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ボンジョルノ!

  ワルシャワで開催された「COP19」も結局、先進国と中、後進国間の利害対立の溝は埋まらず、ヴォランティア各団体も見切りをつけて、早々と会場を後にしたということも報道されました。

  今年2013年魔数「6」の年にあたり、世界中が洪水、旱魃、山林火災、火山噴火、中規模の地震、異状高温など複合災害に見舞われたましたが、ことに台風30号が襲ったフィリピン中南部、レイテ島周辺は壊滅状態となり、
たいへんな被害になったようです。あと、一ヶ月ほどで、2014年ですが、このまま大事、大変が起こらずに「午年」に入ってもらいたいものです。前回の「6」の年2004年は12月26日にあの「スマトラ島の地震大津波」が発生していますから、楽観視はできません。

  NHKのEテレの「サイエンスZERO」で、「地球温暖化と異常気象」の番組ではこの「COP19」でのIPCCの議定
報告書、第一部の公表を受けてこの番組が作られたようです。特に日本は伊豆大島が台風被害を受けたことも、タイミングを失していなかったようです。このIPCCの後続の報告書は来年3月に日本横浜で「総会」が開催されることになっているので、公表されることらしいですが、どの道、悲観的な現状と悲劇的に予測される近未来の異状気象へのレポートになるでしょう!?

いずにしても、燃焼式のエネルギー体制にあり、エントロピー増大の法則どおりに進んでいる地球の現況は、
宇宙人が30年前にUFO博士の矢追純一氏に警告したことが、実現しつつあるんだな、という実感があります。
神奈川県の横浜だったか、横須賀だったかに設置されている「地球シュミレーター」の地球の気象予測では、
50年後とか100年後の荒れ狂う気象予測データを出しているようですが、当方にはもう直ぐ3-5年くらいでその状態になるだろうという危惧があります。それは自然現象ですが、「人工的な異状事、戦争」の発生の可能性もあるいは?の情勢になっています。パラレル・ワールドには多くの「地球兄弟」惑星が「異状気象、飢餓、核戦争」という悪循環で壊滅したという記述があります。ー「超巨大宇宙の真相」より。

  IPCCのこれまでのレポートにはすでに海水面が19センチ上昇し、それが台風の大型化の原因のひとつになっているとも指摘、それが仕事でノーベル賞をもらったんでしょうが、ボヤかれても「強制力」がない限り、歯止め
を掛けられないという非力観は拭えません。

  ところで「悪玉PM2.5」は何もメイドインチャイナだけでなく、桜島の噴煙からも相当量吐き出されている
という(静岡県に日本気象学会)の検知装置の観測データが発表されました。(よみうりテレビ、本日17時の「N
every」より), 桜島の噴火によるPM2.5は日本列島の南岸沿いに北上し、特に関東、東海、関西の大都市圏の上空に飛来している、という衛星観測のデータも出ていました。PM2.5の主要な成分のSO2(二酸化硫黄)は雲の水分に出合うと化学反応して「希硫酸」つまり「酸性雨」となり、森林の大敵になりますが、一時、日本ではこの「酸性雨」は工場の海外移転やクリーン化によって排除されていたのですが・・・。

  自然も人工も「懲らしめのデュエット」こんな二重唱聞きたくないなーっ・・・
 チャオ!  
  
  

  





  

  
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2013.11.30 
ボンショルノ!

  ー「トマスの福音書」荒井 献(ささぐ)著 講談社学術文庫版より ー

  146p、

   15 イエスが言った、「もしあなたがたが女から生まれなかった者を見たら、平伏しなさい。
       彼を拝みなさい、彼はあなたがたの父である」


  ー「超巨大、宇宙文明の真相」ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊 ー

  245-246p,の要約 -

   1 ヨセフの妻マリアには「インプラント・カプセル、イエス」で処女懐妊させた
   2 彼、イエスは14歳の時、弟オウリキを伴ってインド、ビルマ、中国を経て日本へ(青森、新郷       村へ移住)        
   3 その新郷村には二つの墓がある
   4 真のイエスは「最高九次元界から量子転送されて地球へ」
   5  (聖書外典では18年間はチベットで修行したとあるがこれは想像と創作)
6 イエスが「死と復活」を十字架と墓穴というシーンで演じたのは「人は生まれ変わる」
      ことを自ら証明するためであった
   7 人間イエスと超存在のイエス(アーリオックと呼ばれる)はしたがって別存在
   8 人々は創造主に属し、皆がキリストの神性を有してることを覚醒させるためであった

  再び、「トマスの福音書」より、

   71 イエスが言った、「私はこの家を壊すであろう。そして誰も再びそれを建てることが
      できないであろう」

   当方、これは「第二ソロモン神殿」の崩壊を預言している。AD70年ローマにより破壊され、
現在はいわゆる「嘆きの壁」だけが残っている。

   「新約聖書」ではマルコ伝、14章ー58節、マタイ伝、26章ー61節 ヨハネ伝、2章ー19/21

   イエスの弟子に語った言葉、「私は手で造ったこの神殿を打ち壊し、三日の後に手で造られない
   別の神殿を建てるであろう」
このように「脚色聖書」の中にも「真実」を載せている箇所もあります。もちろん、要旨は手で作った
ソロモン神殿は壊されて三度建てられない、イエス自身は「死んでも復活する」ことを預言しているわけです。

   さて、「陰謀論世界」では常識化になっている2014年ー2015年の「第三ソロモン神殿」の建立アジェンダ
が「第五次中東戦争」を招来しこれが拡大して「第三次世界大戦」に至る不気味なプロットが進行している、
その合図はこの2年間に6回の「日食と月食」が中空で起こり、これをユダヤ人は確信的に「神のシグナル」と
受け取っているから難題です。

   イエスさま、早く「量子出現」して、これを止めてください。貴方にしかできません!!!!!
チャオ!












   

2013.11.30 
ボンジョルノ!

  今朝29日の讀賣朝刊の3面下4段広告は「近藤式ガン治療法」で「権威筋」と「治療論争」を展開してる
近藤誠、慶大医学部、放射線科講師が「がんもどきで早死にする人、本物のがんで長生きする人」のタイトルで
幻冬舎から出版した本のコマーシャルでした。

  近藤医師は30年くらい前だかに「がんは治療するな」旨の著作で敢然と東大、京大、阪大他の「切除医療法」にクレームをつけて「がん医学界」に挑戦状を提示した「剛の者」です。その間、テレビや週刊誌、その他のメディアに多忙を極め、時々関連の出版をしていたようですが、シニョール近藤に賛同するムキもけっこう出てきたようです。

  がん治療についてはいちばんナウいのは「免疫療法」らしく、ノーベル賞者の山中教授が、「自己細胞」を
培養して、それを病巣に再移植し、治療する、もちろんこの方法は山中氏が開発したわけでなく、15年くらい前に地方の医師が細々とこれを実行していたことがテレビに出ましたが、その後どんな展開になっているのか判りません。

  その免疫療法もこの本の広告の下の方に、免疫療法はサギと載っています。さらに、外科医は放射線治療のメリットを伝えない、と自分の担当する部所の宣伝もしっかりしている「商売根性」丸出しをしています。
  
  最近、医学界そのものの病巣にメスを入れた「白い巨塔」の作者、山崎豊子氏が亡くなられたのですが、医学界が、大学、(大学病院含む)、薬品業界、現場の医師連などどろどろの権力闘争、利益誘導など「患者は実験材料」扱いのエグイ業界裏面を告発して、話題になりましたが、今もって「大学医学部」の「我田引水」はそのままのようです。

  前に森村誠一氏の告発本「石井731細菌部隊」の戦中の中国、吉林省での「マルタ人体実験」のことを当ブログ゛でレポートしていますが、つまり、細菌・化学兵器の効用を中国の現地人を拉致して約3000人を「マルタ、こと実験材料」にしていたという事実を森村氏が告発して上下二巻に著わしたのでした。

  その張本人の「石井四郎・軍医中将」は「極東軍事法廷」には「免責」されています。米軍の上層部が「石井の研究材料とレポート」の提出と交換条件でした。その石井は戦後、あの「ミドリ十字」社に重役として就職、こんどはこの会社が「薬害エイズ」で告発されたのでした。オゾマシイ薬品会社でしたが、整理統合されどこかに
吸収されました。

  さて、TPPですが、アメリカの担当者がハッパを掛けに来日したようです。日本側が各省庁や管轄の諸企業などの利害の調整に手間取っているのを業を煮やして「さっさとやらんかい!!」中国と戦争始まっても知らんぞ?
くらいのことはトップ同士でのやり取りがあるのでしょう!?

米の薬品業界に限って言えば、日本は「よだれが出るほど美味しそうな国」らしく、巨大な利益を上げているにも拘わらずグリーディ(貪欲)さ丸出しでTPP締結を「今や遅し」とてぐすね引いて待っているでしょう。

  これから「インフルエンザ」が流行る季節になりますが、「タミフル」も何かうさん臭い予防ワクチンという話も陰謀論では流通しているし、「子宮けいがん」予防のワクチンも相当数の「副作用」患者が出ている事実があります。カネボウも「皮膚白化」という副作用を発した患者の集団訴訟が始まりそうな気配です。

  前から繰り返していますが、アスンション(次元上昇)の一つの働きに「ディスクロージャー(暴露)」がありますから、「蓋を開けると臭いものがどんどん飛び出してくる」シチュエーションになるのは、要するに、「禊ぎ」
であり「魂洗い」をされる、あるいは「改める」という宇宙の要求でもあるわけです。

  アサンジ氏、スノーデン氏に次いで第3のリーク「量子リーク」でも始めようかな!?
チャオ!






2013.11.29 
ボンジョルノ!

  図書館でヤバイ?本に出会いました。タイトルは「宇宙のマニアル」グレッグ・ブレイデン著、菅靖彦訳、ソフトバンククリエイティブ社刊です。シニョール・ブレイデンの著書は他に3,4作あるそうですか、すべて全米でミリオンセラーを記録しているとか、つまりは「科学とオカルト」という仇同士のテーゼをうまく解説しているところが大衆受けしたのたろう、と論評がありました。

  その中から興味のある記述を引用してみました。

  ある時アインシュタインは弟子のエスター・サラマンとの会話で神の宇宙の創造についてこのように語っています。
  「わたしは神がとのようにして造ったか知りたい。あれやこれやの現象やさまざまな要素には興味はありません。神の考えが知りたい。」

  当方はこの短いトークの中に「量子論」を唱えた二ールス・ボーアに対する敵対心を燃やしていることを感知しました。

  それは量子論の展開は「あれやこれやの現象の中に現れ、さまざまな要素の中にも観察される」という実体が、検知されることを完全に無視している、心理をこのアインシュタインの短句に見たからです。

  ボーアとアインシュタインは好敵手でしたが、「アイデア・ラッシュ(議論)」はしょっちゅうしていたようです。ある時、二人の会話の途中で前後は不明ですが、

  アインシュタインが「神はサイコロを振らないよ」とボーアに言うと、ボーアは「君にどうしてそれが解るんだ」とやり返したこの短い応酬はよく引用されています。

  それに対して、当方は突っ込みを入れます。「神は無数のサイコロを振り、気に入った目を拾う」
すると、
    アインシュタインが「どの目なんだ?」
    当方、「神のみぞ知るさ」
    ボーア「神を試すな」
    当方「これも量子論の世界さ」
    二人、シラーッとして沈黙・・・!?

と、図書館で読んだ上の本からこんな面白い「仮想会話」がヒラメキました。
 チャオ!

  

  

2013.11.29 
ボンジョルノ!

  最近、当方は「量子ゴースト」に憑り付かれ、なんでもかんでも「量子」のセイににしなければ納まらないように一種のパラノイア(妄想)症状を来たしているかもです。

  ところで、今年の「年男」に挙げたいのはやはりシニョールE.スノーデンです。命掛けで世界最高の諜報組織の米NSAの超クラシファイド(極秘情報)をダウンロードしてスナッチ(突然運び去るの意味)して、ロシアに亡命したというスニーカー野郎ですが、今や、「アノニマス」軍団(コンピューターハッカーグループ」以上のヒーロー扱いになっています。

  当方は断片的に報道されたり記事にされたりすることを自分なりに整理して、あとは自分流の推理を加えて、こうだろうなといプロットを組み立てますが、今回は当方がリンクしている「MU(ムー)のブログ」などから仕入れた情報に多少、当方の「味付け」をして面白、おかしい「エッセイ」にしてみることにしました。

  すでに、彼は「地底人」が存在していることは「ディスクロージャー(暴露)」していますが、米英が最も恐れている、これがオープンされると「破滅的な状況」に陥るとかMUさんの記事にはありますが、当方は

    1 地球衝突コースにある彗星か小惑星の存在、1-2年内に突入
    2 すでに火星には人類が何万人か住んでおり、世界の超リッチや政治家はそっちに住んでいる
       (地球に存在しているのはダブルで量子化身した連中)
    3 間もなく「地底人」が姿を現わして、核兵器を安全に破壊する
    4 米が2014年「デフォルト(破算宣告)する
    5 NYに建設中のOWT(ワンワールドタワー)を使い、テスラ・コイルで全世界の通信網を破壊する

これらのうちいくつか、あるいは全部だろうと推理しました。

  嫌なことですが、宇宙人がとっかえひっかえアッチコッチの「コンタクティ」たちや「夢」や「アブダクト、拉致」したり、チャネリングで地球人にメッセージしているのは「地球規模」の破壊が迫っている・・・!?という共通の警告ですから、そのどれにも体験のない当方はひたすら情報チップ(かけら)を集め「量子推測」してプロットを脳内完成し、キーを叩くという次第がかくの如くのレポートになったということです。

  来月12月14日は当方がノストラダムスの「霊召還」をしてからちょうど10年、その日二回も「白、黒、コバルト」の三色の細かなウエーブが中空より振動しながら、当方の胸辺りに入り込みました。今回初めて告白しますが、これがノスちゃんが「量子接触」したのかどうか判りませんが、彼は激動の中世を生きたのですが、当方は彼のようなライフは遠慮したいな、というのが今の気持ちです。 
 チャオ!

    


2013.11.27 
ホンジョルノ!

   日経ナショナルジオグラフィック社の「ユダの福音書」は思い出したように時々目を通しますが、
その中でイエスはしばしば「子供の姿」をとって弟子たちに現れるとあります。新約聖書には「子供のように
素直にならなければ、御国に入れない」旨のことは記述にありますが、この異端とされた「福音書」にはイエスは
子供に化身して現れたとあります。 レプティリアンも見掛け普通の人間に化身できるのですから、超能力者の彼には「お茶の子サイサイ」(マトリックス不明)でしょう。

   一方、エンリケ・バリオス著の「小さな宇宙人 アミ」三部作でのアミは子供姿で現れ、コンタクティの子供ぺドリートを宇宙旅行に連れて行きますが、自分の故郷の星、オフィル星に着くと身長3メーターくらいの元の姿に戻るということもしていました。これを当方は「量子変身」と新・形容詞を充てておきます。

   ナショジオ社もこの「ユダの福音書」の動画を製作していているので、それもyou tubeで観たところ、弟子たちの会食のテーブルに子供姿のイエスがせっせと食事の用意をしているシーンがありましたが、なぜか笑ってしまいました。「これがほんとうだろうな!?」という思いがあったからです。

   さて、会食のテーブルでイエスはユダを他の弟子から離れたところに連れて行き、彼に言います。「ユダよ、お前は私がまとっている肉体を脱ぎ捨てる時が来た時、ローマ兵に私であることを知らせなさい」
  あとのストーリーは誰もが知る展開ですが、新約聖書に語られるユダと「ユダの福音書」に登場するユダは180度違います。

   この始めから「意図的」に編集された新約聖書を「金科玉条」「主のメッセージ」のように拝んでいる普通のキリスト教徒には残念ながら、「目にハリが刺さった」ままの状態でしょう!?
チャオ!

   

2013.11.27 
ボンジョルノ!

  ネアンデルタール人の「遺伝子」が現代人、それも西欧人とアジア人に継がれているという仮説を出したのはドイツのマックス・プランク進化人類学研究所のスバンテ・ペーボ教授らといことですが、アフリカ人からサンプルを採っていないというのが気になります。それにネアンデルタール遺伝子が継がれているのは現代人の1-4パーセントぐらいだろうとう説も唱えています。

  一方当方の手元にオックスフォード大学の人類遺伝学教授著の「イヴの七人の娘たち」大野晶子訳ソニーマガジンズ社刊2001年11月発行がありますが、現代人のルーツは13-15万年前のアフリカの北東部エチオピア辺りと仮定しています。すると、ドイツの研究グループの30-40万年前の共通の祖先説と整合しないことになります。

  当方は遺伝学者でも文化人類学も知りませんし、もとより非ダーウィン進化論ですから、彼らの論争はどっちだっていいのです。人類の発展には「外宇宙」からの遺伝上の介入は何回もあったろうし、第一、人間と猿の間には雲泥の「知能差」がありますから、猿やチンパンジーを「霊長類」に入れることから間違いがあると確信しています。

  人種としてのネアンデルタール人と旧約聖書で神から造られた「アダム」との相関関係は解りませんが、
死者を葬る時に遺体の周囲に花を飾って送るという優しさを持つキャラは間違いなく「主の創造種」であるということを信じて疑いません。
 チャオ!

2013.11.26 
ボンジョルノ!

  讀賣新聞大阪版2010年5月7日朝刊の記事切り抜きからアバウト紹介します。

 それによると「現代人にも遺伝子」とあります。米ルイジアナ州の米独の共同チームが「サイエンス」誌に発表したそうです。新人のクロマニヨンに対して旧人という「種分け」でこのネアンデタール人を分けているようですが、ドイツ南部の「ネアンデルタール渓谷」で骨が発見されたことからネーミングされたということです。

  別の発見では「死者」を埋葬する時に遺体の周囲に花を敷き詰めていた葬送で「優しい気性」の持ち主でもあったことは立証ずみです。

  現代人と共通の祖先にありながら30万年ー40万年前に枝分かれしたという仮説があり、それから10万ー5万年
前に交雑して「絶滅」とありますか、それは「悪知恵」の発達したクロマニヨン種により、「優しさ」の故に殺されたのではないかという推測も成り立ちます。日本の縄文人が後から「渡来」した弥生人に「鷹揚と優しさ」の由で駆逐されたのと共通の歴史土壌でしょうか!?

  今は亡き中東の歴史、宇宙考古学者ゼカリア・シッチンの著作によると30-40万年前に「二ビル星」の
「アヌンナキ」が太陽系内に接近し、金資源豊かな地球に「天降り」して基地を造り、そのときにネイティブ地球人だった「共通祖先」を捕獲して「遺伝子操作」してできたのが「クロマニヨン種」となりそれを嫌がって氷河の厚かった北欧へ逃げたのが「ネアンデルタール種」と仮説すると俄然面白くなるではありませんか!?

このテーマは調査続行中です!? みのもんたの歴史ミステリーのパクリでした。
 チャオ!

2013.11.26 
ボンジョルノ!

  アクエリアン・エージ、つまり水瓶座時代に入りつつある昨今、アスンション(波動上昇)が始まっていることはすでにいろんなところから関係本が出ていますから、当方は敢えて繰り返しはヤメテおきます。

  水瓶座のシンボルマークの上下二本の「波」ですが、上は当然「天上波」下の波は天上以外の全てということで、太陽系から全惑星、生命系にウエーブが送られている風に解釈していいでしょう。この場合の天上は太陽という狭義ではなく、銀河の中心であると認識しないと誤解します。 太陽も磁場が大きく沸き立っているという観測も出ています。

  フォトン・シャワー(光子、量子)が浴びせられ一種の神道でいう「禊(ミソギ)」に合っているということでしょうか?
  イエスがヨルダン河でヨハネに「洗礼」を受け、後にマグダラのマリヤから体に「香料と油」をぬられて、
「メシア」としての「儀礼通過」をして「人々の救済」に立ち上がったのですが、「血で穢れた」ソロモン神殿を
清めるために自らの血をもって「洗礼」し、そして清められた、という解釈です。

  そのイエスは次の時代には「霊」によって「清められる」と宣言しています。それは「今の時代」のことです。その「霊」とは驚くなかれ「ray」つまり「光線」つまり「フォトン、量子」のことです。語呂合わせを
適当にするなあ、と思われてもけっこうです。

  すでに日常生活を普通に送っていながら知らぬ間に、「ray」を浴びているわけですから、特別の場所に行くことも要らないし、儀式や何かしなくても良い、日日が経つにつれて、自分が何か本来の自分を取り戻す感覚が
少しずつ涌いてくるでしょう。水瓶座は「公平」な意義でえこひいきなし万民に浴びてもらっているのです。

 スノーデンもアサンジもこのフォトンを浴びて「真実を世界につたえなくちゃ」と政府の陰謀、特に「闇政府」の悪計アジェンダをリーク決行したのでしょう!? ひょっとしたら、耳元でイエスの声を聞いたのかも知れません!? それから「臭いものがどんどん表沙汰」になって来ました。

  善はますます善へ、悪はより大きな悪へのめり込んで行く・・・その色分けが明確になって行きます!?
羊となって「創造主」の右手(right)に向かうか、山羊の精神、つまり強欲で(left(去る意味もある)に行くか、ご自分の意思で決める時代、それが「アクエリアン・エージ」てす。 
 チャオ!
                



  

2013.11.25 
ボンジョルノ!

  福岡の11月場所の観衆の拍手はキセノサト関へのものが一番多かったようです。それというのも、
貴乃花関以来の「和製横綱」の誕生に大きく前進した、という今場所の成績を勝ち取ったからでしょう。

  さて、キセノサト関は「かに座」生まれです。この星座は「水」と「月」の影響を受けるので、気分も
千変万化、よい時悪い時の落差が激しく、「ムラッ気」つまりお天気屋な性格をもちます。まさにその性格が
相撲にも出ています。上に強く下に弱いというのは「人気」が集まり「判官びいき」の日本人にはぴったりの
キャラです。蛇足ですが、義経は「九郎判官義経」という冠が付いていたのですが、悲劇的な人生を送り、それからこの「判官びいき」の形容詞が「上に強く、下に弱い」人物を応援する「日本人」キャラとなったわけです。

  解説者は九分九厘「綱」に手をかけたという表現をしていましたが、この関取は「綱、綱、綱」と過去4,5年間「Uターン」を繰り返してきましたが、今回は「星」の配置もよく

    1    土星がさそり座にありパワーのバックアップ
    2 木星がかに座にあり「栄誉」を受ける

という願ってもない天界からの強力な「支援」を受けているからです。
「かに座」生まれの方々、2014年もこれが続きますから、パワーアップしてください。
きっと「欲しいもの」ゲットできますよ!!
他に「魚座」「乙女座」「山羊座」も中吉の運期です。「星星」が味方についていますよ!!
チャオ!

2013.11.25 
ボンジョルノ!

6ヶ国とイランの「核問題」妥結!!

まずは、世界中が胸を撫で下ろしたといえるでしょう。!!

衛星放送はどこの国のものでもこの「イランの核問題」は世界戦争への「プロローグ」になる恐れあり、と評論していましたから、「世界終末時計」も最低一分は左へ振れた(戻った)に違いありません。 よもや、この「妥結」の下で「嫌われっ子」イスラエルがイラン攻撃することはない、と今の所は考えてもよさそうです。

  ただ、来年の2月の「ソチ冬季五輪」さらに「米予算上限額」の再度の引き上げ問題がやってきます。
さらに、この10日ほどの日本メディアの「アベノミクス」の棚卸論は失敗の方に振れている意見が大半で、
経団連含む経営側、三団体は「来春は賃上げ」とアドバルーンを揚げていますが、最低10パーセントは保証しなければ「消費増税」によって日本経済が「雪崩現象」よろしく右肩下がりの坂を転げ落ちる展開が懸念されます。

  ただ今24日の3時半、「イラン核問題」妥結とメモリーインしておきます。
 チャオ!

2013.11.24 
ボンジョルノ!

  オカルト世界では「アスンション」流行りみたいです。かってのノストラダムス、フォトンリング、「マヤ歴」そしていまこの「アスンション」・・・、中南米の某国の首都にもこの名前が使われています。

  地球が自然のまた「人工」の大カオスに陥った状況になれば空から「宇宙船」が大挙して出現して、「これは!?」と「判定」された人間をアスンション(吊り上げる)する、そしてそれを信じた人間が救われる・・・と考え違いするのも仕方ないことですが、アスンションは「次元上昇」が本義で、つまりこれまで4次元までに閉じ込められていた「地球」を5、6あるいはその上までエレベーションさせようとする、宇宙意思の働きをいいます。

  アインシュタイン、ダーウィン、フロイト、あるいはマルクスらによって「地球内」に呪縛された人類の意識レベルを「脱地球化」しようというデッカイ、抗し難いウィルパワー(意思)がこのアクエリアス・エージにシャワー(量子)のように降り注いでいることに気がつくように「自分をアスンション」する・・・この時代が来たということを指摘したいのです。

  世界には「光速」より早い、タキオニ(巨大宇宙の超真相)ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店刊、に登場する「タオ」らが乗って来た「宇宙船」、このタキオニまたはタキオンというスピードは「光速」の数倍、さらに「アミ 小さな 宇宙人」エンリケ・バリオス著 石原彰二訳 徳間書店刊に出てくる「アミちゃん」らが乗る「宇宙船」は目的地が何万光年先の距離があっても「瞬時に位置」する、つまり「量子旅行」ができるほどのスピードが出るとあります。

  それらの「宇宙船」が数万機、太陽系内の各惑星や衛星や地球内部、月の裏側、内部に待機している・・・という現実に「アスンション」しましょう!!
 チャオ!

 



































 

2013.11.24 
ボンジョルノ!

  4,5日前のwebニュースにスペインの裁判所が江沢民と李鵬の旧トップ二人に逮捕状を発行したというニュースが載りました。容疑は「1980-90年代にチベット人を虐殺」の指揮をしたということのようです。

  亡命チベット人が「スペイン国籍」を取得し、「スペイン国民の一人」として裁判所に提訴をしたことに基づいているとのことでした。

  比較にはなりませんが、日本のトップと「金や利権」は切っても切れない「闇」部分ですが、かの国はそれに
加えて「blood,(血)」にまみれ、まるで「レプティリアン」の眷属のようです。それは当然「龍」が見えつ隠れつして、太古からこの国の本尊であったので、いまさら指摘するまでもないことではありますが・・・。
 
  ただ、日本も古来から「龍神」など有り難がるムキがあるのは、何ともいただけませんが、箱根山の麓近くの
「九頭龍神社」はこの10年参拝客が増え、「現世利益」の願望成就・・・、人間この世に肉体を有する以上は、
ご利益とは切れないのはある程度仕方ないことと、「占い業」を営む当方は肯定はしていますが、すべて、何でも
「限度」はあります。その度を越えると「欲ボケ」となり、いつか「罰」を受けることになるわけですが・・・。

  肉体を持つこの世はたかだか80年ー90年、しかし、「パラレルワールド」は「永遠と無限」つまり、「時空
なき世界」ですが、その世界は自在の世界とは言うものの、「この世の生き方」がベースになり、その延長線上にある、というルールは変えられない、たとえば「大金」持って死んだ人は、もちろんその前に「子孫に相続」は済んで逝くでしょうが、向こうでももっと金が欲しいと思うようで、金儲けに専念する・・・!?向こうで億単位の金を積み増しても「無意味」なんですが!?

今、中国は「内部の火種」を多く抱えて、「四分五裂」の要素が昂まりつつあります。チベットやウィグルは
当然であるし、農民、工民の暴動は全土に拡大しており、そのストレスを「尖閣諸島」に向けつつあることが、明確になってきました。「対空識別圏」は完全に「尖閣」上空を「中国」に取り込んでいます。
  
  当方は今、このような状況を踏まえて、「天照大御神」の「荒魂」に祈ります。
今、日本は「国の存亡」が懸かる国難を迎えようとしています。どうか「荒魂」ご顕現あらせられ、
元寇の時以来の大自然力で「日本国体」と「日本国民」をご守護賜りまし・・・!!
チャオ!
  

2013.11.24 
ボンショルノ!

  いきなり、とんでもないタイトルをつけたもですが、彼は「パラレル・ワールド」の住人として「霊魂」で生きている、ということで、ひょっとしたらイエス・キリストと同じ「村(群)」にすんでいるかもしれません!?

  「リンカーン」という映画を見逃してしまい「奴隷解放」という政治的偉業の裏にリンカーンの裏面像を把握できなくて残念なんですが、彼とちょうど100年後に大統領になったJFKは奇しき因縁に結ばれていた、というエピソードは皆さんご存知のとおりです。

  リンカーンの個人秘書がケネディ夫人、副大統領が共にジョンソン、リンカーンを撃ったジョン・ウィルクス・ブースはリンカーンを劇場で暗殺したあと、「倉庫」に逃げ、JFKを狙った「とされる」りー・オズワルドは
教科書「倉庫」から発射して、劇場に逃げ、そこで「闇政府」の指令を受けたヒットマンに殺された・・・。
 このほかにもリンカーンーJFK間には「見えざる糸、見える糸」が複雑に絡まって存在しています。まるで、この「歴史的大事件」のプロットは「パラレル・ワールド」でアジェンダされたようなイリュージョンを覚えます。

  ここに著作があります。「暗殺の天宮図」゛次に殺られるのはだれか! 金星児著 大陸書房 1982年刊
手前ミソで失礼します。

  その中よりちょっと引っぱり出してみますと、1840年にウィリアム・ハリソンが大統領に選出されるのですが、彼は残虐なキャラの持ち主だったようで、大統領になる前、鉄道王のハリマンの意向を受け、西へ西へ鉄道網を拡大して行くのですが、当然「ネイティブ・アメリカン」を大勢虐殺、彼らの土地の収奪を行ないました。
部族は忘れましたが大勢殺された中に有数な「メディスン・マン」つまり「祈とう師」がいましたが、彼は死ぬ間際に「これから0の付く年に選ばれた大統領に呪いをかける。業務途中に死ぬだろう。それは7代まで続く・・・」と言って亡くなったそうです。

  ハリソンはハリマンの支援を受けて1840年大統領に当選します。そして就任一ヶ月で肺炎で急死します。
以下順に
  
  1860年    リンカーン    2期目の1865年、暗殺  
  1880年    ガーフィールド  暗殺
  1900年    マッキンレー   就任翌年、暗殺
  1920年    ハーディング   サンフランシスコで急死
  1940年    ルーズウェルト  1944年心臓発作にて急死(暗殺説あり)
1960年    JFK       ダラスにて暗殺
       (これで7人ですからネイティブの予言は成就)
1880年    レーガンは狙撃されましたが生存し職務は全とう)

この由々しき「大事件」はいろんなメディアで取り上げられていますから、いまさら観がなくもないのですが、
この0の年は占星学上ては木星と土星のコンジャンクション(会合)の年てもあり、この間に太陽を挟んで向かい合うオポジジョン(衝),1910年とか30年、50年など、またスクエアという直角の配置にくる間の4-5年にあたる年は
いわゆる「凶」配置にあたり、「地球では異状な出来事」を起させます。磁場が乱れるのでしょう!?

  さて、JFKの悲劇死から50年、全米では厳かに「追悼式典」が行なわれたようですが、パラレルワールドメッセンジャーを自認する当方の願いとしては「中東が火を噴かない」ように八方丸く治まるように、パワフルな「平和量子」を浴びせてやってください・・・です!!
チャオ!

2013.11.23 
ボンジョルノ!

  イスラエルはイラン攻撃「カード」を手にしました。

  ネタニアフ首相はこの会議と並行させてロシヤのプレジデント・ツァーリ・プーチンに会い、「イラン」を攻撃するが「手出しはするな」と言質取りに行ったのでしょう。!?

  さらに昨日のレポにも載せましたが、軍の最高指揮官のデンプシー議長が、「イスラエルがイランを攻撃すれば米軍はバックアップする・・・」表明をしています。

  この情勢を推理すると「トマホーク」がイスラエルの秘密基地からイランの核施設、軍事基地めがけて数百発飛んで行くのは間違いないでしょう。偵察衛星でピンポイントで狙える命中精度は!! 

  かって、20年前かそれより少し前にイスラエル空軍はイラクの「原発施設」を「空対地」で破壊しましたが、
今度は距離が東寄りですから、エアフォースでなく「中距離トマホーク」を使うはずです。

  米艦隊はインド洋と地中海側に「空母艦隊」が集結していますし、しかも、「アンチ・イラン」のスンニ派の
イスラム諸国もサウジやカタール、クエートなどは「早くやれよ」とむしろ米をけしかけていますから、
イラン攻撃は「具体的なアジェンダ」になってきました。

  日本は「中国」がこのドサクサに紛れ「火事場ドロ」みたいに「尖閣諸島に上陸させないように「厳重警戒」
です。
 チャオ!

2013.11.22 
ボンジョルノ!

  今夕のグーグルニュースには、米軍事関係のナンバー2のデンプシー統合参謀本部議長が「もしイスラエルがイラン攻撃に踏み切った場合はアメリカはそれを支援しなければならない」とコメントしている記事が載せてあります。ではこの発言にトップのヘーゲル国防長官はどのような記者発表をするのでしょうか? いずれにしても、
イスラエルは焦っているようです。「ソロモン第3神殿」の再建をここ1-2年内に完成させたいからです。そして、
プーチンに会い、そういう展開になったらロシアはとうするのかという「けじめ」を取りに行ったのでしょう?

  いまや、ロシヤは「反イスラエル」の本山になりました、かっての「ツアーリ(ロシア皇帝)」よろしく、プーチン・プレジデント・ツァーリ(国民に選ばれた皇帝?)は自国やほぼ゛息のかかった周辺国から「昔のポグロム(ユダヤ追放運動)」を確定したようてす。 ネタニヤフ・イスラエル首相は中東とユダヤの「歴史問題」を踏まえて、プーチンの言質を取りに行ったのでしょうか!?

ロシヤが「アフガン侵攻」をしたのは1979年暮れでした。その後2年経つかどうかに「イランーイラク戦争」が始まりました。ほどなく、レバノン内戦が始まりました。その後、イラクのクェート侵攻、湾岸戦争と「産軍複合体」の儲かるイベントが続いて今日です。

  ところが、今回のテーゼはユダヤ教とユダヤ民族のアイデンティティ(根源)を為す由々しきテーゼ、キリスト教で言う「十字軍」にも匹敵する「存亡」をかけたイベントになっていることに注視せねばなりません。
宗教が地球を平和的な調和から遠ざけてきた最大の理由であるのは誰もが理解できる「世界観」なんですが、いよいよ{聖書的終末」へのプロローグから「第一幕」が開かれるベルが鳴るような・・・!?

マヤカレンダーは「閏年」を計算に入れていなかったので4年に1日を加えなけれはいけない、そして現代カレンダー式に計算すると2015年9月になると修正されました。一方エジプトの「神像埋没」方式の計算でも「終末」は2015年、未来から「量子ジャンプ」して今日の「時空」にやって来たジョン・タイターの「終末戦争」も2015年・・・、いよいよこれからがほんとの「魂洗い」がやってくるようです!?
チャオ!




 














   


2013.11.21 
ボンジョルノ!

  アスンション・・・・・・のオンパレードの昨今、昨年の12月22日の「マヤ歴」最後の日も無事に済んで、
たから言わんこっちゃない、あの「ノストラダムス」も滑ったし・・・、「フォトンベルト」もあれはいったい何
だったの?という「唯物論」や「科学界」人、「無神論」者の勝ち誇ったような声なき声か聞こえてくるようです。

  言いたい向きには言わせておけ、なんですが、おおまかに地球全体に起きていることを見渡してみても、
点的なミクロ・終末とも言える様相が見受けられます。

  ネタ帳を繰っていたら「松健&クリイムシチュウ」というフジ系TVのH17-2-12日15:30ー放映番組のメモが
記してありました。このメモがまりにもずさんに書きなぐってあるので、今思うにもう少し丁寧にメモれば・・・
それによると、NASA発表による2014年に直径1.2kmで26億トンと見積もられている小惑星が地球に接近すると予測している云々でした。一方2002年6月14日に一体かすめ去ったともあります。

今年の2月のロシヤのチェリヤビンスク付近を直撃したのは記憶に新しいのですが、その2,3日後に地球をかすめ去った物は数倍大きくて、もし・・・!?だったらあんなもんでは済まなかったという説も流れましたし、UFOがどうもコースを逸らしてくれたらしい・・・?説もマニヤの間では流れていました。

  それで、番組は「日本スペースガード協会」のシニョール・中野や群馬天文台のシニョ-ル・倉田に取材した
ところ、NASAもプレス発表後に軌道修正して地球には接近しないと否定された、とコメントしていました、と
オチを作っていました。

  話は変わりますが、戦前にラジオで、「火星人が地球を攻撃してくるようです」と演技派俳優のオーソン・ウェルズ氏が放送したところ、全米でパニック状態に陥ったという記録があり、それ以来「宇宙」に関しては国民にはほんとのことは伏せるという政策を採るという米政府の方針になったようです。

  NASAの設立目的は「宇宙」に関して「真実」を国民に知らせないというアジェンダで設立されたという
ことのようです。あのJFK暗殺も「月の先住民」とフェイス・ツウ・フェイスでコンタクトするために「アポロ計画」をプロシェクトしたのに、「闇政府」かそれを許さずイレイズ(消去)してしまったという「レプティりアン人種」の仕業だったようです。それでも波動上昇の時代、「頭隠して尻隠せず」次次にリークされて来ていますし、
日本の一連の「偽装」発覚然りです。

  ところで、ケネディ新大使が赴任し、天皇陛下から信任状を認証され、晴れて日米間の橋渡し役を任ずることになったのですが、古式ゆかしき馬車で皇居に赴き、なんとも言えない感慨がありましたが、21世紀にパラレルジャンプした「月からのかぐや姫」よろしく「レインボーブリッジ」を掛けてくれることを細やかながら願っています。
 チャオ!










2013.11.20 
ボンジョルノ!

ヤングカッフルが占いをトライしました。まず、male(男性)で500円払いました。既婚でした。
次にfemale(女性)がしました。同じく既婚で、結局、若夫婦ということだったのですが、代金をそれぞれ
別々に支払ったので、中にはこだわる人もいて、いくら親しい仲でも占い料金は自分で払わなきゃいけない、
と思い込んでいる人もいるようですが、関係はありません。

  さて、若奥さんの方が、22日生まれでつまり、「霊数4」の日に生まれており、「実家の継承」を宿命
付けられているということに問題があったようです。そのことを知らずに結婚して、奥さんがいろいろな
用事で実家に足しげく帰っている、ような旨のことを旦那から聞いたので、4の日生まれの場合は女性でも
実家に深く関わって生きねばならないことを説明したのですが、なんとなく奥さんの顔が輝き、ハズバンドは
不満顔がありありと表れていました。

  これまでに何度も、4日、13日、22日、31日(生月に関係なく)に生まれた人は女性でも「実家」の継承を宿命されて生まれてきたことを「心に刻んでおいてください」それを知らずに結婚すれば、自分たちだけでなく、二家族共々にすんなりといかない人生を送ることになります。さらに、女性の左手の真ん中辺りに+字紋の持ち主です。

  結婚する前に上に述べたふたつの注意点をチェックしてから決意してください。結婚は人生を決めますから。
 チャオ!




2013.11.19 
ボンジョルノ!

  ウォール街(バビロン)の崩壊の足音が聞こえ始めました。日本の兜町は1991年の早春でした。
日本中が「4万円を突破するのも時間の問題だぁ」の狂乱の声が木霊していた38000円強、「バブル」が
弾け飛んだのでした。ニュースによりますと、ダウ平均価が初の16000円をクリアしたということです。
 イエレン次期FRB議長も4,5日前に、蛇口は直ぐには締めない、と発言していましたから、投資家も年内は
大丈夫と判断して結果でしょう!?

2014年「午年」「相場仲間」は肝に叩き込んでいるはずのジンクス「辰巳上がって午下がる」はまず10中
8,9過去形で証明されていますから、来年は関係者は「おっかなびっくり」(マトリックス不明)で株価を注視し
ウォール街の動きと世界情勢に注意を払うことでしょう。

  年明けの2月ソチ冬季五輪が開催、さらに夏にはサッカーWCがサンバのメッカのリオで開かれます。
株を投売りするには絶好のタイミングです。世界の目はスポーツに向かい「株なんかどうでもいい」心理状態に
あるからです。(ずいぶん決め付けていますが・・・) 午は方向としては南で時刻は正(午)を意味しています。
それになんといっても動的なスポーツの印象を人に与えますから、世界の二大祭典にはうってつけの「午年」となっています。一方で「騎馬」ということで戦争にも必要な動物でしたが・・・。

ところで、先ほど「グランド・ゼロ」跡地にOWT(ワンワールドタワー)の1号棟の工事終了がニュースされましたが、なんとアーキテクト・デザインは日本人のシニョール・マキと載っていました。それはそれでユダヤ人と縁の深い日本人ですから違和感はありませんが・・・。

  ゴチック風の尖塔のような外観ですが、見る人には「バビロンタワー」でしょうか!? 世界の富をこの「魔都」に集中させ「虚栄の都」でもあるこの地もあと1-2年のうちに「鉄とコンクリート」の廃墟に変わる気がします。

   「魔の発展島」つまり「マンハッタン島」が沈む時が世界の「終末」の始まりのような気がします・・・、
 チャオ!



  

2013.11.19 
ボンジョルノ!

  とんでもないyou tube動画を見てしまいました。

  アメリカの前々回の大統領候補だったJ.マッケイン共和党上院議員が何かの公聴会の席上で向かいに
居並び座る高級軍人の一人に何かコメントしている時に突然彼の表情が強張りました。
 と、ここでシニョール・マケインの視線の先にレンズが移動していきますと、ひとりの軍人が辛そうに
やおら立ち上がり、周囲の軍人たちに支えられながら退席しつつあるのが映りました。

  なんと、その軍人の左側のほほがゆるゆると盛り上がり今「陰謀論」などで話題の「シェイプ・シフト」
しつつあるではないてすか! カメラは何回もリピートしていましたが、当方は、デービッド・アイクの著作で
レプティりアン(爬虫類人)のことは予備知識は持っていたつもりでしたが、映像で見るのは初めてでした。

  この動画がフィクションではないでしょうが、レプティリアンが人間に化けることは簡単であるとは知識では
頭に入っていましたが、なにかオゾマシイ存在を見た気分です。

  現トルコの国が成立する前、まだアナトリヤとか小アジアと呼ばれていた時代、チャタルフュークか、コンヤか、コンマゲーネだったか定かでないのはお許しいただくとして、遺跡がごろごろと転がっている中で、不思議にも倒れずに一本の四角い石柱が立っており、その一面に「一匹のトカゲ」が下向きに彫刻してあるのが、考古関係の雑誌「あるいは、ムー」だったかも知れません、これを見たときに、「?」に思ったことがあります。10年以上前だったような気がします。

  一方、ペルーのイカ川で発掘されたいわゆる「カブレラ・ストーン」には人間と恐竜が共存していた「証」が明確に示されているし、人類と「蛇」の深い関係も世界中の遺跡から発見されているし、トカゲ人間くらいで驚いていたら「陰謀論」への興味は諦めなくてはなりません。

  アクエリアン・エージに入り「銀河中心」方向からより高い波動が送られてきており、世界中で「アセンション」流行りですが、次元上昇というのは太陽系のみならず、銀河系全体がより高い次元(超存在)へ接近するという意味なんでしょう!? それを体感するのはどういうことかと言いますと
  「すべてに正直になり、素になり、自分自身が露になる」ことじゃないでしょうか!?
チャオ!








 
 

2013.11.18 
ボンジョルノ!

  巷は夕刻からクリスマスツリーが点灯して、あと1ヶ月少しで「御子の誕生」を祝う世界的な大イベントがやってきますが、「商戦」は早くも幕開けしているようです。アベノミクスは今のところ先行馬よろしく経済競争の
レースを引っ張ってこれまでよりも早い回復スピード展開の模様です。夢を見られる間はわずかですが・・・!?

  ある著作からこの「イエス降誕」を検証してみましょう。

    「星の証言」 エイドリアン・ギルバート著 田中真知訳 凱風社刊

  BC7年春に木星と金星が魚座で合(二つ以上の惑星が視覚8度以内に接近する)し、さらにその夏から秋にかけて同じ魚座に木星と土星が合している、という惑星の配置があったとされます。その前に魚座では金星と土星が合していることになります。

  金星は「愛の星」ですが、魚座では一番「エレベート(高揚)」します。魚座の「犠牲と水(による洗礼)」の意味がありイエスの誕生が約2000年続く「魚座時代」の幕開けの「鐘」を鳴らしたということ
でしょうか!?

  古代バビロニアは天文学(占星学)が盛んで、シッパルには世界最古の天文台があり、日夜天文観測が行なわれていました。バビロニアでは 
   木星は世界支配者の星で土星はパレスチナとイスラエル
を象徴するとされていました。

  この木星と土星の合を「魚座」で観測した天文博士3人が「イスラエルにメシア(救世主)」が生まれたと信じてバビロニアを離れ、パレスチナ向けて出発しました、有名な「東方の三博士」てす。

  さて、幼子イエスは「馬小屋」で生まれ「飼葉桶」で産湯に浸かった説がありますが、射手座の25/26度方向にある銀河の中心方向に巨大な飼葉桶状の電波が発生していたそうです。

  ところで、カトリックでは「聖母の無原罪ヤドリの日」というのがあって12月8日に「祝日」扱いしているそうですが、すると計算からするとイエスの誕生日は9月下旬になり、現在の12月24日夜になりません。「イエスの誕生日」について神学論争がありますがそれはおいておきます。

  さて、イエス誕生のシンボルは

   「マリヤ、ヨセフ、飼い葉桶の中のイエス、羊飼いと東方三博士」ですが、周囲にロバ、未、などの
動物もじっとイエスを見つめているものもあります。さらに、厩の上にベスレヘムの五角星がありますが、普通の
どこにでもある祝いのアクセサリーです。

  本番の12月24日、夕陽が西空下に消えて去って間もなく、東の空からオリオン座が昇ってきます。星座は山羊座ですから、東の空には牡牛座とその頭に棍棒を振り下ろそうとしている姿のオリオン座がやってくるのですが、三つ星、プレアデス、ヒヤデスなど冬の澄んだ寒空に、綺羅星のごとく一目で観ることのできる「星空ショウ」が、それだけでも神話世界をイメージさせてくれます。

  ところで、サンタ・クロースですが、赤い服を来ているのは「雪中」をトナカイを駆って、「プレゼント」を配りまわるのに「遭難」しても発見し易いように目立つ色にした(夢をぶち壊し?)説と、夜空を見上げるとヒヤデス星団の真ん中くらいに位置する大きな「赤い星」アルデバランから「赤鼻のトナカイ」の由来になったのに合わせサンタさんも「赤服」にコンビした説(夢みたい)があることを蛇足にしておきます。
 チャオ!


  







       




2013.11.17 
ボンジョルノ!

  ベッドのすぐ横にある本棚から「新約聖書」を手にして横になりながらパラパラと何気なくページをくっていたらユダヤ人とかの文字が目に入ったので、何かなと「凸レンズ」で覗いてみました。

  それは、ローマ人への手紙とあり、第2章でした。そこには「律法、文字、割礼」などが回りくどく書いてありましたが、ここからが当方の注意を引いた箇所です。

 「 28 というのは、外見上のユダヤ人がユダヤ人ではなく、また、外見上の肉における割礼が割礼でもない。
   29 かえって、隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、文字によらず霊による心の割礼こそ割礼であって、
    そのほまれは人からではなく、神から来るのである。」

      さらにサタンの会堂に属するユダヤ人は「ヨハネの黙示録」第2章ー9にも語られています。

 そして、極め付きは「ヨハネの黙示録」です。第3章ー

 「 9 見よ、サタンの会堂に属する者、すなわちユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、
    偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしが
    あなたを愛していることを、彼らに知らせよう。
  10 だから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試練の時に、あなたを
    防ぎ守ろう。」
       
 この後、「新」エルサレムがイエスと共に天から降りてくることが語られていすが、新しい名が付けられるとうことですから、あの「エルサレム」とは違う名の「聖都」になることが記されています。

 近く、「試練の時」が来て、人類はふるいにかけられ、良い麦と毒麦に選り分けられることになりそうですが、
誰だって「自分は良い麦」だと思いたいじゃないですか!? どうでしょう?
 チャオ!



     

2013.11.16 
ボンジョルノ!

  今朝のNHKの「週間ニュース深読み」は終わりの10分くらいしかウオッチできなくて残念でしたが、それでも
最後の「ロボット兵器の恐怖、SFの世界が現実に?」のエッセンスだけは把握した積りです。

  要するに、日本の技術は平たく言うと、「人類のさらなる進化」に供与するためのものでありながら、特許その他に厳密でないために、各国が態よく盗み、それを「軍事用」に転用しているということでした。たとえば、ミニヘリ(農薬散布用)しかり、今は「ロボット」だそうです。

  介護目的、または危険地区への探査(放射能)用、など大半が言葉は悪いですが、「平和利用」目的で開発されたものであるのは明らかです。ところが、外国は日本の先進技術はむしろ軍事用に応用、転用するという「黒い目的」にシフトされて行くというのが現実のようです。

  日本民族は基本的に混合民族ですから、各部族?のDNAや遺伝子が混合して「優勢」のものが遺伝して、顕現しますと、右脳が活性化して、短歌、詩歌、屏風絵などの芸術面、さらに左脳部が活性化して「茶坊主」の開発など
今日的な「技術}も中世期から開発利用されてきました。飛行機もほんとは「ライト兄弟」よりも早く、日本人が先駆けしていたというストーリーもあるようてす。

  平賀源内や南方熊楠が生まれた時代に「ノーベル賞」があれば当然彼らも受賞していたでしょう。彼ら以外にも世界に誇る人物は大勢います。日本人は「神」に忠実であるがゆえに、「謙譲の美徳」を先天的に備えているので、「損をしている」とも受け取れます。

  今年、淡路島で地震がありました。(4月13日)、一部オカルトに見識のある人はこれが、黄泉界のイザナミ妻神が地上に顕われ、天上、地上の神護存在のイザナギ夫神と再会を果たしたというシグナルでした。このことは繰り返しレポートしています。つまり、日本人がイスラエル人として目覚める時が来たシグナルなわけです。
  
  知る人ぞ知る淡路島はユダヤに深い因縁のある島ですが、詳しくお知りたければ、武智時三郎氏の戦後昭和28年出版の著作を引用されるといいでしょう。さらに、つい2,3日まえ、あの忌まわしい「同時多発テロ」の「グランドゼロ」跡地に日本人設計家の某氏の設計の一号棟が工事終了したとありました。ニューヨークは別名ジューヨークとも言われユダヤ人の多い都市ですが、日本に「2発の核爆弾」を落としたプロジェクト「マンハッタン計画」に従事した約4千人の研究者の出身地の名前を取ったいわくがあります。「日ユ同祖論」がこれから本格化するでしょうが、
それを「超存在」が宇宙の奥深いところからどのように見ているか?でしょう。

  最終的には5棟を建てる計画らしいですが、当方の印象はズバリこれは「バベルの塔」です。すなわち、終末時計の針が「12時」へ何秒か進められたとも感じています。
 チャオ!

  












2013.11.16 
ボンジョルノ!

  今年、巳年、平成25年は「日本肇国」(創国)以来の重要な年であったことは、特に「神道界」には襟を正す
出来事だったに違いありまん。それと期を同じくして、「宮内庁」では平成天皇と皇后のご「葬儀」については
「火葬」をというご希望に沿い、候補地の選定に入ったようてす。

  さて、占星学を研究すると、どうしてもギリシャ神話やローマ神話を舞台にした数々のミース・エピソードに
行き着くのですが、その中の一つを紹介します。

 
  豊穣の女神デーメテールの一人娘のペルセポネ(英語ではプロセルピーナ)はある時、地上の美しい野山を散歩している時に、冥界の王ハデスにみそめられ、連れ去られてしまいます。これを悲しんだデーメテールはオリンポス神界を降りて、人間界の闇の入り口のエレウシスの洞窟に隠れてしまい、結果、世界は不作になりました。

  天界の主神ゼウスは、不作になっては人間が生きていけないので、ハデスに交渉しますが、すでにペルセポネは冥界の柘榴(ザクロ)の実を三粒食べていたので、3ヶ月は地下で残りの9ヶ月は地上で母神と暮らしても良い、ということに落ち着きます。これは農作物の種子が地下で3ヶ月、地上で成育、取り入れの9ヶ月を意味しているということだそうです。

  しかし、母神デーメテールはこの天界と冥界の主どうしの決着が気に入らず人間界で暮すことにして、各地を
放浪しますが、(人間たちの作物の取り入れの意味か?) ある時、ケレオス王の所有地に来て人々に収穫の指導をしていたところ王が喜んで、彼の居城に招待されました。 

  ところが、豪華な晩餐を用意されたにも関わらず、デーメテールは食事を口にしませんでした。困った王は侍女のバウボに相談すると、この侍女は意を決してデーメテールの前に立ち、自分のスカートの裾をたくし上げて自分の「秘所」を見せたところ女神は笑い出して、食物を口にした・・・というエピソードです。

  日本神話では「岩戸隠れ」した天照大御神を呼び戻す時に、「宇象女」が岩戸の前で「ほと」をさらして舞い踊り、それを見ようと「石扉」をチョイ開けしたところ、横に控えていた「手力男」が一気に開けて、天照神を
表に誘ったという「創設神話」がありますが、すこしシチュエーションが違いますが、エッセンスは同じと見て
いいでしょう!?

ところで侍女のバウボという名について推理すると、人に化身した「ブウボ」という名のふくろうでしょうか? 困ったケレオス王によい案を出して自ら演じて女神を喜ばせました。この「ブウボ」は「月の女神アルテミス」の使い鳥です。知恵を象徴していますが、このふくろうは「日本の国会議事堂」のどこかに留まっていると
聞きました。日本の国会議員には「悪知恵」を授けているに違いありません!?
チャオ!

























2013.11.16 
ボンジョルノ!

  現代文明や文化のマトリックスである古代ギリシャに「ディオゲネス」がいましたが、インドのヨガ風のライフスタイルを貫いていました。それは「樽」の中に住み「犬」のように生きて哲学を説いていたそうです。

  あるとき、かのアレキサンダー大王が遠征の途中にたまたまディオゲネスの樽の前を通りかかり、馬上から
彼に向かって「高名な哲学者よ、私に何かできることはないか?」と問うたところ、「あなたと連れの人が、日光をさえぎっている。そこを退いてくれるのが望みだ」と答えたそうです。それで、大王は、
「わたしが、アレキサンダーでなければ、あなたのうになりたい」と嘆息したというエピソードがあります。
そのアレキサンダーもアリストテレスという立派な哲学者が顧問をしていましたが、哲学者も千差万別ということですか!?  これは詠み人知らずです。

  次は有名な喜劇抒情詩家のアリストファネスの作です。「女の平和、原題リシストラテー」
ヒロインのリシストラテーはある日街角を通りかかると男たちの会話が聞こえて来ました。
 
  「この国には人物がいないな・・・」「いや、まったくだ・・・」などの声でした。
それをきいた彼女はギリシャに平和をもたらすには「女」しかいないと決心したのですが、その結果
全女性にセックスをボイコットするように呼び掛けることにしました。それがだんだんと広がり、男たちは
困ったことになったと戦争を中止して「和睦」をした・・・という喜劇エピソードです。

  EUが誕生して20年、早く開けたギリシャ・ローマ(イタリア)がいち早く「幕」を閉じようとしていますが、
この2国ならずとも、EU全体が「世界遺産」化しないように特に「イタリア」ファンの当方としてはささやかなから願うだけです。
 チャオ! 




  


2013.11.15 
ホンジョルノ!

  ヤングカップルがやって来て、占いにチャレンジしました。一方は良くて一方は「忍耐の年」になっている、という結果がでました。占いのデータを互いにしばらく読んだ後、「オッちゃん、相性診断してもらえる?」と、
きました。「関西は中年以後の見知らぬ男性」は「オッちゃん!」です。

  「あのねえ、カップルで揃っている場合は相性は観ないことにしているけと、その理由は過去のデータでも
4対1くらいの割合で悪いと出ているから、二人揃っている場合、もし相性悪いと出たら、気、悪いでしょう!?」
 と返事したのですが、「かめへんかめへん」とまるでデュエットするように即座に返ってきました。表情は二人とも「ニヤニヤ」と何を言われても「こたえない」態度でした。

  そこまで覚悟しているなら、と二人の生年月日から「相性」を確かめたところ「意外?」にも「大吉」の相性でした。そのことを伝えると女性の方が「そうやろ、分かっててん・・・」と破顔一笑で、当方に笑いかけました。どこか他で占いをして、比べるために当方に来たのかな、勘ぐりましたが、どうやら違うようでした。

  二人は喜びを体中で表現しながら、何か買い物をするのかほかのショップの方に去りましたが、20分ほどして
当方のコーナーの前を通り過ぎる際に「うちら、来年春に結婚決めてるねん、おおきに」と言って「ニヤーっ」と笑いながら去って行きました。当方も心で「お幸せに・・・」とtweetしました。

  きっと子供を5人、6人と作って「少子化日本」に歯止めをかけてくれるカップルの一組になるでしょう!?
 チャオ!

  

2013.11.14 
ボンジョルノ!

  太陽系の惑星、もちろん地球もその一員ですか、数万機とも言われる「宇宙船」(米軍用語ではご存知UFO)が終結し、待機しているそうです。日本やアメリカのいわゆるチャネラーたちが、「地球規模の大災害」が発生した時には総数2億人くらいは「アセンション」するという予定だそうです。渡辺大起氏の著書「宇宙船天空に満ちる日」は20年以上前に発行されていますが、いよいよ氏が本で予告されていた事か実現しつつあるということでしょう。

  「死後体験」シリーズの本を多く出している坂本政道氏は「幽体離脱」してパラレル・ワールド探検したり、「宇宙意識体」とのチャネリングで、見聞したことをレポートしていますが、「高次の意識体」は例外なく、
「人間はミクロコスモス」で存在そのものが「大宇宙を体現」しているとメッセージしていることを「死後体験III」の著作で言っていました。出版社はハート出版です。

  別の「意識体」は文明が発達すること、すなわち科学力で効率の良いエネルギーを取り出す手法は「自然を破壊する」結果を引き起こし、「気候異変」そして「戦争」という「自己破壊」で惑星規模での文明か滅びたという
他の惑星の紹介もありました。現在の地球がまさにその「文明消滅」への道をたどりつつあるようです。

  前にもレポートしましたが、「エントロピー拡大の法則」が自然界に働いており、「燃焼式」のエネルギーそのものが、この法則に順じており、「汚染物質」「温暖化物質」の拡散が「異状気象」を招来しているということです。 矢追純一氏(UFOロジスト)にメッセージした「宇宙人」は「地球は間違ったエネルギーシステムを採用しており、そう遠くない未来に地球規模の大異変を招き寄せる」と警告されていたようですか、それも30年ほど前のことです。氏が日テレ退社後に「環境問題」に全力で取り組んでいられるようで、どこまで効果があるのかはさておいておきます。

  宇宙は「調和と秩序」で成り立っている、と「高次元意識体」かメッセージしていますが、それを体現している人間は体内組織がそれを維持していれば、「健康」であるし、また「自然治癒力」が常に働いて「免疫力」でバランスして調和を保とうと常に「流動」しているとのことです。

  2000年前、イエスが肉体を纏ってイスラエルの地で「説教」を続けていたある日、民衆の一人がイエスに
「ラビ(先生)、天国はどこにあるのですか?」と尋ねられたとき、

  「空にあると言えば鳥が真っ先に行く、海にあると言えば、魚がそこにいる、しかし、御国は

      あなたがたのただ中にある・・・」

私たちはひとりひとりが「宇宙の秩序と調和」を体現している存在と指摘されました。病気にならないように健康を保つことを心がけたいですね・・・!!
チャオ! 





2013.11.13 
ボンショルノ!

  フィリピンは今や大変なカオスにあるようです。何もできなくただ犠牲になられたみ霊たちに神のお傍に召されることを願い、被害に遭われた方々に一日、一刻も早い救援が届くことを願っています。

  この台風30号は桁違いのスケールでフィリピン南部を通過し、災害史上の記録を更新するほどの被害をもたらしたようです。観測衛星によると、フィリピン東海洋(西太平洋)の海水温を示す温度が真っ赤であり、まだまだ台風発生の条件がそろっているようです。地球温暖化が言われてもう20年にもなるでしょうか、COP19のコンフェも
ただ関係者や専門家が集まってワイワイするだけの「烏合の衆化」しつつあります。

  言うまでもないことですが、西太平洋の海水温が高いことを「エルニーニョ(神の子、男の子)」と呼び、逆に東太平洋側、ペルー沖の場合は「ラニーニャ(女の子)」と呼称があります。海水温はもちろん潮流の加減で流れ方が変わり、そのときの条件次第ですが、海水温が高いということはそれだけ水蒸気上昇が多くなり、熱帯性低気圧となって発達し「台風化」します。その上、北南極の氷がどんとん溶解して海水量が増えており、スケールアップしてくるのは気象学者ならずとも理解できます。 

  さらに、インドネシアの火山、カムチャッカ半島の火山と噴火しており、あるいは太平洋の海底火山も海面上まで、噴煙が上がらずとも海中で噴火し、その分海水温を上げている可能性も否定できません。

  ところで、昨年の12月22日はマヤ暦の「終末日」でそれまでの約10年ほどは「地球の最後」とか「終末」とかの映画、ビデオ、ネット、著作物が氾濫していました。1999年7の月のノストラダムスの大予言など、両方とも「指定日」には何も起こらなかったのですが、シニョール・ノストラダムスの場合はおよそ2年2ヶ月後の2001年9月11日にNYのWTCビルに「恐怖の大王の代理、ヒコーキ」が突入しましたし、今回はフィリピンに11月11日に
台風30号が突入しました。雑誌「ムー」のコンビA.A.氏とT.M.氏は「悪魔」は11という並びの数字が好きらしいと指摘していましたが、そういえば2011年3月11日、も「11」が目に付きますね。

  文明が発達すると科学も発達し、自然破壊につながり、それが気象異状の原因となり、戦争を呼び込んで惑星規模の破壊を生じて滅ぶという歴史がパラレル・ワールドのあちこちの惑星に見当たるそうです。

  だんだん首筋がぞーぞーとしてきましたが、季節のかげんですかね!?
 チャオ!



2013.11.12 
ボンジョルノ!

  1985年ー1995年にギリシャで発生したM5.5以上の地震が10個あるが、そのうち8個まで予知成功と
あります。(電通大の早川正士教授著、「最新地震予知学」を引用して当方なりの見解を述べます。

  彼説、「地震学と地震予知学は異なり、地震学では予知できない」
  
 別のこの分野の権威、茂木清夫(東大地震研)教授は1976年の中国の「唐山大地震」の発生を受けて、

  「いつ起きてもおかしくない・・・東海地震」と大々的にメディア発表したのですが、それから40年近く
「東海地震」らしいものは発生していません。意地悪く解釈すれば「予算獲得のための三味線!?」だったか?
となります。この間、相良正俊氏が「富士山大噴火」シリーズ数百万部が売れ、結局未遂に終わり「損害賠償」まで発展したことは前回レポートしました。 二人の(それ以外にもいますが)「狼オジサン」はいつの間にか消えてしまいました。

  さて真面目に本題に戻りますと、1993年3月18日、ギリシャのピルゴス地震M5.7はVAN法による予知と警告に
行政が住民に避難を促し、見事に成功して世界に「VAN法」ここにありとパブリシティされた一方で、保守的な
地震学者を長とする「国家防災委員会」は歯軋りしながら?「VAN法には科学的根拠がない」と反論、メディアを通じて非難する「保身的発言」を行なったとあります。

  VAN法は平たく説明すると「大地には微電流が流れているが地震前には岩盤に圧力が加わり、電流に変化が生じるから、それを定点観測で把握する」ということてす。日本でもこの方法が一番「理にかなっている」ということで多く採用されています。ギリシャ、イタリアと日本は地震や火山噴火に関して「だんご3兄弟、旧い形容詞」
みたいな関係ですが、極東の古代から続く日本王国の地殻は4つのプレートにデンと乗っかっており、複雑怪奇な
断層やらプレートが入り組んでいますから、なかなか「予知作業」がはかどらない現状はお察しもうしあげます。
 今でも「なまず予知法」は続けられてるとも聞いていますが・・・!?
 チャオ!

 

2013.11.12 
ボンジョルノ!

10日の朝の7時半頃にも茨城県南部で震度5弱が起きたようです。こう言っちゃお叱りを受けるかも知れませんが、あれくらいの震度のものが適当に起きて、「地中に溜ったストレス」を解消した方が良いかも知れません。
ただ、余震ならぬ予震のケースがあり、前回レポートの中国の海城(ハイチョン)地震のようにです。

  電波予知法というのが最近喧しいのですが、携帯やスマホにもそのサービス(もちろん予知ではなく)が付帯していますが、これは「警報」サービスです。さて、電波予知法は、

    1 地殻内部からの電磁波(自然放射波)を捉える
    2 既存電波(航行用電波、オメガ波)の観測に伴い地震からの異状電波を捉える
    3 GPS衛星からの観測

とあります。この他に、AM(中波)、FM波、HF波などの各周波数帯別の観測法も研究中だそうです。

  あの「阪神淡路大震災」について西宮市の兵庫医大物理学教室のK.M.氏が地震の当日の早朝、地震発生前に
たまたま兵庫県立西播磨天文台で木星の観測中、22.2メガヘルツのHF(ハイフリークェンシー)の奇妙な電波放射がAM5時過ぎくらいから偶然受信されていたと報告書をまとめています。

  さらに、対馬オメガVLF局の送信波は千葉県犬吠通信総合研究所電波観測所で受信されますが、この通信帯は
西日本ー東日本のほぼ全域をカバーしているが、地震発生前の3-4日異状を観測していたそうです。そして、
発生直前に急上昇したとも記録されます。

  これらは電機通信大学教授、早川正士氏の著作「最新地震予知学」出版社は当方ネタ帳に記載なし、ゴメン!

  参考までに日本地震学会の初の女性会長に就いた石田瑞穂氏は阪神の大地震の後の取材で「地震予知は不可能」と返答していた記事が「サンデー毎日、1995年7月16号の記事」掲載されています。

  当方も「天空の惑星配置と地震発生」の因果関係を研究して来ましたが、「予知不可能」という結論は同じです。その大きな理由は「予測不可能の星、天王星が地震発生に深く関与している」ということから断定しました。
 チャオ!








2013.11.11 
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