛇に怯じず」から「突発的な事態」にならぬように成長してくれ・・・!? この二大大国はある意味で地球の運命が掛かっているのだからね!

  始めのテーマに戻しますが、「少子化」が言われて久しくなりますが、その担当大臣の「森某」が何ゆえに
「国家の一大事」を担う「秘密保護法」の担当になるのか「安倍首相」のセンスを疑う。成立したものを今更、くどくど蒸し返しても仕方なですが、これでますます日本の「少子化」に歯止めが掛からなくなったと断言してあげます・・・!!
 チャオ!





2013.12.14 
ボンジョルノ!

 本日は彼が生まれて510歳になります。彼は肉体はこの地上に置いて行きましたが、「パラレルワールド」にては生きています、それを理解しないと、「量子論」はちんぷんかんぷん(マトリックス不明)でしょう。量子存在はいわば「100パーセントフリー存在」、日本のいや世界の頭の固い物理や科学の世界の面々には「嫌な」存在です。既に「証明」されているにも関わらず、それを認めると「自分」たちの存在が危うくなるからです。

  彼、ノストラダムスの本業は「ドクターこと医者」でした。当時は「黒死病、ペスト」のパンデミック期、ヒューマニストの彼が医者を志したのもうなづけます。

  彼は1556年トリノへ行くのですが、その理由は旅行なのか医者として請われて行ったのか不明ですか、その地の郊外に「碑文」俗称「トリノの碑文」を残したそうです。それには、

  「私は天国、地獄、煉獄を診て来た。わが名は勝利、誉める者には栄光が、貶める(けなす)者には破滅が待っている」とあるそうです。

  イタリヤ北部のフランス寄りのトリノはまた、13世紀に生きたダンテ(神曲の作者で彼もパラレル・ワールド)を見聞してこの著に表した300年ほど前の「ルネッサンス」の走りの存在がフィレンツェから政治的な理由からこのトリノに一時隠遁していたことが「ノスとダンテ」を結びつけたマトリックスかも知れません。

  彼は62歳でパラレルワールドへ「住所変更」しますが、彼の遺言かどうか知りませんが、遺体はフランシスコ修道会の壁の中に立った状態で埋葬されたそうです。それから200数十年後、フランス革命後の1791年にある兵士が「宝探し」かもで彼が立っている壁を崩したか「遺体」だけだったようです。この欲に駆られた兵士は後に銃殺されたと記録されています。その後、ノストラダムスの遺骸は改めて、南仏のサロン・ド・プロヴァンスにあるサン・ローラン教会に再度埋葬されたそうてす。

  さて、当方は若い時、貿易会社に就職しました。ほどなく、社命でヨーロッパに買い付けに社長と同行することになりました。あっちこっちで仕入れをしましたが、ラストの1週間はイタリヤでした。スイスのZurichからアルプス越えでトリノに入りました。そして、当方の「デジャブ感」がその地で発したのです。何か以前に見たことがある、来たような気がする・・・当方の心は弾みました・・・、空港ですれ違うイタリヤ人と覚しき人には「ボンジョルノ!、コメスターイ(ご機嫌いかが?」とやたらに声かけておかしな顔をされた覚えがあります。

  さて、3日ほど前にまたまた「3色ウエーブ、白、黒、コバルト(紫系)」が中空から出てきました。彼を迎えた
10年前にも同じ経験をしたことはすでにレポートしましだが、このウエーブはもうお役済みだよ、のシグナルなのか「終末」前にまだひと仕事しなければならないか、そのうちに分かるんじゃないかと思ってます。
 チャオ!



  
  

2013.12.14 
ボンジョルノ!

  ひとつ訂正をさせてください。3,4日前、「米、共和/民主両党の向こう2年間の財政支出合意」と報道されたので、これで2年間はアメリカの「台所」は安泰と当方は早とちりしました。ところか、12日朝の讀賣には「債務上限問題」は別テーゼで、2014年の早々の大きな政治、経済問題として浮上してくる・・・最悪、「債務不履行、デフォルト懸念も」と載りました。やはり、2014年は「大峠」の年のようです。

  スポーツ界は2月の「ソチ」へ向けて大詰めで、「切符を手にするかしないか」の予選競技が連日続いています。いまや世界ランク上位の「女子カーリング」も勝ち進んでおり、「日本人のひとり」として、「やれよー」の
声でニュースの画面に釘付けです。いわば「量子応援」するというわけです。

  ところで、このところの報道はどれでも何か「2020 東京五輪」に関連したものが載りますが、「東北の復興や福島原発の住民避難者」の再建の話題はどうなったのでしょうか? 何か「腫れ物」扱いのようになりつつあるのが気掛かりです。「五輪関連に補正予算1000億円」とかインフラ整備とか、建て替えだとか、日本の世界に誇る「技術力?」なら2016年くらいから立ち上げても十分インタイム(間に合う)でしょう!? その前の2014/2015の2年間は「東北復興」に集中してもいいんじゃないか?といつもながら思ってしまいます。

  東北は日本の重要な生産基地的な存在でもあります。NHKの大河ドラマの「八重の桜」もけっこう「町興し」の役に立ったようですが、それらは「一過性」で、やはり、住宅、農地、漁港、工場など生産基盤を震災前以上に復興させることを「最優先」に取り組む「今、そこにある危機」でしょう!?

ところで、先日「黒い巨塔」と皮肉ったテーマでレポートしましたが、やはり出ました末期がん症状の「徳州会」グループですが、いまや医療関係の特効薬は「金」なりと「地獄」に等しい様相を呈してきたようです。
「権力は腐敗する、絶対権力は絶対腐敗する」でしたか、正確には文言を覚えていませんが、警句を発した人物がいました。

  そういえば、本日14日は「吉良邸、討ち入りの日」、時は「元禄花盛り」老中柳沢吉保(金権まみれの治世)、
あの「泰平の世」を一喝するようなイベントが起きました。今東京都知事は元有名作家I、ここはイニシャルにする必要もありませんが、面白おかしくIにしました。すると、なんだか「柳沢」と「吉良」に類似してシンクロ(共時性)してくるから面白いではありませんか!?

金権まみれの「徳田邸」と「猪瀬邸」(実名の方が説得力ある)にリポーター諸君、「夜討ち、朝駆け」しろーっ、当方が「山鹿流の陣太鼓」を打ち鳴らしてやるーっ!?
チャオ!











2013.12.14 
ボンジョルノ!

  今年、2回目の(1回目は9月13日)です。「聖なる日」です。

  第一次世界大戦の最中の1917年5月13日(この日は日曜日)、ポルトガルのファティマという当時のどかな山村であったところに「聖母マリヤ」が突然に中空から出現し、男の子ひとり、女の子二人の羊飼いたに告げます。
宗教関係者でなくもパブリシティ(巷間に知られた)の「ファティマの聖母マリヤ」です。この日が最初の「顕現」で以後、10月13日の最後の出現まで計6回、毎月「13日」に中空に顕れます。
  
  この第一次世界大戦の一番の「目玉?」は毒ガス兵器でした。また、鉄の馬車ことタンク(戦車)も初めて登場しました。一種の「大量破壊兵器」でしょうか!? このままては人類全滅(特に毒ガス兵器)を危惧したした「九次元界のタオ」達(超巨大宇宙の真相」M・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊、たちは早くこの大戦を終わらせるために「スペイン風邪、インフルエンザ・ビールス」を空から捲いたとあります。そして、敬虔なカトリック信徒の多いポルトガルのファティマの中空にプロジェクトして、先のストーリーになったと記されます。
ところで、何故バチカンやそのほかのカトリックの有力地でなかったのか?という疑問が浮かびますが、既にローマ・カトリックはイエスの信条から離れ、むしろサタンの教えに傾いてしまっていたことを「上」は分かっていたのでしょう。

  「免罪符」「魔女裁判」「異端審問」「地球中心説」「告解システム」など数々の悪魔的所業を「天」は
承知してしたわけですから、ファティマという「真のキリスト信徒」の居るポルトガルの田舎村に「降臨」したのでしょう!?

  中空に顕現した「聖母マリア」は今からインフルエンザ菌を捲いて「戦争どころではないようにしますよ」と言ったかどうか「多分言わなかったでしょう」が、彼女が3人の「聖なる子供」たちにメッセージしたのはまもなく戦争が終わりますが、それから以後ももう一度戦争があります(第二次世界大戦)、が戦争は神の罰ではなく人間のエゴと欲から生ずるものです。

  わたし達の主キリストは忍耐深いお方ですが、「我慢の限度」を超えられた時には「罰」を下します、天から火の雨を降らせ、海は炎で沸き立ち・・・」と警告して10月13日を最後の顕現日として3人の「聖なるこども」たちに告げて上空にさります。このストーリーをもっと詳しく知りたいムキはスペシャリストの鬼塚五十一氏が多くの著作を版しておられますからどうぞ。

  ところでここ数日は「双子座流星塵」のピークですが、アメリカではそこそこ大きい流星が大地に突っ込んだとニュースが報道されました。あるいは中途で爆発、破裂した音かも知れません。警告が警告のまま終わればそれでいいのですが、「塵ならぬ小惑星とかそこそこ大きさの隕石」が大地に直撃したら「終末」ですから・・・。
今年2月のロシヤのチェりビンスクに突入した隕石は中途からUFOが砕いて小さくしたので大事にならなかった説も
あります。いずれにしても、「隕石とインフルエンザのパンデミック」は高次元界の「懲らしめの鉄槌」かも
知れません。

 チャオ!



   


  

2013.12.13 
ボンジョルノ!

  今夕の讀賣新聞、10面に「間伐材から「木糸」を開発と掲載されました。これまでは、割り箸や爪楊枝あるいは椎茸栽培、チップを燃やして「燃料源」くらいの利用法でしたが、「木糸」とはオミソレしました。

  これを開発したのは大阪の阪南地区の織布会社、紡績会社に近隣地区の製紙会社や撚糸会社の協同開発で
商品化のメドがついたようです。いまのところ、かばんやハンカチを商業ベースに乗せる予定とか、一般に出回るのは来春からとしているとのことです。

  阪南や泉南地区は昔から「繊維産業」は伝統でしたが、近年は中国に押され、また工場も移転したりで、
衰退の一途でした。そこは、「匠の日本人」やはり、「新商品」を発明、開発しました。どこかのテレビ番組では
ありませんが、「和風総本家」アッパレです。

  ケミカル繊維でなく天然繊維ですから、野暮ったい形容詞ですが「環境にやさしい」しかも「間伐材」利用と
いうことですから、平凡ですが「一石二鳥」の有用性の商品てすし、将来てきには「細ゲージ糸」も開発されて、
「下着類」にも応用されるようになると「石油輸入」も相当量を減らせることになるかも!?ですが、関係者は
薄く柔らかい「赤ちゃん」用品も視野にあるとか、世界に誇れる日本人のアイデアとテクニック、メイドインフューチュアジャパン!! プライムミニスター安倍、開発補助金1000億円をこの関係企業に供与なさいまし・・・!?

一方で大阪府議会は、泉北高速鉄道をハゲタカ?「投資ファンド」会社に売却することを決議したと報道されました。
一番の痛手は和泉市と堺市のようです。堺市長は「アンチ維新の会」の市長が再選されたばかりで、「維新の会」の意趣返しとも取られかねない決議ですが、スンナリと売却交渉が売り先と決まらない様相を見せはじめました。

  景気が上向きカーブの時になんでもかんでも積み込んで見切り発車してまえ、という政治手法はどこかで必ず
しっぺ返しを食うもので、「のど元過ぎれば・・・」の喩えじゃないですが、同じことを繰り返す「日本人の影」
の部分、よくよく考えてみると、「企業家は陽の部分で政治家は陰」とみなすこともできそうです。
今回は日本人(関西限定)の陰陽二態を紹介しました。
 チャオ!
  



2013.12.12 
ボンジョルノ!

  日本を訪問する外国人旅行客が「円安」効果でこの大台をクリアしたと報道されました。

現在100円前後という切りのいい米一ドルですから、計算に弱い?外国人も便利になって来易くなったのかもです。
輸出も伸びて?今年の冬のボーナスは久しぶりにプラス傾向の様子・・・それは庶民にとってはもちろん、商店街やデパートにも歓迎には違いありません。

  さらに、米連邦議会は向こう2年間の予算を可決して、「経済トルネード」が発生しないように事前措置を講じたとも衛星ニュースで入ってきました。オバマ大統領もしばらくは「画面」に露出する機会が減って彼自身は寂しい思い?をするかもです。

  一方で、日本に対しての「米国債」購入圧力は強まり、「政府+日銀」はせっせこと仕入れざるを得ないことになり、安倍政府も「毒食わばサラまで」のやけくそ気分になってアメリカの指示どおりに実行することでしょう。

  TPPも年越しで、どの分野から「堀が埋まっていく」か分かりませんが、今国会が閉会した後、「族議員」は
地元でゆっくりXマスや正月のトソを飲んでる気分になれないでしょう。いわば「経済黒船」の上陸前夜ですからね!?

日本人は昔から「正月を越せる」ことがその時その時の「生き様」の尺度になってきたのですが、若干、収入も上がったし、「ゆっくりしようか!?」も大いによろしいんじゃないですか!? とささやかながら気持ちで応援しています。

  2014年4月からは消費税8パーセントになるし、5パーは暗算しやすい数字でしが、8パーは、「携帯、スマホの計算機能」を使わないと頭の中じゃ、こんがらがって計算違いするかもです。売る側は店内で小型の「電算器」を無料レンタルするところも出てくるかも!?

  今回は世間話風にブログリました。
 チャオ!



2013.12.12 
ボンジョルノ!

  「抗がん剤記事 出版社に金銭」と讀賣新聞の今朝の社会面の見出しタイトルです。
製薬5社が薬事法違反の疑い・・・とあります。

   つい最近、慶大医学部「閥」の近藤医師が自らが率いる「放射線治療」の宣伝本の大大コマーシャルの一件を皮肉って紹介したばかりでした。いまや、「医療」は「黒い巨塔」化してしまったのでしょうか!?

  国家予算のおよそ4割りを占め、年間で35兆円を「食う」厚生労働省の「財務」は、関連業界にとっては「密」に群がる「アリ」の喩えがどうかと思いますが、それしか見当たりません。

   一方で「年金」「生活保護」で最低生活は保証されてはいるとはいえ、嫌な形容詞をつかいうと
「泥棒に追い銭」的な金の流れ、釈然としないものがあります。OECD20ヶ国中でGDP比率最低の「教育予算」
しか計上できない日本、これで持続可能・・・将来の展望ができるのかな?とペシミスティックになります。

   さらに、1週間前には「交際費」の増加に税制上の優遇措置とか記事になりましたが、要は、「飲み食い接待」という「冗費(無駄金)」飲食、レストラン業界は「歓迎」でしょうが、またまた「・・・パン、しゃぶしゃぶ」などの「週刊誌」が売れるスキャンダルが横行するでしょうね!?

TPPは年明けに持ち越し模様です。当然、製薬、医療関連は「巨額予算」という「密の海」ですから、米のこの関連業界はじりじり感でしょうが、自国内「オバマ・ケア」が羊頭狗肉の様相でますます、日本国民の「お生命、チョウダイ」とはかりに「効くか効かないか」か分からない小瓶詰めのメイドインUSAのものがズラリと「薬サーバ」に並ぶでしょう。

   この「生命産業」のみならず人間」が単なる「消費」する存在としてしか認められなくなりつつあり、それを許さない「超存在」は「健康量子」を主ワー?のように送って患者がたちまちベッドから起き上がり、スタスタとホスピタルを立ち去る・・・こんなシーンが実現したら痛快だけどなあ・・・!?
 チャオ!







 

  

2013.12.11 
ボンジョルノ!

  この2,3日、占いワークショップをパートナーに任せて、図書館に入りっ放しでしたが、これはと思う著書について紹介したいと思います。

  「宇宙のマニアル」グレッグ・ブレイデン著、菅 靖彦訳 ソフトバンク・クリエイティブKK、2009年4月刊
です。そのp119に、

      信念の波動伝達チャート  とあり、

  1 電磁エネルギーが「物質」の原子を形づくる
  2 エネルギーの変化が原子を変える
  3 わたしたちのHeart(心臓)が最も強力な電磁エネルギーを生み出す
  4 心臓を基盤とする感情・信念が身体を超えた世界にまで広がる電磁波を生み出す
  5 わたしたちが信念を変えると世界の原子を形作っているエネルギーも換わる
次は1に戻り、繰り返しにより、エネルギーが増大していく・・・

  ハートマス研究所のデータによると、

  心臓の磁場は脳の5000倍強い、脳から出る電気信号は60倍
  信念はハートで醸成される
  潜在意識50万倍>顕在意識
  生後7歳までの印象が一生を決める


  と結論付けています。 

  さて、ここからは当方のオリジナル仮説を提示します。

  心臓の「心」は四つの点、あるいは線ですが、これは宇宙に存在する「4つの力」を象徴する。

    1 強い力  2 弱い力  3 重力  4 電磁力  アインシュタイン説

  プラス4つの存在、1ある  2 ない  3 あるもないもある  4 あるもないもない

  この上の合計8つの存在をコンピューター化できれば「量子コンピューター」?が完成かも!?ですが、当方の
脳力ではこのメカのOSプランは判りません。

  とにかく、「心臓」はHe-art(彼は在る、もちろん彼とは主)ですから、各個は心臓と主たる存在と「量子結合」している・・・!!と解釈できるでしょう!?

これまでの繰り返しになりますが、銀河中心から送られてプレアデスで増幅され、太陽系にシャワーのように注がれているPhoton(光子、量子)が心臓と脳にショックを与え、さらに「遺伝子」の細分化と活性化を促進し、
「アクエリアン・ヒューマン」に知らずのうちに「変性」しつつある・・・しかし、これを自覚した人からどんどんアスンションしてプレーゴ(どうぞ)!!!
チャオ!







  

2013.12.10 
ボンジョルノ!

  オカルト雑誌「ムー」学習研究社刊の2014年、新年号を見ました。トップのトピックは「遷宮」なったばかりの「お伊勢さん」絡みのものでした。それも「カゴメの歌」の裏仕掛けをこの昔からの「童唄」に込めたことの謎解きでしたが、この記事のキーは「天照大御神はイエス・キリスト」であるという飛鳥昭雄氏の説が載せてあったことです。 

  これまでの「岩戸開き」でお出ましになった「天照神」は偽であり、最後の岩戸開きで顕現される「天照、イエス・キリスト」が伊勢に秘された「アーク」がイスラエルのオリーブ山に「返還」された時に「真の天照神のイエス・キリスト」がオリーブ山の中空に再臨するというのが飛鳥説の骨子です。

   当方はイエス像を違う見解をしています。それはカゴメ唄に関連していますが、それを解いてみることにします。

   「籠目、籠目、籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜明けの晩に、鶴と亀がすべったあ、後ろの正面だーれ」
さて、籠ですが、6本の平竹を60度ずつの交差させ組んで作ります。これが6角星状組まれて籠ができます。
これは「象徴」として「水」です。亀です。他方、鳥は頭、2本足、そして2羽で5角星で「火」を象徴します。
以前に6角星の20枚と5角星の12枚が組まれて、「正32面体」つまりサッカーボール状になり、「地球」を象徴するとレポートしました。「火」と「水」で「カミ」と語呂合わせできます。ガイヤという「地母神」です。
人間もまたガイヤの相似形です。

   人間がこの地上に肉体化するということは「火(血、霊)」と「水」が合体することです。一滴の「血」は
宇宙をミクロナイズしたエッセンス(精髄)であり、これを火血(ほち)と呼ぶ言霊学者もいます。男子の精嚢で
セックスの際に造られる一滴の血から数千万から一億匹くらいの「宇宙の子こと精虫」が生まれるのもこの仕組みてす。つまり、一匹の精虫がひとつの星です。

   人間、火水の合体存在、5角星に象徴される鳥(酉、鶴)と籠目の6角星の水(肉体、亀)がすべる(統べる)
証拠ですが、「夜明けの晩にこれが総べる」「明けの明星」の存在ことイエス・キリストがひとりひとりの背中(後ろの正面)を守っていることを自覚する「醒」める、顕かになる、バックアップしている・・・こういう謎解きにしました。
その貴い守り主に恥じないように、これから「火責め、水攻め」の洗礼を無事に乗り切るように、心がけましょう!?
チャオ!

   

   




   

2013.12.09 
ボンジョルノ!

近ごろは言われなくなった、頭頂の髪の毛の渦が「左か右」かで頭の良し悪し論争(そんなのあったかな?)ですが、普通と違うことを言動すると「あいつはくるくるパーか左巻き・・・」と冷やかしたものです。

  ところが、宇宙に視野を拡げると、太陽系の惑星は例外なく左巻きに公転しています。もちろん、天の極北から見た場合ですが。ところが、地球の時計(アナログ式)は右回転で時を刻みます。それでバランス取っている、とかにすると「哲学」は前進しませんから、これを推理していきます。

  生命化学界の認識では、人類の生命素である「たんぱく質」は宇宙から飛来した・・・という説が採用されており、そのたんぱく質には「ねじれ」があり、99.9パーセントが「右ねじれ、つまり時計と同じラセン」だそうです。

  日本の古典の「イザナギ神とイザナミ女神」の国産みの儀式でも、たしか左周りと右回りの順序が違って流れ、やり直して上手く運んだ記述がありますが、今日的にはこれはDNA/RNAラセンの「生命素の巻き」のこと、と解釈できます。

  たとえば、ネジを巻いて固めていく場合も右回りに固めていきますが、これは人間の利き腕が大半は「右腕」であり、「心臓」に近い左手に力的負荷が懸からないように「デザイン」されたからでしょう。

  1945年7月16日(日本は17日),世界で初の原爆実験が行なわれ、1ヶ月経たない内にヒロシマ、ナガサキに、
「米の政治的理由」で投下されました。結果的には「終戦」へのきっかけになったのですが、2年後の1947年7月
ロズウェルにUFOが不時着し、それからはUFO博士の矢追氏の出番が多忙を極めたことはご周知のとおりですが、
「核爆発」というのは地球レベルでの破壊作用のみならず、宇宙にも悪性のショックをもたらす、「悪業の破壊作用」と影響を与えるそうです。

  1945年の7/8月の連続した核爆発に危惧を抱いた「宇宙存在」が非燃焼式のエネルギーもあるよ、ということでUFOを事故に見せかけてロズウェルに不時着させて、研究させようとした・・・というのが真相とされています。しかし、米政府のことに「闇」を仕切る連中はこれを「軍事利用」のみに集中し、平和的利用には一切情報をシャットアウトして今日に至っています。

  アスンション、それは次元上昇そのとおりですが、太陽系の左巻き公転が、時間を遡りさせ、つまり過去への
タイムスリップを始めており、地球の億年単位のアーカイブスを中空にスクリーンのようにプロジェクト(投影)
させ、人類の「覚醒」を促すような出来事が、ここ数年内にありそうです。
 チャオ!




 
  









2013.12.09 
ボンジョルノ!

  日本の歴史上でも(米では7日ですが)、72年前のこの日は(nightmare、悪夢)のアーカイブスでもあります。

  ところが、ローマ・カトリックては

    1  12月8日   聖母マリヤの無原罪の孕り日  日本の対米英蘭仏への開戦日

    2  8月15日  聖母マリヤの被昇天の日     終戦記念日

  ほかにも、日本の近代史上での重要な日に不思議と聖母マリヤとの関連や因縁があることはカトリック関係者では知る人ぞ知るの史実てす。遷宮斎行されたばかりの「伊勢内宮」の主宰神、天照大御神は「女性」と認識されているので、ひょっとしたら、聖母マリアの昇天後の「霊魂」は伊勢の地に飛来して!?「天照」として祀られているかも知れません。なんせ、「我が子イエス」は青森の新郷村で「昇天」したわけですから・・・!?

  ところで、本日の讀賣朝刊では「アイソン彗星」は太陽に接近し過ぎて消滅した?可能性が高いと報じていました。天文ファンにはクリスマスと天体ショウが同時に楽しめる絶好のチャンスでしたでしょうが、当方としては
「地球衝突コース」にならずに良かったという思いです。

  オカルト雑誌の「ムー」も2014年新年号が本日発売で、まだ目を通していませんが、きっと、「日食、月食と
ソロモン第三神殿」云々の大特集かも?ですが、読んでみてこれはと、当方の「松果体」に電気信号が起こるような記事があれば、消化してレポートします。

  まもなく、ノストラダムスの510年ぶりの誕生の記念日(12月14日)ですが、彼が「諸世紀」の中で「宇宙愛」について詠っていないかをこれから探して見なければ・・・なんですが、ダンボール箱のどこにこの「原典」の訳本を仕舞い込んだか、それを探すのに汗をかかなくちゃの2,3日になりそうです。
 チャオ!








2013.12.08 
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